
23卒 本選考ES
事務営業系/営業
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Q.
ゼミナール・研究内容・得意科目100文字以下
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A.
ゼミナールでは、日本国内の貧困問題や社会的排除についてディスカッションや論文購読などを通して学び、NPO団体の活動に参加するフィールドワークにも取り組みました。 続きを読む
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Q.
ストレス解消方法45文字以下
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A.
自分の趣味に没頭したり親しい人と会話をしたりすることで気分転換をします 続きを読む
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Q.
あなたの長所を教えてください。45文字以下
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A.
真面目さ。人としてできて当たり前のことを当たり前にできるよう心がけています。(38) 続きを読む
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Q.
あなたの短所を教えてください。45文字以下
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A.
心配性。不安要素が解消されるまでそのことで頭がいっぱいになってしまうことがあります。 続きを読む
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Q.
食品企業の中で当社を志望する理由を教えてください。400文字以下
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A.
「好き」を通して多くの人に幸せを届けたいという自分の思いを貴社ならば実現できると考えたからです。理由は3つあります。1つ目に、健康をとことん追求していることです。栄養の高さだけではなく同時に「おいしさ」をも併せ持つ貴社の商品は、消費者の心身の健康に貢献し、そのことが人々の幸せに直結すると考えます。2つ目に、トップシェア商品を多数持つことです。貴社ではチョコレートやヨーグルトなど国内シェアN O.1を誇る商品を数多く扱っているため、自分の「多くの人に幸せを」という思いを実現できると考えました。3つ目に、赤ちゃんから高齢者まで幅広い年齢層を対象とする商品を展開していることです。人々のライフステージの変化に対応し、消費者の人生に寄り添う貴社だからこそ長い間愛され続け、人々の生活に豊かさを提供しているのだと考え魅力を感じました。これらの理由から、貴社ならば自分の思いを実現できると考え志望します。 続きを読む
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Q.
当社で事務営業として具体的にどのように活躍したいか教えてください。400文字以下
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A.
営業社員として、貴社の「良いもの」を世の中に広めたいです。貴社の強みとして高い技術力があると思います。1つ1つの商品には、関わった全ての社員の方の想いが込められており、そうした想いや魅力を伝える橋渡しの役割をするのが営業職であると考えます。その役割を全うするために、自分の強みである「相手の立場に立って考える力」と「真面目さ」を活かしたいです。得意先の抱える課題や消費者ニーズをそれぞれの立場に立って考え、「オーダーメイド」の提案を心がけます。そのためには得意先のことをよく知り、信頼関係を築くことが大切であると考えます。そこで、真面目さによって挨拶や時間を守ることなど「当たり前のことを当たり前に行う」ことで、着実に得意先からの信頼を勝ち取りたいです。基本的なことですが、他者との関係性を構築する重要なコミュニケーションであると考えます。これらを通して、社内外問わず唯一無二の存在になりたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に課題から逃げずに粘り強く取り組んだこと、またそこから得られたことを教えてください。400文字以下
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A.
アルバイトです。そこでは継続力を身につけました。私は学生の間に社会経験を積みたいと考え、大学1年生の頃から現在まで飲食店で接客業をしています。当初は注文を取り間違えるなど沢山の失敗をしました。自分の力不足を実感し何度も辞めたいと思いましたが、「職場に迷惑をかけたくない」「自分の限界をここで決めたくない」という思いから、逃げずに挑戦することを決めました。自分の失敗の原因は不慣れさであると考えたため(1)メニューを持ち帰り復唱すること(2)頻繁にシフトを入れ仕事に慣れること(3)スマートフォンアプリで毎日注文を取る練習をすること。これらに継続的に取り組みました。その結果次第に慣れることができ、「提供が早いですね」とお客様から声をかけていただくことや、後輩の育成を任されるようになりました。この経験を通して、困難な状況下でも解決に向けて継続的に取り組む力を身につけることができたと考えます。 続きを読む
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Q.
自己PR(内容は問いませんので、自由に記述してください。)400文字以下
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A.
強みは相手の立場に立って考える力です。その力は学園祭実行委員会の活動で活かされました。対面授業廃止により学生が学校に行く機会が減少し、学園祭準備に人が集まらないという課題がありました。特に、準備初日の後輩の参加は1人だけという厳しい状況でした。この原因は、昨年度の開催中止もあり実行委員会そのものへの理解不足から生じる不安であると考え、後輩が作業に来やすい環境を作るため次の3つを実行しました。(1)進捗状況をメンバー全員がいる場で共有し、具体的な活動内容を想像しやすくすること(2)同期との楽しそうな写真を撮り、自分達の人柄をアピールすること(3)食事の場を設け一緒に会話をすることでお互いを知る機会を作ること。以上を実行した結果、最後には1、2年生全員が準備に揃い、無事に成功させることができました。これは、親しみやすさを意識しつつ、後輩の立場に立って施策を考え実行した結果であると考えています。 続きを読む