2024卒の先輩がパソナエンジニア職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社パソナのレポート
公開日:2023年8月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- エンジニア職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面で他はオンラインだった。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事、現場社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
面接の雰囲気
事前に面接官の見た目や話し方が少し怖く感じるかもしれないと聞いていたが、実際に面接が始まるとそんなことはなくところどころで笑いの起こる面接だった。
2次面接で聞かれた質問と回答
早い段階からエンジニアという職種を見ていたのか
エンジニアという職業を明確に意識したのは大学3年生に上がってからです。もともと情報工学科を選択したのは、高校生の時の情報の授業で実際にコーディングを経験したことがきっかけでした。授業ではhtmlを触れたのですが、よくわからない文字の並びがwebページのデザインに変わるというのが面白く、帰宅してからも自宅のパソコンで遊んでいました。この経験から、大学を選ぶ際にも情報工学という選択肢を持つことができ、大学で5年間情報工学を学び、ITエンジニアになるという目標を明確にすることができました。
どうして地元を離れて地方の大学に進学したのか
自立がしたかったのが一番大きな理由です。就職は東京が良いと漠然と考えていたため、大学が実家を離れる良い機会であると考えました。ですが、遠すぎるのも不安だったため、関東圏で1人暮らしをする必要がある大学として今の大学を選択しました。
以降深堀
関東圏にも様々な大学があるが、どうして今通っている大学にしたのか。
きっかけは合同大学説明会でした。関東圏のさまざまな大学の説明を聞きましたが、その中で何が学べるのではなく何を学びたいかが重要だという話が心に残っており、この大学に進むことにしました。
面接後のフィードバック
なし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
しっかりと準備をしていったので、質問に対して的確な返答ができていたのが一番の要因だと思う。それと入室時の笑顔は意識していた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら指定のURLにアクセスして入室、初めに担当の人事の人と10分程度会話し、その後別の人事の方と面接、終了後は挨拶をして退室
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パソナの 会社情報
| 会社名 | 株式会社パソナ |
|---|---|
| フリガナ | パソナ |
| 設立日 | 1976年2月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 8,550人 |
| 売上高 | 1936億4300万円 |
| 決算月 | 5月 |
| 代表者 | 中尾慎太郎 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目5番1号 |
| 電話番号 | 03-6734-0210 |
| URL | https://www.pasona.co.jp/ |
