
24卒 本選考ES
技術系
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Q.
入社後に成し遂げたいことを、ご自身の経験に基づいた理由も含めてお書きください。
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A.
私は、制御コンポーネント製品のハードウェア開発に携わり、産業機械装置に電力の高効率化などの付加価値をもたらすことで社会の発展に貢献したいと考えています。貴社のインターンシップに参加した際に、産業機械装置において制御コンポーネント製品は、装置性能、完成品の性能を最大限に引き出すモノづくりの基盤となる製品であると感じました。このような装置性能に大きな影響を与える部分の設計に携わり、電力の高効率化による省エネや低炭素社会の実現に貢献したいです。そのために、私が学んできたメカトロニクスの基盤である機械、電気、情報、制御の知識や技術を活かしながら設計開発に携わり、社会の発展を支えたいと考えています。 続きを読む
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Q.
仕事選びの際に重要視することを教えて下さい。
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A.
1つ目は、多くの人と関わり、製品開発の一連のプロセスに携われることです。国際ロボットコンテストや大学での実習の経験を通して、チーム内外で連携し、製品の完成まで携わりたいという思いを持ちました。このことから、仕事においても、他部署とも協力し、仕様検討から評価までの一連のプロセスに携わりたいと考えています。2つ目は、学んできたメカトロニクスの知識・スキルを活かせることです。メカトロニクスとはハードウェアからソフトウェアにまたがる各要素の統合技術であり、システム全体を把握することが重要であることを学びました。以上より、システム全体を俯瞰的に捉え、製品の完成まで携わりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
研究内容について
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A.
私は、機構の工夫により、〇〇〇にした〇〇〇の開発に取り組んでいます。本研究は、〇〇〇〇〇〇で平面および壁面での歩行を実現することが目的です。従来の遠隔操作ロボットは〇〇〇、大型かつ高重量であることが課題です。そのため私は、〇〇〇〇〇〇を用いて、〇〇〇の歩行を模倣することを考えました。これにより、〇〇〇〇〇〇を可能にし、構造を簡易化することで小型化・軽量化を実現します。また、壁面歩行を可能にし、ビルなどの高所においての調査や作業に応用することを検討しています。 続きを読む