
24卒 本選考ES
技術系
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Q.
研究内容または得意科目を教えてください。(100字以内)
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A.
寄生虫が持つタンパク質(酵素)に着目し、反応機構の解明を目標に研究を行っています。現在は、中間アミノ酸が酵素反応を決定づけると考え、アミノ酸を置換したタンパク質を作製し、実験を行っています。 続きを読む
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Q.
免許・語学等の資格について教えてください。(45字以内)
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A.
普通自動車第一種運転免許(AT限定) TOEIC~点 続きを読む
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Q.
趣味・特技があれば教えてください。(45字以内)
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A.
趣味はスポーツ観戦です。特に野球観戦が好きで、時々、友達と現地に行って観戦しています。 続きを読む
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Q.
ストレス解消法を教えてください。(45字以内)
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A.
友達とスポーツをすること、音楽を聞くこと、美味しい料理を食べることです。 続きを読む
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Q.
食品業界で当社を志望する理由を教えてください。(400字以内)
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A.
乳製品、加工食品、菓子、栄養食品まで幅広い製品を扱い、人々の食と健康を支えている貴社に魅力を感じたからです。私には、祖母が認知症であった経験や、一人暮らしをしている経験から、食や健康に興味を持ち、仕事を通じて、人々が健康で豊かな生活を送ることに貢献したいという思いがあります。また、飲食店でのアルバイトで、自分の提供した商品でお客様に喜んで頂くことに、とてもやりがいを感じているので食品メーカーの生産職を志望しています。そして、近年は、健康寿命の延伸や、疾病の予防などの社会的な課題があり、健康志向はさらに高まり、また、今後は、海外事業にも注力すべきだと考えています。そうした中で、貴社は、乳幼児から高齢者まであらゆる世代の食と健康を支えており、また、海外事業にも積極的に取り組み、事業を拡大させている貴社でこそ、世界中の人々が健康で豊かな生活を送ることに貢献できると思い、貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
生産技術で具体的にどのように活躍したいと考えているか教えてください。(400字以内)
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A.
貴社製品の製造を通じて、世界中の人々が健康で豊かな生活を送ることに貢献したいと考えています。生産技術職は、お客様の多様なニーズや、ニーズの入れ替わりもある中で、他部署との連携を図りながら、フードロスや環境に配慮した的確な生産計画を立て、高品質な製品を安定的に供給することが必要不可欠であると思います。そのために、私の現状に満足せず、向上心を持ち続けるという強みを活かして、常に何か改善できることはないかと問題意識を持ち、周りと協力し、より良い製品作りを目指して、製造技術や品質管理体制の改善を行っていきたいと考えています。さらに、私は、工場勤務で培ったものづくりの基礎や技術を活かして、海外での工場や生産ラインの立ち上げなどの海外事業にも挑戦したいと考えています。そして、世界中の人々の健康で豊かな食生活に貢献すると共に、貴社の企業価値の向上にも貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に課題から逃げずに粘り強く取り組んだこと、そこから得られたことを教えてください。(400字以内)
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A.
飲食店のアルバイトで、店舗の業務改善に取り組みました。私の店舗では、商品の提供スピードが速いことを一つの売りにしていますが、店舗の回転率が低く、お客様を待たせてしまうことが何度もありました。この原因の一つとして、夜の時間帯において人手不足であることと考え、1時間毎の入客数を記録し、どの時間に入客が多いのかを分析しました。初めは、仕事が増えるので面倒臭いと、協力的ではない人もいましたが、自らが率先して動き、周りの意見も取り入れることで、最終的には、周りからの協力を得ることが出来ました。その結果、学校帰りの学生が20時前後に来店することが多いと分かったので、店長と相談し、20時から働く従業員を一人増やして頂き、店舗の回転率向上に繋げました。このことから、人を巻き込み協力を得るには、自らが行動を起こし、周りと信頼関係を築くことが重要だと学び、貴社での業務にも活かしたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に学んだことが、当社でどのように活かすことが出来るか教えてください。(400字以内)
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A.
大学での研究活動で得た知識・経験を、貴社の生産技術職で活かせると考えています。私は、研究活動において、タンパク質の培養、精製、結晶化を行ってきました。これらを行う上で、温度や試薬の濃度、pH条件など、多くの条件を検討し、それを厳密に管理する必要がありました。このことから、ものづくりの難しさ、試薬の条件や品質を保つことの重要性について学びました。また、私は、研究を行う上で、短期と中長期に分けて目標を設定して計画を立てること、さらに、同じテーマの仲間、指導教員の先生や共同研究先の先生との議論を積極的に行ってきました。これらの経験は、生産職の仕事の特徴である、他の部署と連携を図り、お客様のニーズを捉え、的確な生産計画を立てること、さらに、研究所や同じ部署の仲間との議論を重ね、互いの意見を取り入れながら、周りと協力して業務の改善を行っていくことに繋がると考えています。 続きを読む