
24卒 本選考ES
技術系
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Q.
あなたが学生時代、一番熱心に取り組んだことについて、何に取り組んだのか、どのように力を注いだか、その中で何を得たか、今後の課題は何か、課題を解消するためにやるべきことは何か、などを具体的に教えてください。(400字以内)
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A.
私が一番熱心に取り組んだことは、飲食店でのアルバイトです。 私の担当は、ホールとキッチンの両方でした。 ホールでは、お客様のご案内から注文取り、レジまで、キッチンでも、調理から清掃作業まで全て行いました。 どちらも担当時間が閉店までであり、自分の仕事に加えて、前の人が残した仕事も全て時間内に終わらせなければならなかったため、状況に応じた仕事の時間配分や同僚の適性を考慮した仕事の割り振りなど、臨機応変に対応する力がついたと実感しています。 最近では後輩が多くなり、物事を短く簡潔に説明する伝達力の必要性を感じています。 伝達力を高めるため、相手が必要としている情報を自分の中で整理してから話すこと、一度に説明しようとせずに、分割して、互いに確認しながら説明することを日頃から留意して生活しています。 続きを読む
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Q.
あなたが三井金属に入社して実現したいことを教えてください。(400字以内)
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A.
私が貴社に入社した際には、貴社の主力である亜鉛鉱山事業により注力したいです。その理由は、近年、電気自動車の蓄電池となる亜鉛負極電池の研究が進んでいることを耳にし、今後、亜鉛の需要がより高まるのではないかと考えたからです。 また、銅鉱山事業についても、近年の機械化の流れにより需要が高まると考えるため、亜鉛鉱山事業と並行して尽力したいです。 これらを実現するためには、海外の鉱山開発が必至であるため、若いうちから海外の鉱山について、実際に現地で開発の技術や知識を学び、操業に従事して貴社に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
志望分野理由(第1希望)
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A.
私が資源系・採鉱・資源事業部を志望した理由は、今まで学んできた専門分野を最も活かせると考えたからです。私の専門分野は岩盤工学で、坑道の掘削や支保について学びました。また、鉱山見学で切羽に対する姑息作業、穿孔についても学びました。これらを活かして是非貴社に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
志望分野理由(第2希望)
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A.
私が資源系・選鉱・資源事業部を第2希望として志望した理由は、卒業論文・修士論文のテーマが選鉱分野に合っていると思ったからです。卒業論文から砂の分級に関する研究をしており、スパイラル分級機、ふるい機、サイクロン分級機など分級機についても学んだため貴社の選鉱作業に活かせるのではと考えました。 続きを読む