
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ストレス解消方法を教えてください。
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A.
ドラマを鑑賞しながら美味しいお菓子を食べることでストレスを解消しています。 続きを読む
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Q.
あなたの長所を教えてください。
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A.
一つの物事に対して根気強く取り組み、目標達成のためなら努力を惜しまない点です。 続きを読む
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Q.
あなたの短所を教えてください。
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A.
周囲の意見を聞いて様々な可能性を考慮してから物事を決定するため、決断に時間を要する点です。 続きを読む
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Q.
食品企業の中で当社を志望する理由を教えてください。
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A.
「食を通じて人々の生活を豊かにしたい」という思いから、食品業界を志望しています。私はコロナ禍において家族と食卓を囲みながら、おいしい食べ物は、私たちに幸せなひと時とコミュニケーションの場を提供してくれるだけでなく、人に活力を与えることで健康を支えていると感じるようになりました。中でも貴社は、乳幼児から高齢者まで幅広い世代に向けた多岐にわたる製品を提供しており、食のあらゆる面から健康に貢献している点に魅力を感じています。また、食と健康のプロフェッショナルとして業界を牽引しながら新価値創造に挑戦し続け、世界中の食と健康の課題解決に注力している姿勢に感銘を受けました。そのため、あらゆる世代から愛される製品を製造している貴社においてであれば、人々の生活に寄り添い続ける製品を提供することで多くの人の健康を支えられると考えています。そこで、貴社の製品を通じて豊かさの提供を実現したいと考え、志望します。 続きを読む
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Q.
当社で事務もしくは営業として具体的にどのように活躍したいか教えてください。
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A.
まず、最終消費者であるお客様に近い市販商品営業に携わり、流動的かつ多様な社会のニーズに対応する能力を培いたいです。流行の移り変わりが早い食品業界では、ニーズの認識から商品化、販売までの一連の流れをいかに早く行うかが国内シェア増加に繋がると考えています。そのため、現場に足を運んで現場を知るとともに、常にアンテナを張り、的確に市場ニーズを掴むことでお客様のニーズや幅広い商品への知識を深めたいです。そこで、私の強みである「信頼関係を構築する力」を生かし、取引先とお客様の両者のニーズを満たす最適な提案を行うことで取引先との信頼関係を築きながら、より多くの人に貴社製品の付加価値を伝えていきたいと考えています。また、営業から収集したお客さまのニーズを踏まえたのち、企画職において「meijiブランド」を代表するような商品開発に携わることで多くの人の食と健康を支えることに貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に課題から逃げずに粘り強く取り組んだこと、またそこから得られたことを教えてください。
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A.
資格取得を目標を掲げ、3年間継続して韓国語の学習に取り組んできました。しかし、学習を始めてしばらくすると、実力が伸び悩み、思うように学習が進まない時期がありました。そこで、私は一年以内に一冊の書籍を自分の言葉で翻訳するという新たな目標を設定しました。主体的に翻訳を行う習慣を付けることで、語彙力と読解力の向上に繋がると考えたためです。8ヶ月間翻訳作業に取り組みながら、自分の言葉で要約したり、シャドーイングを行う習慣も付けたことで、効率的に実力を伸ばすことができました。このように自分なりに工夫しながら韓国語の学習を続けた結果、資格試験では合格点を30点近く上回る得点を獲得し、資格取得という当初の目標を達成できました。また、同時期に受験した合格率20%台の資格試験においても、9割の正答率をもって合格することができました。この経験から、主体性を持って継続的に物事に取り組む重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
自己PR(内容は問いませんので、自由に記述してください。)
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A.
私の強みは、柔軟な対応力をもって、周囲と信頼関係を構築できる力です。私が3年間続けている百貨店におけるアルバイトでは、レジ操作が複雑であるにもかかわらず、レジ操作を学べる機会が僅か2時間のレジ研修のみであったことから、新人スタッフが業務に適応するまでに1ヶ月以上の期間を要するという問題がありました。そこで、私は「レジ操作理解度チェックシート」の導入を提案し、新人スタッフ全員への配布を行いました。まず各スタッフのレジ操作に関する理解度を把握したうえで、習得できていない項目がある場合には、勤務歴の長いメンバーが指導を行えるよう主体的に呼びかけました。その結果、大半のスタッフが2週間以内にレジ操作を習得できるようになり、業務の効率化とチームワークの向上を実現できました。この経験から、私は周囲のスタッフと上司からの信頼を得て、本来は正社員が行う複雑な配送業務を1人で任されるようになりました。 続きを読む