
24卒 本選考ES
生産技術職
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Q.
趣味・特技 100 字
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A.
ホットヨガだ。日頃の考え事を手放し、心と体を休めることのできる時間になっている。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容200字
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A.
○○○○○○法による○○合成手法の確立だ。○○○○○は薬物運搬体として応用されており、原料である○○の構造差異により○○○○○の細胞内への薬物運搬能が異なることが報告されている。そのため、高い運搬能を示す○○○○○の開発に向け、多様な○○で作成した○○○○○の運搬能の比較が必要だが、○○合成に時間がかかることが課題であった。そこで私は、○○○○○○法を活用し○○の迅速な合成手法確立をテーマとした。 続きを読む
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Q.
学生時代力を入れたこと400字
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A.
大学時代、○○○サークルで団体での入賞を達成した経験がある。当初、入賞経験がない弱小チームであり、私は2年生の時に今までにないことを達成したいとの思いで主将に立候補し、入賞を目指した。今まで楽しく○○○をやってきたメンバーの上達へのモチベーションが低いことが課題であると考えられたため、私は2つの行動をとった。1つ目は、上達部分を褒めることだ。上達の魅力を感じてもらうために行なった。2つ目は、想いの共有だ。言葉だけでなく、積極的な自主練による態度で「チームで勝ちたい」という想いを伝えた。その結果、全員の技術向上、さらにはお互いアドバイスを行うなど主体的な練習にも繋がり、団体入賞をを達成した。この経験で、価値観の違う仲間1人1人に寄り添い、巻き込んでいく力を学んだ 続きを読む
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Q.
あなたらしさが伝わるエピソードを教えてください。400字
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A.
私らしさは、「試行錯誤を繰り返すこと」だ。趣味のスパイスカレー作りでその性格が表れている。私は今までに、計100種類以上のカレーを作った。スパイスや具材、煮込む水分の量や組み合わせにより味が変わるため、多種多様なカレーを作ることができることが魅力である。味作りは困難も多い。しかし私は諦めず、組み合わせるスパイスの種類や量を変え、日々理想の味の実現を目指している。このように試行錯誤を続けることができる強みを、貴社での「お客様の笑顔に貢献する新たな商品開発」でも発揮していきたい。 続きを読む
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Q.
あなたが仕事に求めることを教えてください。 400字
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A.
私は、「食を通し人々の笑顔へ貢献する」という夢がある。 就職先の決定では3つのことを重視している。1つ目は「ビジョンや事業内容」だ。夢の実現に向け、就職先で「食による健康」を実現できることを大切にしている。2つ目は「研究開発への注力」だ。私は研究や趣味を通じ「試行錯誤し新たなものを作り出すこと」にわくわくする人間であると感じており、就職後も「新たなものを作り出す」研究開発に従事したい。夢の実現に向け、研究に力を入れている企業で仕事がしたい。3つ目は「挑戦の社風」だ。研究ではテーマの異なるメンバーとの議論を積極的に行っている。議論を通じて1人では思いつかなかったような解決策が生まれることも多く、人と協力して課題解決していくことにも魅力を感じている。そのため、挑戦に意欲的なメンバーがいる環境で「新たな価値の創出」を行っていきたい。 続きを読む
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Q.
研究課程で得た知識・技術をどのように会社で活かしたいですか。400字
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A.
研究で得た力は2つある。1つ目は「周囲を巻き込む力」だ。研究で課題にぶつかった際、解決に向けテーマの異なるメンバーを巻き込み議論を行うことを意識している。議論により自分1人では考え付かなかったようなアイデアが生まれることも多く、新しい価値を生み出すべく積極的に行っている。2つ目は「結果を次に繋げる姿勢」だ。研究で行っている「合成」では、多数の検討するべき条件があり失敗も多い。私は結果に一喜一憂せず、結果から得た「学び」を次に活かすことを大切にしている。以上2つの力を発揮し、メンバーと共に試行錯誤を重ねることで「おいしさ」に加え「健康」という高い付加価値を持つ製品の開発に挑みたい。「安心安全」と「おいしさ」に強いこだわりを持つ貴社で、日本、そして海外のお客様の健康に貢献することが私の夢だ。 続きを読む
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Q.
修論のテーマをすすめる中で「やりがい」を感じる時はどんな時ですか。400字
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A.
2つある。1つ目は、新たなものができた時だ。私は、新たな化合物の創出に向け、日々試行錯誤を繰り返している。実験では失敗も多いが、成功し新たなものができた際には大きなやりがいを感じる。さらに、そのやりがいの存在によって、日々の研究もモチベーション高く行うことができている。2つ目は「メンバーとの議論で課題解決した時」だ。議論で生じた異なる視点からのアイデアが課題解決に繋がることも多くある。多様なメンバーが所属する研究室としての「チームの力」を実感した時、やりがいを感じる。私は以上2つのことにやりがいを感じながら研究を進めており、将来も研究職として「新たなものの創出」に向けメンバーと協力しながら試行錯誤をしていきたい。それに加え、貴社では作ったものを届ける「お客様」の存在がある。これ以上のやりがいはないのではないだろうか。 続きを読む