
23卒 本選考ES
地域特定コース・業務選択採用
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Q.
長所
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A.
周囲を巻き込んで課題を解決するところ 続きを読む
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Q.
短所
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A.
責任感が強く、一人で抱え込みやすいところ 続きを読む
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Q.
長所と短所を自覚する理由を客観的な行動事実に基づいて説明
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A.
長所:大学祭実行委員会で、同期の8人中5人が退会を考えていましたが、意欲を引き出すことで、全員に残ってもらい、新しい大学祭を実現させました。問題や目標を共通認識することで、団結力が高まり、協力して課題を解決しました。 短所;中学時代、吹奏楽部の部長をしていた時に、理想を求めすぎて、部員との関係に溝が生まれた経験があります。この経験から、問題があったときは周りを頼るように心がけています。 続きを読む
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Q.
ガクチカ(苦労した点と、どのようにして乗り越えたか、創意工夫した点)
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A.
大学祭実行委員会の企画局局長として、3つの企画の責任者の育成を行ったことです。コロナ禍の影響で後輩が未経験のため、来年以降の大学祭の存続の危機が課題でした。私は責任者に当事者意識を持たせることで、新しい大学祭を共に創ることを目指しました。まず、全体の流れを説明してから、各自で企画について考えてもらいました。話し合いの機会を多く設けて、相手の意見を大切にしながら改善すべき点に関しては、これまでの経験をもとに別の意見を提案し、責任者が主体的に動くことができる環境を作ることを意識しました。特に昨年行えなかった子供向けの人気企画は、教育学部があるキャンパスとして、復活させたいと思いました。そのため、オンラインでも子供たちに楽しんでもらえるように、教育番組などを参考にしながら、新たな企画をサポートして実現しました。その結果、オンラインでの大学祭でしたが、後輩は責任者としての自覚を持ち、人気企画を復活させたことから動画の再生回数は過去最高である2000回を記録しました。この経験から、後輩を信頼して任せることで自立し、より良い成果につながることを学びました。 続きを読む
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Q.
志望理由、実現したい夢や目標
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A.
「人と深い信頼関係を築き、最適なソリューションを提案することでお客さまのニーズにお応えしたい」という思いを実現させるためです。学生時代は、大学祭実行委員会で企画局局長として後輩と信頼関係を築きながら、これまでの経験を基に提案をし、後輩をサポートしたことにやりがいを持った経験からこのような思いに至りました。信託銀行はお客さまの資産を運用・管理・承継などのサポートをするため、厚く信頼されなければならないと考えます。貴社では、MUFGグループの一員であるため、グループ力を活用することで、お客さまの多様で複雑な課題やニーズに対して解決できる手段が多く、幅広い提案ができる点に強く惹かれました。また、職員が真摯にお客さまと向き合い、丁寧なお付き合いをする点にお客様本位であると感じました。貴社に入社した場合は、リテール向けのコンサルティング&ソリューションにおいて、お客さまと長期的に信頼関係を築かなければできない資産承継のサポートをし、お客さまの潜在的ニーズを追求できる職員になりたいと考えます。 続きを読む