
23卒 本選考ES
N社員コース 技術系 研究開発コース
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Q.
ゼミ、研究もしくは得意な科目のテーマの概要
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A.
私は「○○に感染し病害を引き起こす○○の検出」に取り組んでいます。この病害は○○の生育不良を引き起こし、収穫量の低下の原因となります。○○検出法を駆使し、畑からサンプリングした土壌や植物などの試料の○○量を定量化することで、畑が抱える病害リスクを明らかにすることが目標です。研究のゴールである、畑の病害リスクの早期診断は、農薬の適切な使用や農作物の安定供給に繋がると考えております。 続きを読む
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Q.
森永乳業で挑戦したいことをご記入ください。(300文字以下)
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A.
私は、パイオニア精神あふれる貴社で、食の新たな価値創造に挑戦したいです。具体的には、シニア層の健康寿命の延伸に寄与する商品の開発に携わり、社会の活性化に貢献したいです。 私は幼い頃から食べることが大好きだったことや、ボディメイクに伴う食事管理を通して食と健康の結びつきの重要性を実感したことから、「食を通して人々の健康に貢献したい」という思いを抱くようになりました。 「乳」の強みを活かした幅広い事業領域と、数々の日本初を生み出してきた圧倒的な研究開発力を有し、全世代の人々に「食のおいしさ・楽しさ」と「健康・栄養」を届けてきた貴社で、今までにない商品の開発に挑戦することで、自身の思いを実現したいです。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を注いだことは何ですか。また、その経験の中で一番苦労したことと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。(800文字以下)
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A.
私が学生時代に最も力を注いだことは、体育会○○部の活動です。 私は、高校の○○部に所属していたときに、入部時から目標としていた近畿大会への出場をあと一歩のところで果たすことができませんでした。その悔しさをバネに、強くなって結果を残そうと、大学でも○○部への入部を決意しました。 3年間の部活動のなかで、最も苦労したことは、自身の課題の克服です。私の課題は、練習では発揮できる実力を試合では発揮できないことでした。そこで、とにかく「練習でしか役に立たない技術」ではない、実戦を強く意識した技術の習得を行うことにしました。そのために、徹底的に自身のプレーを客観視することを心がけました。練習の際は自身の動きを撮影し、頭の中でのイメージと実際の動きの差を確認するようにしました。なぜなら、攻撃力に長けた人、防御力に長けた人、トリッキーなプレーができる人など、「試合で勝てる人」には様々な型がありますが、これらの人たちに共通していることは「自分のイメージと実際の動きが一致している」ということであると考えたためです。また、様々なレベルの部員とお互いのプレーに対する意見交換を行うことで、自身では思いつかなかった新たな気づきを得ることができました。そして、これらの取り組みで洗い出した問題点を練習で解決するというサイクルを何度も繰り返すことで、徐々に練習したことが試合で発揮できるようになっていきました。 その結果、高校時代に全国大会に出場した選手が多数在籍するハイレベルな環境で、最下位だった部内ランキングを○○人中〇位にまで伸ばすなど、入部時とは見違えるほどの実力をつけることができました。 この経験から、ただ努力をするだけでなく、その努力を最大化するためにアプローチを考え続けることの大切さを学びました。今後もこの姿勢を貫き、目標に向かっていきたいと考えております。 続きを読む