
24卒 本選考ES
技術系/研究開発
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Q.
研究室名
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A.
嶋永研究室 続きを読む
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Q.
指導教員
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A.
嶋永元裕 続きを読む
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Q.
研究内容・得意科目
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A.
私の研究内容は環境評価と指標となる生物を使った環境調査です。 生物の分野の中でも環境保全に関わるような分野で、世界中の海で発生する貧酸素化や赤潮などの環境問題の予測や予防となる基礎的な研究です。 続きを読む
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Q.
免許・資格・語学力
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A.
普通免許を取得しています。 続きを読む
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Q.
クラブ活動・趣味・特技
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A.
私は筋トレが趣味で、5年間ほど週に4回程度でジムに通い、ずっと今も続けています。 続きを読む
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Q.
学外活動(アルバイト、ボランティア、インターンシップなど)
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A.
アルバイトでは店長に次ぐ責任者として勤め、自分に自信を持ち、責任感を持って働きました。 続きを読む
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Q.
ストレス解消法
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A.
筋トレです、身体を動かすことで頭もすっきりして、よく眠れるようになります。 続きを読む
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Q.
あなたの長所を教えてください
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A.
問題解決能力です。PDCAサイクルを意識して、何が課題か理解し改善を繰り返すことができます。 続きを読む
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Q.
あなたの短所を教えてください
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A.
のめりこみやすい所です、一つのことに熱中するととことん追求してしまうからです。 続きを読む
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Q.
食品業界の中で当社を希望する理由を教えてください
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A.
私が食品業界の中でも貴社を希望する理由として、食品業界の中でも貴社の健康に対する思いや工夫されている点が強いと感じたからです。 私は筋トレを通じて食事の栄養の重要さについて知り、栄養を意識して食事管理をしています。その経験を通して食事は体の資本であり、運動の有無によらず、健康に生活するうえで欠かせないものだと考えるようになりました。 この経験から「健康にアイデア」をというスローガンや創業精神の「栄養報国」という言葉にもあるようにただ単に美味しい食事や、栄養のいい食事であるだけでなく、そこに付加価値をつけ、新たな価値を創造し、日本だけでなく世界中の人々の心と体の健康を支え、人生を豊かにすることを重視されている貴社に共感し志望します。 入社後は私の問題解決能力や粘り強さを活かして、研究開発業務の中で、改善を繰り返し新たな付加価値を商品にもたらせるように貴社に貢献していきたいと考えております。 続きを読む
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Q.
仕事内容のいずれを志望するか
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A.
研究開発 続きを読む
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Q.
現在、興味のある分野を選択してください
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A.
基盤研究、商品開発研究 続きを読む
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Q.
選択した仕事内容において、具体的にどのように活躍したいか教えてください。
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A.
私は筋トレの経験から人々が健康でいるためには栄養バランスのとれた食事を摂ることが必要不可欠であり、心と体の健康のどちらが損なわれては駄目だと考えるようになりました。そのため希望する基盤研究、商品開発研究で世界中の誰もが気軽に、美味しく栄養価の高い食事を摂り、心身共に健康でいられる世界づくりに貢献していきたいと考えています。 そのためには単に栄養が高い商品を開発するだけでなく、普段から摂取できるよう、美味しさや食べやすさなどの要素も重要になってくるだけでなく、費用を抑え環境への付加も減らせるよう無駄の少ない開発を心掛けていく必要があると感じます。 コロナウイルスの流行もあり、免疫療法やフィットネスブームなど健康へのニーズが高まってきている世の中で成長し続けるであろう貴社に入社し、常に学び続け、基礎研究から改良し続けることで食を通して世界中の人々の心と体の健康に貢献していきたいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代に学んだこと(研究内容・授業など)を当社でどのように活かすことができると考えているか。
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A.
一つ目は新規研究に対するアプローチができることです。 私が現在研究室で行っているのは先行研究がなく、最初は困難なものでした。 そこで研究するにあたって関連論文や、似たような環境でのアプローチとの比較が重要となってきました。貴社の研究開発の業務では新規性や既存商品との比較もしつつ新しいものを開発していく必要があると考えており、私が研究を通して身に着けたアプローチ力が活かすことができると考えます。 二つ目は研究で身に着けた継続力です。 私の研究は数年単位でデータを集めることで結果を出せるものとなっており、目標に向かって、計画を立てながら地道にデータを取り続ける必要がありました。 そうした中で身に着けた継続力を製品開発に係る基礎的な研究において活かすことができると考えます。 このように研究を通して身に着けた力を活かして貴社で活躍していきたいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代に課題から逃げずに粘り強く取り組んだこと、またそこから得られたことを教えてください。
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A.
得られたものは継続力です。私は元々太っていた自分が嫌いで、大学に入学を機に嫌いな自分を変えたいと思い、最初は痩せることを目標に筋トレを始め、有酸素運動や食事制限を行いながら自重で筋トレをし、3年で10kgほど体重を減らすことができました。次に私は嫌いだった自分を好きになれるようにとジムに通い始めました。痩せるためのものとは食事や筋トレの内容は大きく異なっており、フォームも分からず最初は成果がでるまで不安もありましたが、筋肉をつけつつ体脂肪を減らすことができるように本や動画を見て学び、食事を見直したりフォームを改善したりするなど、目標をしっかりと定め、達成するにはどうしたらいいのか?と考えながらPDCAサイクルを意識し筋トレを続けてきました。その結果、5年ほどで体重は20kg程、体脂肪率は17%程痩せることに成功し始める前よりもポジティブになりました。この経験で得られた継続力を活かして貴社でも活躍して参ります。 続きを読む