- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界を志望しており、特に銀行業界を志望していたため、興味を持ちました。夏にりそな銀行の2daysインターンシップに参加しており、事業内容や会社の風土に興味を持ったため、このインターンに参加することを決めました。続きを読む(全107文字)
【金融業界の魅力を体感】【23卒】三井住友信託銀行の夏インターン体験記(文系/3Daysインターンシップ)No.20001(非公開/非公開)(2022/2/28公開)
三井住友信託銀行株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 三井住友信託銀行のレポート
公開日:2022年2月28日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年8月 上旬
- コース
-
- 3Daysインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- ベネッセコーポレーション
- バリューマネジメント
- 住友生命保険相互会社
- NTTビジネスソリューションズ
- 象印マホービン
- 東邦ガス
- 名古屋鉄道
- サンゲツ
- アイシン
- ニトリ
- アイリスオーヤマ
- キヤノンマーケティングジャパン
- ヨックモック
- 三井住友海上火災保険
- ファミリーマート
- KDDI
- セキスイハイム不動産
- オリックス銀行
- トレンドマイクロ
- オリックス自動車
- アンドエスティHD
- 三井住友信託銀行
- りそなホールディングス
- 第一生命保険
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
金融業界に興味を持ち、大手の聞いたことがある企業だったため興味を持った。「複数日数のインターンシップへの参加が、就職活動を進めていく上で良い経験になる」という先輩からの助言に後押しされて参加を決意した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
就活エージェントで過去に通過しているエントリーシートを確認し、設問と自分の解答にずれが生じないように気をつけた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
グループディスカッションでの協調性や、発言量が必要であったように感じる。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト → グループディスカッション
応募 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
インターンシップへの応募動機をご記入ください。(200文字以内)・学生時代に最も力を注いだ活動の詳細とそこでの自身の役割をご記入ください。(400文字以内)
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
他の企業でも同じような設問が出されることが多いので自分のテンプレートを作った。
ES対策で行ったこと
就活エージェントで過去に通過しているエントリーシートを見て、設問と自分の回答がずれないように注意した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
参考書などによる対策は行っていないが、他の企業のインターンシップにもエントリーして経験を増やしていた。
WEBテストの内容・科目
玉手箱:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
合計1時間程度
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2021年07月 上旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生12 面接官1
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 30分
- 開始前のアイスブレイク
- なし
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- 自由
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインで、お題を出されてからグループワーク開始。全体に戻り、発表をしてからもう1つのチームと選考館から質問をされる。
テーマ
公開できないが、一般的なお題。
進め方・雰囲気・気をつけたこと
夏の早い時期に行われた選考だったため、練習などはしていなかったが、オンラインでのコミュニケーションの難しさを意識し、笑顔でいることとリアクションを大きく取ることを意識した。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
協調性や人柄
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 大学名は聞いていないため不明だが、優秀な学生が多かったと思う。
- 参加学生の特徴
- グループディスカッションの選考を通過しているだけあって、ワークに積極的な学生が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 6人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
信託銀行の業務シミュレーションのグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
3日間開催。4タームほどあり、その中から自分で都合の良い日程を選ぶ。各日程で4つくらいのパートに分かれている。グループは6人のものが5つほど。インターンシップの中でいくつもの部署の仕事体験をでき、信託銀行の業務の幅広さを知ることができる。
このインターンで学べた業務内容
マーケット事業、法人アセットメント事業、不動産事業、資産形成総事業、証券代行事業、プラーベートバンキング事業、受託事業、法人トータルソリューション事業、個人トータルソリューション事業
テーマ・課題
信託銀行の業務理解
1日目にやったこと
イントロダクションで3日間のワークの進め方について説明を聞く、人生100年時代をサポートするコンサルティング、グローバルネットワークを駆使した運用ビジネスの醍醐味
2日目にやったこと
経営者と共に歩む株主戦略コンサルティング、金融と不動産の信託銀行にしかできない顧客価値の創造、ウェルスマネジメント、キャリアサポート(人事部と内定者との座談会)
3日目にやったこと
法人資産運用業務と未来をつくるソーシャルビジネス、トータルソリューションの体現者信託銀行の法人RMの使命、信託銀行のビジネスのフィールド社会的価値と経済低価値の創出、キャリアサポート(リフレクション)
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方とは、毎回ワークの終わりにフィードバックをいただいた他、2日目の座談会の時間に質問をする機会もあった。全体でも何度か、信託銀行の事業領域の広さに関して触れられていた。特に遺言信託の業務でのフィードバックで、「ただ論理的整合性のある結果をお伝えするだけではなく、お客さまの意向を踏まえた提案を意識し、数値の提案だけにならないよう気をつける」というフィードバックが印象に残っています。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
周りも意欲的な学生であるため自分も力が入り、全員で全力でワークに臨むことができる反面、3日間で数多くのワークを全力でこなすため、体力的に大変だと感じた。また、事前に動画を視聴してから参加する必要があり、事前動画で一定の知識を身につけてから参加するのだが、動画が長く、インターンシップの開始前から意識高く取り組む必要がある。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループの学生とは3日間ワークを共にするので徐々に慣れてくる。他のグループの学生とは発表を通じて顔を合わせる程度。意見を出せていない学生がいる時に「〇〇さんはどう思いますか」と指名して進行している学生がいたおかげで誰も議論に置いて行かれていなかったので、他の学生への配慮の大切さを学んだ。
インターンシップで学んだこと
信託銀行が行うことができる業務の幅広さを体感することができた。銀行業は自分の身近にもあるため想像つく場面もあるが、信託銀行とはなかなか接点を持つ機会がないのでインターンシップに参加することで企業理解はかなり進んだと思う。また、早い時期の開催だったためグループワークを通じてインターンシップの進め方や自分の立ち回りを知るきっかけになり、フィードバックでも同じグループの学生が3日間で感じたことを伝えてくれるため、その後のグループディスカッションの対策にもなった。
参加前に準備しておくべきだったこと
事前に公開される準備動画を何度か見直しておく方が良い。インターンシップは動画を見て知識がついている状態を前提として進んでいくため、事前知識をしっかりつけることでワークの理解度が高まる。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
どちらかといえば想像できた。事業領域の広さから、全ての業務への理解を深められたかと言われるとそうとはいえないが、どのような事業を展開しているかを知り、自分が興味を持った領域に関して座談会の時間に質問をすることで具体的な仕事内容や1日のスケジュールなどを教えていただける。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
金融業界は人柄重視での採用が多く、特に信託銀行の「信頼」にあたるエピソードを持っているため、そのエピソードを使って企業とのマッチ度をアピールすることができると思ったから。インターンシップへの参加だけでは内定は厳しい状況であったが、プレミアムインターンシップやOBOG訪問、座談会を通じて事業ごとの理解も深めたため、自己分析の結果と結びつけて話すことができる。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
事業領域の広さと会社の雰囲気に魅力を感じたことが大きな要因である。3日間で事業内容を知ることができるワークになっているため、イメージがつきやすかった。また、社員の方が全体的に穏やかな方が多く、厳格な雰囲気がないところが自分にマッチしているように感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
選考優遇などはないが、個人的には座談会への招待が選考を受ける上で重要になると感じた。自分がやってみたい事業への理解を深めるためには社員の方のお話を聞く必要があるため。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
社員の方が担当につくなどの制度はないが、インターンシップの中に座談会がある。また、後日参加者限定の座談会に参加することができるようになる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
夏は広く業界を見ていたため、特に志望企業や志望業界は定めておらず、様々な業界のインターンシップに応募していた。その中でも金融業界は採用人数が多いと先輩から聞いていたためインターンシップにも多めに参加しており、金融業界の中でも事業による特徴の違いなどに興味を持っていた。そのため他にも損保、生保、銀行のインターンシップにも参加した。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
信託に興味を持った。個人的には、銀行以上にお客様との信頼関係や、継続的な関係が大切であるように感じ、そういった中長期的な人間関係を大切にできるところに魅力を感じた。ただ、同時に、ここまで広い事業領域を広げている会社もある中で他の企業がそれぞれどのような強みを持っているのかなどにも興味を持ち、結局業界を狭めることはできなかった。
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三井住友信託銀行の 会社情報
| 会社名 | 三井住友信託銀行株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツイスミトモシンタクギンコウ |
| 設立日 | 1925年7月 |
| 資本金 | 3420億3700万円 |
| 従業員数 | 13,947人 |
| 売上高 | 2兆7802億9900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大山一也 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目4番1号 |
| 平均年齢 | 42.2歳 |
| 平均給与 | 752万4000円 |
| 電話番号 | 03-3286-1111 |
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