
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自分の強み 自分の弱み
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A.
目標に対して諦めずに地道な努力を重ねることができる点。 1つの物事に没頭しすぎてしまう点。 続きを読む
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Q.
自己PRやセールスポイント等を自由にお書きください
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A.
私の強みは見えないところでも継続して努力ができる点だ。私はカフェのアルバイトを通してこの強みを発揮した。私がアルバイトをしているカフェの課題は、教育に時間がかかることから調理ができるスタッフが少ないことであった。私は調理を習得し組織に貢献したいと考え、1か月での習得を目標とした。調理で必要とされるスキルは10分以内に提供することと、見栄えを良くすることである。私はこの2点を身につけるために知識と経験が必要であると考えた。毎日1品ずつマニュアルで予習し、調理手順を覚えた。そのうえで調理のポジションに志願することで集中的に技術を身につけた。また先輩の行動を観察しどの手順で調理したら効率が良いか、見栄えよく盛り付けられるかを研究した。その結果、1か月後には1人で調理を担当することができるようになった。このように私は目標達成のために見えないところでも地道な努力を重ねることができる。 続きを読む
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Q.
テルモに応募した理由について教えてください
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A.
私が貴社を志望する理由は2つある。1つめは貴社が医療を通じて社会に貢献する中で医療現場の効率化に貢献しているからだ。私はゼミナールの活動でコロナ禍における医療提供体制について研究した。その中で最も課題となっている点が人材不足であり、早急に改善する必要があると感じた。貴社の製品は高い技術力により医療現場の効率化に貢献し、患者様だけでなく医療関係者の負担も軽減している。また製品数が多いという強みを活かしたソリューション事業により複合的な課題解決を図ることで、常に状況が変化するコロナ禍に対応している。関わる全ての人のことを考えた貴社の製品で医療現場を変えることができる点に魅力を感じた。2つめは貴社が常に挑戦を続けている点に共感したからだ。私は常に目標を持ち、結果が出るまで努力し続ける。そのため未来の当たり前となる製品を生み出している貴社の一員として自身が成長することで医療現場を支えたい。 続きを読む
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Q.
あなたがテルモで挑戦したいこと、実現したいことを具体的にお書きください
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A.
私は数字を用いて、MRや技術職など製品を生み出し世の中に広める人を支えたい。私は〇歳から約10年間、○○教室に通い○○選手として活動していた。また、大学では○○学科に所属し、○○を取得した。大学時代に所属していた○○サークルで○○という練習場所を確保する役割を担った経験から、組織を運営面から支えることにやりがいを感じた。そのため数字が好きで数字に強いという私の特徴を活かして運営面から貴社を支えることで医療を通じた社会貢献につなげたい。またグローバル事業に力を入れている貴社において海外事業に携わることで、世界中の人に技術力の高い「日本初」の製品を届けるサポートがしたい。「目標を持って努力し続けることができる」という私の強みを活かすことで縁の下の力持ちとして貴社を支え、医療現場を通して多くの人の日常を支えたい。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み方について、下記選択肢より1つ選び、具体的に教えてください
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A.
新しいアイデア・企画を提案 続きを読む
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Q.
上記で選択頂いた内容について、具体的に教えてください
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A.
○○サークルの○○という役職で練習場所の確保を行った際に新たな練習場所を提案し、発表会の成功に貢献した。昨年度は新型コロナウイルスの影響で満足のいく発表会が開催できなかった。そのため今年度のサークル全体の目標はコロナ禍以前と同じ演目数、クオリティの発表会を開催することとした。春・夏2回の合宿中止による練習不足や、学園祭・他大学との合同発表会の中止による経験不足から安定して練習場所を確保することが必要不可欠であった。しかしコロナ禍において施設の利用制限がある中で、学校内の施設だけでは練習場所を十分に確保することが困難であった。そのため私は学校外の施設利用を提案した。コロナ禍以前は利用していなかった外部施設を利用するためにまずは現状把握を行った。大学の周辺に複数ある施設に問い合わせてコロナ禍における利用規定や空き状況を確認した。練習責任者と日程調整を行うことで利用施設を決定し、書類作成を行った。部員の健康管理、住所の把握などを徹底し、独自の感染対策書類を作成した。また学校外の施設は利用料がかかるため、部員の承認を得て部費から捻出した。部員の出欠確認を行うことで参加者を正確に把握し、参加人数に応じて部屋の数を調整した。このように施設責任者とのやり取りや部員との調整を重ねた結果、施設利用の許可を得ることができた。また練習場所の確保に尽力していた私の姿を見た部員が積極的に練習に参加するようになり、練習の参加率が上がった。その結果〇月に行われた発表会でコロナ禍以前と同じ演目数を披露することができた。約100名の観客とオンライン配信の視聴者50名を動員し、成功を収めた。そして後輩に向けて予約方法や提出書類をまとめたマニュアルを作成することで学校外の施設利用をすることが当たり前の環境をつくり、安定した練習場所の確保に貢献した。 続きを読む
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Q.
企業を選ぶ際に最も重視することは何ですか
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A.
常に挑戦し、企業と共に成長することで社会貢献できる環境。 続きを読む