
23卒 インターンES
事務系(夏季1day仕事体験)
-
Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(200字以内)
-
A.
私は高校時代をカナダで過ごし、多様な性を自由に表現する人々に出会ったことで、LGBTの問題に関心を持つようになった。 そのためゼミではLGBTと法をテーマに、日本の法政策のあり方を研究している。具体的には、外国の法制度比較や判例研究を行い日本の同性婚容認に向けた議論を行ったり、文献講読を通し日本における性別変更の要件について理解を深めるなどしている。私はその中で口火を切る役割を果たすことが多い。 続きを読む
-
Q.
自己PR(300字以内)
-
A.
私は達成意欲が高く、地道な努力を継続する力があります。この強みを活かしTOIECのスコアを2年間で650点から920点に向上させました。 大学入学後、グローバル化に対応できる人材になりたいと考えて、ビジネスレベルと定められる860点を目標に勉強に励みました。 私の1番の課題が読む速度が遅く時間内に問題を解き終えられないことであったため、制限時間から導き出した毎分160語という理想ペースを目指し、毎日2時間英文を読みました。初めは集中が続かず焦りましたが、要点を掴むことを意識し根気強く続けました。その結果読む速度を向上させ、上記を達成しました。私の強みである継続力は仕事にも活かせると考えています。 続きを読む
-
Q.
あなたが東亞合成の夏季1day仕事体験に応募した理由を教えてください。(350字以内)
-
A.
私は2年間の海外生活を通し、日本の技術力の高さや技術が日常生活にもたらす快適さを実感しました。この経験から、日本の技術を支え世に広める化学メーカーの事務系職に興味を持つようになりました。 中でも産業の基礎素材となる化学製品からtoCの最終製品までを扱い、看板である接着材料事業だけに留まらず挑戦をし続ける貴社に魅力を感じています。 インターンシップでは (1)事務系社員の業務内容、そしてそれら業務がどのように技術力に貢献しているのか、製品の改善にどの程度事務系は関わっているのか (2)接着剤以外の事業について (3)未知の分野に踏みだしリチウムイオン二次電池用バインダーの開発にも成功した貴社の考える「挑戦」に私の強みがどのように活かせるか について学び考えたいと思い、今回応募致しました。 続きを読む
-
Q.
その他、自由記載欄(任意)(200字以内)
-
A.
<チームでの経験> 留学先で4人1組でのプレゼンが課された際、英語力の低い私を誘ってくれた仲間に「組んでよかった」と感じてもらいたく、90点以上(平均86点)を獲得できるよう貢献すると決めた。 そこで私は、互いを補い合える役割決めと、説得力を増すため検証動画を撮影することの提案を行った。結果、私の班は97点を獲得し動画について賞賛を受けた。 ハンデがあっても補う工夫をすればチームに貢献できるのだと学んだ。 続きを読む