
24卒 本選考ES
商品開発職
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Q.
研究内容・得意科目
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A.
我々は年を取るにつれて血管内皮機能が低下し、動脈硬化につながる。それによって脳出血や脳梗塞、大動脈瘤、腎硬化症、心筋梗塞などの病気が引き起こされる。そこで私たちは体内で生成される一酸化窒素に注目した。一酸化窒素は血管を拡張する役割を持っており動脈硬化において非常に重要である。そこで運動やサプリメントを摂取することで体内の一酸化窒素の生成を効率よく上げ動脈硬化の改善の方法について研究している。 続きを読む
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Q.
免許・資格・語学力(TOEICなど)(45)
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A.
TOEIC 810点、普通自動車運転免許、英検2級 続きを読む
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Q.
クラブ活動・趣味・特技(45)
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A.
クラブ活動:アメリカンフットボール部 趣味:筋トレと映画鑑賞 特技:ベンチプレスを130kgあげることができます。 続きを読む
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Q.
学外活動(アルバイト・ボランティア・インターンシップなど)
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A.
くら寿司のバイトリーダーを務め、他の店員への指示出し、業務の指揮を執りました。 続きを読む
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Q.
長所短所
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A.
長所は、協調性があることです。集団で取り組む際に周りに気を配りながら協力して物事を進めます。短所は、お節介なところです。自身のことよりも他人のことを優先して考えてしまいます。 続きを読む
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Q.
食品企業の中で当社を志望する理由を教えてください。(400)
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A.
お客様のニーズの充足に努め、食を通じて多くの人々の健康的な生活に貢献したいからです。私は人々の生活をより豊かにするため、食に「ヘルスケア」という付加価値を与え、日々の生活に彩りを加えることに興味があります。生活に必要不可欠な食から健康にアプローチすることで病気の予防ができ、人々の生活水準の向上に繋がります。食品事業と医薬品事業を両輪とした事業展開から食を通じた健康に重点を置き、絶えず変化するニーズに合わせてロングセラー商品を輩出し続ける高い研究・開発力を有する貴社であれば、私の想いを実現することが可能です。商品に「おいしさ·健康·安心」という付加価値をつけながら、世界中の多くの人々に愛される商品を開発したいです。部活や研究活動で培ってきた「課題から原因を分析し、解決に繋げる行動力」を活かして、お客様に食べることで健康につながる革新的な商品を届けるため、貴社の商品開発職を希望します。 続きを読む
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Q.
選択した仕事内容において、具体的にどのように活躍したいか教えてください。(400)
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A.
貴社の商品開発職でおいしさと健康を両立した機能性食品の開発を実現したいです。添加物や糖質、脂質などを抑え、体に必要な栄養素をプラスした商品で人々の健康に寄与します。 そのためにも、たくさんの知識や一つの分野に縛られない多角的な視点を持つことが重要であると私は考えており、お客様や工場、様々な開発者からの声に耳を傾けることによって開発まで自身の業務だけでなく、部署を越えた多くの方と関わりを持ち、コミュニケーションを大事にして研究を進めます。入社後は誰よりも早く商品開発部門をリードする人材になるため、商品・技術開発業務の基礎を体得します。いずれは他部門との分野横断的な「架け橋」となり既製品の改良や新商品開発の妨げとなる課題を解決することに尽力します。 様々な専門分野を持つ方の知識を結びつけ、お客様のニーズを汲み取り、求められる商品を提供して貴社だけではなく社会に貢献します。 続きを読む
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Q.
学生時代に学んだこと(研究内容・授業など)を当社でどのように活かすことができると考えているか教えてください。
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A.
部活動で培った「コミュニケーション能力」を発揮し、チームワークを高め、貴社で活躍できると考えています。私は部活動で「部員の意識統一」のため、「下級生の意見に耳を傾ける」ことで課題を乗り越えました。当初は2部のチームにも苦戦しており、原因として多くの選手のやる気の低下という課題がありました。「チーム一丸で戦う姿勢」を持ってほしいため、話し合いの場を設けました。話し合いの結果、「自身の活躍するビジョンが見えない」ことがやる気停滞の原因とわかりました。そこで選手に対して「どういうプレーをしたいのか」、「そのために今の練習に何が足りないか」を問い、部の一員である自覚を持たせました。このように仲間と一丸となって切磋琢磨する環境でこそ私の力を最大限発揮することが可能です。この「コミュニケーション能力」を活かして良好な人間関係を構築し、新商品開発の妨げとなる前例のない課題にも立ち向かって成果を挙げたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に課題から逃げずに粘り強く取り組んだこと、またそこから得られたことを教えてください。(400)
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A.
アメフト部のポジションリーダーとして1部リーグ優勝を目指し、コロナ禍でオンライン勉強会を行い、部員の戦術理解度を向上に注力しました。 感染症拡大によって練習が禁止されている中、当時のチームが抱える課題から自宅で解決可能な課題を抽出し、優先度が高いと判断した「選手の戦術理解度の向上」を目指しました。具体的には、戦術のオンライン勉強会やテストを企画し、本来の練習時間を活用して週5回実施しました。また、「クラウドサービスを活用したテスト結果の見える化」を行い、各部員の戦術理解度を細かく把握して各々に合わせた指導を可能としました。その結果、チームの戦術理解度が向上し、練習再開後、理解度不足によるミスが解消され、「例年より少ない練習回数で戦術の完成度を高めること」ができました。そして、創部史上最高の1部リーグ3位を獲得しました。この経験から課題解決のために積極的に行動することの重要性を学びました。 続きを読む