
24卒 本選考ES
事務営業系
-
Q.
ストレス解消方法
-
A.
ウォーキング。静かな場所で1時間程歩くと頭のモヤモヤや心のわだかまりが徐々に消えていく。 続きを読む
-
Q.
長所
-
A.
他者に寄り添いながら考えて行動できる。相手の立場や状況を考慮しながら、適切な行動をとる。 続きを読む
-
Q.
短所
-
A.
不器用なところ。難題に直面した時スマートに即解決するというよりかは試行錯誤の末に解決する。 続きを読む
-
Q.
自己PR
-
A.
私は他者に寄り添いながら考えて行動することができる。 これは大学3年生時の一年間の○○○プロジェクトでのリーダーとしての経験で発揮された。 私のチームは、プロジェクト当初は士気が高かったが、中盤辺りから突然やる気が下がり進捗も悪くなった。 このままではいけないと感じ、原因の解明と解決に取り組んだ。本音が出やすいように「自分の意見を押し付けず相手を受け入れる」を意識し個々人にヒアリングを行ったところ「現状から目標までの遠さ」「取り組むことで得られる恩恵が不明確」が原因と判明した。そこで①小目標の設置②取り組むメリットの提示を行った。①の徐々に確実に大目標に進む充足感と②のプラスαのメリットを感じながら、やる気をもって取り組める環境を作った。 その結果として最終的に目標のであった○○○を達成した。 今後の人生でも他者に寄り添い課題を解決し良い結果を生み出したいと考える。 続きを読む
-
Q.
食品企業の中で当社を志望する理由
-
A.
長年にわたり培ってきた技術やノウハウを用いて高品質な商品を提供し続けていること、また企業理念にもあるように「食と健康」のプロフェッショナルとして あらゆる世代の人々の「健康な食生活」の実現にむけて力を入れているからだ。 貴社は発酵・加工食品、製菓など、幅広い分野で事業を展開しており、多様な商品を提供することで消費者の様々なニーズに応えている。特に「健康」については近年の社会情勢であるコロナの蔓延や少子高齢化による健康意識の増加を受けて、焦点をあてている。栄養学などの研究の知見を基に「健康でおいしい」というトレードオフになりがちな両者を同時に実現している。 また、グローバル展開ついても中国、東南アジア、アメリカを中心に積極的に取り組んでおり、真に「食と健康」のプロフェッショナルとして、常に世界の一歩先を行く価値を創り続けている点も魅力的である。 以上の理由から私は食品企業の中で貴社を志望する。 続きを読む
-
Q.
学生時代に課題から逃げずに粘り強く取り組んだこと、またそこから得られたこと
-
A.
ゼミのグループプレゼンテーション発表の経験である。最初は発表の成功に向けて4人チームで一丸となり取り組んでいた。しかし、その最中でメンバーの1人が病気にかかり急遽3人で進めることになった。 最初は「4人でも大変な仕事量を3人で行う」という課題に不安になったが、それでも逃げずに取り組んだ ・役割分担、スケジュールの再調整 ・日々のコミュニケーションの増加 以上の施策を行い、発表の質の維持もしくは低下を最低限に抑えるようにし、発表日から逆算して今やるべきことを徹底的に皆と協力して行った。またメンバーのモチベーションの低下も危惧し疲労が溜まっているときは手伝うようにした。 そうして迎えた発表当日は準備の甲斐もあり教授から最高評価を得ることができた この経験を通じて、逆境に陥ったときに逃げずに粘り強く取り組むことの大切さ、またその苦労が自分自身の成長につながるということの学びを得られた。 続きを読む
-
Q.
ゼミ・研究内容・得意科目等
-
A.
ゼミで英文学の「葛藤」や「愛」など様々なテーマを持つ詩の研究に取り組んでいる。詩の解釈には一つの絶対的な正解がない。その中で固定観念に囚われず「なぜ」を追及し自分の答えを創ることに魅力を感じている。 続きを読む