
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
東急リバブルへの志望理由をご記入ください。
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A.
貴社の人を大切にする点、常に挑戦心を持ち先陣を切って実行している点の2点が他社よりも強く、特に魅力を感じています。 例えば安心保証、お客様の良し悪し両方の評価も公開する取り組みや3つの業界NO.1を目指し、お客様だけでなく社員への思いやりも感じました。また社会問題の空き家問題にも取り組み、社会のニーズに沿って進化し続ける貴社に惹かれました。 私は「人が明日を頑張るための快適な暮らしの場」を提供したく、この業界を志望しました。 貴社の人を第一に考え、パイオニア精神から実行し、また挑戦する人を応援する環境のもとで私はお客様だけでなく共に働く方々や社会の力になりたく、貴社の入社に強く志望しています。 続きを読む
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Q.
強みについてご記入ください。
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A.
塾講師として生徒の学力、学習意欲の向上に努めました。 私は2年半以上、個人塾で塾講師を務めています。生徒によって学力や学習意欲も違い、当初の私の教え方でははなかなかテストの点数は上がりませんでした。 さまざまなな対策をする中で私は生徒の理解度を「言葉での確認」で授業や宿題のチェックし、進めていたため生徒は理解できていなくても返事をしているのだと感じ、2つのことに取り組みました。1つは勉強以外の会話に重点を置き、気さくな仲になること。2つ目は手書きで作成した宿題のヒントを渡すことで答えをすぐ見るのではなく、考えて「わかる」を増やしていくことに努めました。 その結果、今まで以上の質問の数も増え、宿題にも考え抜いた跡が見られ、テストの点数を最高で20点ほど上げることに成功しました。 私はこのことから目標達成のために試行錯誤していく粘り強さと、相手の心を開くコミュニケーション力を養いました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたことについて教えてください。
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A.
未経験であったフィールドホッケー部に入部し、向上心を持ち努力をしたことです。 私は個人競技であるバドミントンを7年間続けていたため、団体競技に憧れ、大学1年生の夏に初見で未経験であったフィールドホッケーの部活動に入部しました。3ヶ月遅れて入部したため、同学年メンバーはすでに基礎技術やルールを習得していて、練習時に人よりもできない悔しさと迷惑をかけてしまうことでよく落ち込みました。 そこで個人的に授業の合間で友人と練習を重ね、早朝にランニングなど基礎体力向上をさせました。チームに対しては戦略などの情報収集またその発信を行い、試合でベンチにいる際はチームを客観視し、現場把握やメンタルケアを行いました。その結果、だんだんとチームにも貢献し、部の目標としていた「全国大会出場」をかけた試合にも参加し、出場権利を得えました。 この経験から、私はチームで目標に向かう協調性、地道な努力をする力を養いました。 続きを読む