
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、周りを巻き込んで価値創造する力です。アジア最大級のファッションイベントに出演し、1万人の観客から22チーム中3位の評価を頂くことに貢献しました。 9人のチームで出演するのですが、「経験者の一方的な指導・未経験者の受動的な姿勢」から両者間に壁が生じる問題がありました。中間発表でも、22チーム中19位という散々な結果でした。 そこで、能動的に取り組む環境構築が必要であると訴え、1)定例会議の設置、2)対決方式練習を立案しました。 結果、最終ビジョンの明確化や全員のウォーキング技術面での成長を促すことに成功しました。本番では、1万人の観客アンケートにおいて22チーム中3位の評価を頂くことが出来ました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだこと(特に苦労したことを記述してください)
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A.
国際金融ゼミのゼミ長として新歓活動に尽力し、定員の2倍である29人の志願者を獲得しました。当ゼミは例年、志願者数が定員を下回る傾向にありました。この原因は1.ゼミに対する疑問点が解消されていない点2.授業内容が想像しにくい点と仮説を立て、以下の施策を実行しました。 1に対して、当ゼミのSNSに質問を募集・回答できる機能を導入。加えてZoom説明会を実施し、下級生と対話する機会をつくり疑問点の特定・解消に努めました。 2に対して、「模擬授業体験」を企画。簡易的な投資ゲームを行うなど下級生が楽しめるように工夫しました。以上の施策の結果、魅力を最大限に伝えることができ、定員の2倍である29人の志願者を獲得しました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
独自の3事業連携モデルを通じて、「100年に1度の変革である自動車」や「IoT」等の産業に貢献したいです。 高校時代のバレーボール部において、守備専門選手としてチームを縁の下の力持ちで支えた経験から、社会を根底から支える素材企業に興味を持ちました。 中でも貴社の「資源、製錬、材料を一貫生産し、資源を安定的に供給することで社会を広く支えている点」に大変魅力を感じています。実際に、この3事業連携によりニッケル鉱石原料確保から電池材料まで、一貫した自社内でのニッケルサプライチェーンを有し原料確保、安定供給、品質等のトレーサービスを実現しています。このような事業を通じて自動車やIoT等の産業に貢献したいです。 続きを読む