
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたの自己PRをご自由にお書きください。(250字以内)
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A.
私の強みは問題解決力と周りを巻き込む力です。私は学部時、学園祭の実行委員会に所属しており、2年時に大きな事件が起きてしまいました。そこで私は3年時に幹部となり前年度の問題を詳細に分析し、解決する新たな制度を提案しました。また他部署との連携によって詳細なマニュアルを作成し、テスト行うことで構成員への知識付けや自己成長の後援に貢献しました。その結果、学園祭期間は大きな問題もなく無事に終えることができました。このように私は俯瞰的な原因究明力と周りを巻き込んで行動に移すことで課題を解決する力があります。 続きを読む
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Q.
研究室・ゼミでの研究内容について教えてください(150字以内)
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A.
私はコケ植物の機能未知遺伝子の解析と進化について研究しておりました。大昔の植物の陸上化においてどのような因子の獲得が必要であったか未解明であり、植物の進化を考えるうえでコケ植物が適切であるためです。最終的には遺伝子の機能の解明と進化における遺伝子的変化について考察したいと考えています。 続きを読む
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Q.
部活・サークル・生徒会活動などについて 部活・サークル・生徒会活動などについて、それぞれ教えてください。役職などに就いていた場合は、役職名もお書きください。
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A.
大学時代(大学院、短大、高専、専門学校を含む) (50字以内) ・立教大学学園祭研究会(立教大学SPF運営委員会)(〇〇部 〇〇長) 高校時代(50字以内) ・和太鼓部(部長) 中学時代(50字以内) ・吹奏楽部(木管楽器パートリーダー) 続きを読む
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Q.
趣味・特技など(80字以内)
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A.
趣味は旅行です。地酒やおいしいものを食べて巡るのが好きであり、地域の文化に触れることもできるため一石二鳥だと思っています。また、最近筋トレを初め、続けています。 続きを読む
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Q.
大学入学以降(短大、高専、専門学校含む)の、あなたの一番の挑戦は何ですか。 またその挑戦の中で、課題に対してどのように考え行動したのかも合わせて教えてください。(500字以内)
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A.
私の一番の挑戦は、雑誌に自分の論文を投稿することを目標として取り組んだ研究活動です。私が研究室に所属した年にコロナウイルスの影響があり、更に研究材料は成長に時間がかかるため、より良い結果を得ることが困難に思われました。しかし機能を解明して論文を投稿する目標を諦めたくないと思い、学校に登校できない期間はとにかく学術論文を読むことで実験方法や研究材料における知識を養いました。また効率良く実験を進めるために同じような研究材料の研究者にセミナーを通して話を聞き、自分の実験に取り入れるようにしました。その結果、解明には至らないものの、機能の新たな発見を得ることが出来ました。目標のために知識を吸収する努力を継続できたことは自分にとって強みとなり、視野を広げ、自分を信じ続けることで新たな可能性を見出すことができることを学びました。「働く」ということにおいても、経験を積み、より良いものを作るためには知識を吸収する努力を怠らないことが大切であると考えます。研究活動を通じて学んだことは、社会に出て必ず自分の力に、会社の力になると確信しています。現在も論文投稿を目標に研究に励んでおり、挑戦の真っただ中です。 続きを読む
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Q.
実は私〇〇なんです! 「意外にも、実は私〇〇なんです!」というテーマで、あなたのことを教えてください。 ※上の設問からは読み取れない、あなたの一面を表現してください。(500字以内)
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A.
実は私は「新しいことを考案し、遂行することを得意とする」人間です。この特徴を活かしたエピソードを2つ紹介します。 1つ目は高校時代に部活内の改革を行ったことです。母校の和太鼓部では今まで大会出場の経験がなく、私は目標が欲しいと思い自分が部長となったときに大会出場を目標としました。大会のために部員を巻き込みながら様々な研究を行い、練習メニューを変えるなどして取り組みました。結果として大会出場を果たし、その後も自分の意思を後輩が引き継いでくれており現在では銀賞を獲得するまでに成長しています。 2つ目はカフェのアルバイトにてお客様アンケートの数値を伸ばすことに取り組んだことです。アンケートの数値が伸び悩む時期があり、良い接客の定着を試みました。マスクで笑顔が伝わらないことを懸念した私は、「お客様の目を見て話す」「マスク越しでもわかるような笑顔」の2点のみを意識するように全従業員に徹底してもらいました。その結果、アンケートの数値上昇や対応が良くなったとコメントをいただくことができました。 画期的な商品を作る為には常に新しいことに挑戦することが重要であり、この特性を活かして社会に貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
入社後の目標 あなたが湖池屋に入って実現したいことや、達成したい目標について具体的に教えてください。(400字以内)
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A.
私は「食」における研究活動を通して人々の健康や豊かな生活に貢献したいという思いがあります。そのため、私は研究開発職に携わりたいと考えています。昨今では人々の健康意識が高まっており、貴社の『スナック人生100年時代』の実現に向けた「湖池屋ヘルスケア事業」に魅力を感じています。そこで、研究活動を通じてスナック人生100年を実現することができる、美味しくて健康的な画期的商品の開発を実現したいと考えています。貴社はポテトチップスの量産化にはじめて成功させた実績や、カラムーチョのヒットで激辛ブームの立役者になったりと、「革新的」を実現するためのノウハウを多く持っていると思います。そこで、貴社の一研究員として貴社のノウハウと自分自身の強みや培ってきた分子生物学などの知識を融合させることで、「美味しく」そして「健康的な」商品の開発に貢献したいと考えています。 続きを読む