
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
学生時代に力を入れたこと(200)
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A.
ゼミの長期プロジェクトに副リーダーとして尽力した。現在の大学生の意識について、テーマ設定・調査・分析・プレス発表を学生主体で行った。メンバーの積極性の低下を察した際に、目標の再定義、作業の進捗状況や会議参加率の可視化、共有ドライブでの資料整理、という3つの策を提案し実行した。結果的に会議参加率が2倍に向上し、最終的にプレス発表の内容を10以上のウェブサイトで取り上げてもらうという目標を達成した。 続きを読む
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Q.
IT業界に興味を持ったきっかけ(300)
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A.
アルバイト先の業務のデジタル化により、IT技術の利便性と不便性を同時に感じたことがきっかけである。ホテルの客室管理におけるITシステムの導入により業務が効率化し、それに伴いお客様の満足度が向上した。一方で、シフト管理においてもデジタル化をしたところ、二度手間となり逆に不便に感じるスタッフが多々いた。この経験から、お客様企業のみならずエンドユーザーをも満足させることができるIT技術の可能性を感じるとともに、お客様を「本質的に」豊かにするソリューションを提供することの必要性を感じた。エンジニアとして、ITを通じてより多くの人々の生活を豊かにしたいと考える。 続きを読む
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Q.
自己PR(300)
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A.
私は、傾聴力と行動力を活かし、相手から引き出したニーズを行動に移せる人材である。大学のテニスサークルにおいて幹部としてメンバーの満足度を最大化したいと思い、多くの人とコミュニケーションをとることを意識していた。会話を通して、週1回の練習では交流の機会が少ないと感じているメンバーが多数いると知り、イベントの開催や練習回数の増加を提案した。イベントの開催において、情報を纏めたしおりを作成するなど入念に事前準備をした結果、イベントは円滑に進行した。結果的に練習参加率が2倍に増加した。貴社においても、自分の役割を見つけ主体的に行動するとともに、傾聴力を活かし相手のニーズを汲み取り課題解決に貢献したい。 続きを読む
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Q.
志望動機(300)
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A.
IT技術のプロフェッショナルとして、幅広い領域で社会イノベーションに貢献したいと考え、貴社を志望する。数あるIT企業の中でも貴社でなければならない理由は2つある。1つ目は、業界や企業規模を問わず幅広い事業領域を展開しており、日立グループや貴社単独の事業において、様々なお客様との仕事に携わることができる点である。2つ目は、充実した新人研修や階層別教育、デザインコンテストの実施など、ITのプロフェッショナルとなる為に主体的に学べる環境が整備されている点である。幅広い領域において安定した経営基盤を築く貴社のもとで、確固たる技術を身につけエンジニアとして活躍することで、IT社会の発展に貢献したい。 続きを読む