
24卒 本選考ES
事務系 営業
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Q.
これまでにやり遂げたこと、達成感を得られた経験・事実をふまえて自己PRしてください。(600文字以内)
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A.
総勢○○名の○○サークルにて、作品制作や練習と統括する「○○」としてチームを○年ぶりの「○○」に導いたことだ。作品制作は全てが0から始まる。ここで2点の課題があった。1点目は「意見の発散と収束」だ。各々が「自分のやりたい」を形にしようと主観を含む意見の衝突や行き詰まることが多かった。また、発散された意見を一つの作品に落とし込む作業に苦難した。2点目に「モチベーションの差」である。各部員の○○に対するモチベーションに差が顕著に現れ、サークルを辞める者が後を絶たず、班が崩壊しかけた。解決のために以下の2点に取り組んだ。1点目に「根拠に基づいた意見交換」だ。始めに、各班の○○像に齟齬があったため、意見の不一致があった際に立ち戻れる軸を設定した。次に過去の優勝作品・軸・先輩の意見を参考に目標から逆算し、やるべきことをリストアップした上で意見交換を行った。このプロセスを繰り返し、「自分のやりたい」が先行しない、客観的視点に基づいた意見交換が可能となった。2点目は部員の特性や価値観を理解し最適な仕事をアサインすることだ。必要な要素と班員のモチベーションの源泉の重なる部分を割り振った。結果、好奇心が強い分野であるからこそ思いつくような奇抜でキャッチーな案が発散され、独創性の強い作品を作ることができた。これらの経験から「チャレンジ精神」と「統率力」が私の強みである。 続きを読む
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Q.
キッコーマンに入社して、「挑戦したい仕事」を具体的に教えてください。(500文字以内)
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A.
全身全霊で商品を作る工場の方々から、口を運んでくださるお客様までの架け橋をつくるような営業活動を行いたい。そのためにお客様の潜在ニーズを引き出し、最も価値のある商材を届けることを目標とする。貴社の最前線で商品マーケティングの最終的な仕上げができるフィールドとして、現場に足を運んでお客様と同じ目線に立ち、一人ひとりとの積極的なコミュニケーションを行うことを通して、お客様の満足度を最大限高めるような商材を提供したい。また、私の強みである「チャレンジ精神」を活かし、貴社が「グローバルビジョン2030」として掲げる貴社の商品を世界のスタンダードの調味料にし、多くの食材に使ってもらうことに挑戦したい。好まれる味や嗜好は国ごとに変化することから、現地での積極的なコミュニケーションと現地調査を行うなかで、得られたものを元に製造・研究部門と意見交換を行う。このプロセス突き詰めることで新規顧客を獲得し、より多くの人に貴社の味を認知してもらうことを目指したい。 続きを読む
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Q.
日本国内において、しょうゆの付加価値を高めるため、及び、しょうゆの販売量を伸ばすための、あなたならではのアイデア・方策を教えてください。また、なぜそのアイデア・方策であれば伸ばすことができるのか、理由も教えてください。 1.しょうゆの付加価値を高めるためのアイデア・方策(150文字以内)
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A.
「日本食」の有効性を周知するイベントやセミナーを行うことだ。近年の日本人は高カロリー・高蛋白・高脂質の食文化に体が追いつけず、様々な生活習慣病を患うなかで、日本の伝統食である和食や一汁三菜の文化を再燃させ、それに象徴される「しょうゆ」の必要性や有効性を日本食に馴染みのない人に周知すること。 続きを読む
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Q.
2.しょうゆの販売量を伸ばすためのアイデア・方策(150文字以内)
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A.
国境を越え異国の地でも多くの人に手を取ってもらうことだ。地域ごとに好みや嗜好が異なることから、現地調査や積極的なコミュニケーションを行い現地のニーズを掴み取る。得られたものを元に製造・研究部門と意見交換を行う。このプロセス突き詰め新規顧客を獲得し、より多くの人に貴社の味を認知してもらうことを目指す。 続きを読む