
24卒 本選考ES
事務系 営業
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Q.
これまでにやり遂げたこと、達成感を得られた経験・事実を踏まえて自己PR(600字以内)
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A.
英語のみでプレゼンを行うビジネスコンテストに、海外経験無しのチームで挑戦し、全国2位を獲得した事である。1年間継続して複数のビジネスコンテストに挑戦するゼミにおいて未経験や未知な世界に積極的に挑戦し続ける力、課題に取組むための調査、チーム内での目的に向けた調和力を維持し続けられた。 このコンテストでは、1年間培ってきたマーケティング能力により他言語の壁を越えて自分達の意思とプランを伝えたいと考え参加し、英語力において秀でた他チームとの差別化が課題であった。 その際、第1に情報収集に注力した。コンテストの題材である錫製品に関して、調べるだけでなく、実店舗に赴き、手作り体験を通して、自分事として意識することの重要性を学んだ。これにより、深く理解した商品の魅力を引き立たせる案の作成に繋がった。第2に「伝わる」発表の作成である。「伝える」のではなく聞き手に「伝わる」事を意識した。聞き手が求める資料作り、また、動画や演劇を通して、誰に対してもプランが伝わる発表の構成を考えた。いずれの点も評論時において高く評価された。 以上の事から、私は未経験や自身より優れているライバルの中にあっても、自身とチームの培ってきた経験・学修を客観的に分析して適切に活用することで、臆する事なく挑戦する事が出来た。私は新事業創出等に積極的に挑戦し続ける貴社の一員となり、食に関わるあらゆる課題の解決に挑戦していきたい。 続きを読む
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Q.
キッコーマンに入社して、「挑戦したい仕事」を具体的に教えてください。(500字以内)
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A.
人々の食に関わる課題を解決する商品を企画提案し、食を通じて当たり前にあるべき幸せを広く届けたい。 これは、ビジネスコンテスト参加の経験を通して、現状分析、消費者の嗜好、競合他社との比較分析を基に、常に他とは異なる付加価値を探究する自身の強みを加えた現実可能な案を、実際に企業で働く方々に高く評価していただいたことから出てきた私の仕事像である。貴社におけるインターンシップで新商品を考案する機会を得た際、チームメイトと限られた時間の中で、忙しい共働き世帯のために簡単で少し贅沢が出来るパスタを提案した。貴社の商品の豊富さ、商品に対する消費者の信頼性、食品業界におけるあらゆる1位を目指し挑戦し続ける貴社だからこそできるという共通理解の下で練り上げた。食は、健康、時短、安全性、おいしさの追求などお客様によって様々な当然の要求が多く存在する。なによりもお客様の直接の声に敏感になるためお客様の情報に直接触れる事ができる部署において、いかにその声に適う案を形にしていく事が出来るかを思考し続けたい。その後、誰もが当たり前に持つべき幸せを感じられるような食の商品企画に携わり、結果として多くの人に届けたい。 続きを読む
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Q.
あなたを表す5つの要素、及びそれぞれの要素が占める割合を教えてください。理由も。(100字以内)
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A.
挑戦25 中学生では生徒会長に、高校生では陸上競技に、大学では法学部に所属しながらマーケティングを学びビジネスコンテストに挑戦と、No Challenge, No Life私の人生は挑戦無しには語れないからである。 独創性25 常に他とは異なる付加価値を探究し続けているからである。実際にビジネスコンテストに出場した際、独創性を発揮した案を積極的に提案し、実際に働いている企業の方々にも評価して頂けている。 マーケティング力15 自分の考えに納得感や現実可能性を付与するために必須であると考えているからである。データだけに頼らず、実際に商品を触れて感じた事や消費者の声をアンケート等で引き出す事で、案の向上に繋がったと考えている。 チーム意識20 チームで取り組む際にチーム全員の力を発揮できる事を常に考えているからである。そのために出た意見に対してフィードバックを行う事を促し、意見を出しやすい環境づくりに努めた。 MC力15 チームで活動する際、場を回す役割を担う事が多いからである。その際、相手の話を広げ深く理解する事、また、話せていない人に対して振ってあげるなど周りをよく見て行動できていると自負している。 続きを読む
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Q.
醤油の付加価値を高めるためのアイデア・方策(150字以内)
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A.
煩わしさを解消するボトルを作る。 醤油は国内において必須な商品であり、使われる場面が多いからこそ、様々な量を調理の中で求められる。そこで、粉チーズのように1つの口で出す量を変えられるボトルを作る。1プッシュで大さじ1や小さじ1を出せるようになれば、調理の煩わしさを解消した商品になると考える。 続きを読む
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Q.
醤油の販売量を伸ばすためのアイデア・方策(150字以内)
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A.
結婚式のギフトとして売り出す。 実用性が求められる結婚式のギフトと食卓に必須な醤油の特性は相性が良いと考える。結婚式の記憶を長く残すため、ボトルのデザインを工夫し、使用後に花瓶として飾れるようにする事で醤油が食卓に留まらず日常にも彩りを与える。これにより貴社のファンが増え販売量促進に繋がると考える。 続きを読む