
24卒 本選考ES
事務営業系
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Q.
ゼミナール・研究内容・得意科目 100文字以下
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A.
ゼミでは「メディアに潜むジェンダー差別が与える影響」について研究している。理解を深めるため、社会のあらゆる立場から物事を考える多角的視点を大切にしながら、広報に携わる社会人に向けた講義を作成している。 続きを読む
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Q.
ストレス解消方法 45文字以下
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A.
○○のアルバイトで子どもたちとコミュニケーションを取ることで笑顔に癒される。 続きを読む
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Q.
あなたの長所を教えてください。45文字以下
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A.
献身的。人のために行動することが好き。 続きを読む
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Q.
あなたの短所を教えてください。45文字以下
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A.
人のために行動したいという思いが裏目に出て、お節介と思われることがある。 続きを読む
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Q.
食品企業の中で当社を志望する理由を教えてください。400文字以下
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A.
「日常に小さな幸せをプラスしたい」という想いを貴社で実現できると考えるからだ。この想いは、○○サークルの活動で、パフォーマンスを偶然見た人々をパッと笑顔にできたことに喜びを感じたとともに、小さなきっかけによって人々の日常は変え得ることを実感した経験から抱いた。その中で食品は日常に小さな幸せをプラスするきっかけになるものだと考え、食品企業を志望する。中でも貴社を志望する理由は、「健康へのこだわり」と「アプローチ方法の多様さ」である。貴社は強みである研究開発力を活かし、ただおいしいだけではなく健康に良い商品を展開することで、人々の生活を支えている。また、食育や開発途上国への栄養教育など、商品にとどまらない多様な取り組みで付加価値を高めている。このように堅い基盤を元に新たな取り組みに挑戦し続ける貴社でこそ、お客様の期待を超える商品を提供することができ、自身の想いを実現できると考える。 続きを読む
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Q.
当社で事務もしくは営業として具体的にどのように活躍したいか教えてください。 ※設問9にてご選択いただいた、【事務】もしくは【営業】に沿ってご入力ください。400文字以下
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A.
【営業】 私の強みである「現状に満足せず、新たな取り組みに果敢に挑戦する力」を活かし、前人未到の分野にも足を踏み入れることによって、人々に幸せを与える商品を開発する商品企画に携わりたい。そのために、まず営業として取引先と真摯に向き合い、お客様の真のニーズを捉える。そして、共に課題を解決し取引先にとって信頼できるパートナーとなれるよう、お客様目線に立って提案を重ねることによって、「前例にとらわれない発想を形にする力」を身に付けたいと考える。そして、この力と私の強みである「新たな取り組みに果敢に挑戦する力」を活かし、お客様のニーズを正確にとらえた堅実さとハッと驚く斬新さを兼ねそろえた商品を創り出したい。これによって、赤ちゃんからお年寄りまで全ての人々の健康と笑顔に寄与することで、「日常に小さな幸せをプラスしたい」という自身の想いを実現しながら、貴社に貢献できると考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に課題から逃げずに粘り強く取り組んだこと、またそこから得られたことを教えてください。400文字以下
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A.
文化祭運営サークルの活動で、これまで参加していなかった層を取り込むための新規企画を立案・運営した。課題として、大学の研究を体感できる企画がない点と子どもの来場者が少ない点に着目し、これらの解決を目指した。相乗効果を生ませるために、研究室を巻き込んだ「○○企画」を立案した。新規企画ならではの壁が多くあったが、以下の2点の施策によって壁を乗り越えた。1)研究室の選定の際は、研究室と参加する子どもの両者に利点を生むことに留意し、子どもの研究データの収集を希望する研究室へ協力を依頼した。2)通常の企画と同様のSNSによる広報では小学生に届かず、応募者は6名のみだった。そこで小学校に直接アポイントメントを取り、10校に約2000部のチラシを配布した。その結果、50名以上の参加者を集めることができた。この経験から、課題解決に向け新たな施策を考え、果敢に挑戦することの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PR(内容は問いませんので、自由に記述してください。)400文字以下
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A.
私には【人に寄り添う力】がある。○○サークルで行った○○企画で、約100人の演者をまとめる責任者を務めた。○○を感動させるパフォーマンスをするにはまずは演者が心から楽しむ必要があると考え、演者が主体的に楽しめる企画にすることを大きな目標としていた。しかし、新入生が入部して初めての企画であったため、練習中の会話が少なく盛り上がりに欠けるという課題が生じた。そこで、目安箱を作成し匿名での質問や意見を受け付けたりイベントを企画したりすることによって、新入生の不安に寄り添いつつ演者間のコミュニケーションを促進した。その結果、メンバーの一体感を高めることができ、本番のパフォーマンスは大成功した。さらに、部員へのアンケートではこれまでの全企画の中で一番楽しかった企画に選ばれ、当初の目標を達成することができた。このように私は、一人一人に寄り添うことで最善の結果を出すことができる。 続きを読む