
23卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
学業・ゼミの内容(200文字)
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A.
私は「◯◯経済学」を専攻しています。専攻理由として、私は人に興味がある性格であり、◯◯経済学の「人の心理的な側面に着目した点」が魅力的だったからです。また、その中でも「◯◯◯◯」を研究しており、「人は同じ◯◯を使う場合でも、◯◯源や◯◯目的によって使うかどうかの意思決定が変わる」ことを検証しています。研究を通して、様々な心的要因によって人の意思決定は簡単に非合理的になることを学びました。 続きを読む
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Q.
あなたらしさが伝わるエピソード(400文字)
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A.
私の価値観は「自分がやると決めたことは、誰よりも熱量を持って取り組むこと」です。これまでの高校・大学の部活動でも、常に目標を設定し達成に向けて自分で、時には周囲を頼りながら乗り越えてきました。そして、周囲からは「熱い◯◯」や「◯◯は居るだけで存在感がある」と言われます。実際に、去年の夏に行われた◯◯部の大会で、私は後輩のベンチコーチ(試合中の選手に声かけを行い、精神面をサポートする役割)として試合に入っていました。また、コロナ禍での飛沫感染防止ということで、選手とベンチコーチ以外は試合中に声を出してはいけないというルールがありました。そこで、声を出せない◯◯人の部員の想いを背負って、ベンチコーチとして試合中の後輩に対して精一杯声かけを行いました。しかし、私の応援があまりにも「うるさすぎる」とのことで◯◯◯◯からクレームを受けてしまいました。ここで「自分では気付かないほど熱くなりすぎてしまう自分」を客観視することができました。 続きを読む
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Q.
志望理由(400文字)
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A.
私は「量販店様向けの営業」に携わり「人々の毎日の食を支え、人生を前向きに生きる人を増やしたい」です。営業を志望する理由は2点あります。1点目は「自分の働きが売上として可視化でき、成長実感と社内外への貢献度が顕著に表れる点」が部活動に似ているからです。2点目は大学◯◯での「努力×内省」の経験を活かせると考えるからです。営業は良くも悪くも自分の提案の「質」を売上や顧客の反応から測ることができ「結果を如何に次へ繋げるか」が重要だと考えます。私は、大学時代に「◯◯ノート×自主練習」の中で、自分と周囲を頼りながら日々内省を繰り返し目標達成してきました。以上の理由から営業を志望します。また、量販店様向けの営業を選んだ理由として、貴社は「家庭用商品のラインナップの豊富さ」と「グループでのシナジー効果」が圧倒的な強みであり、今後変化する消費者ニーズに対して柔軟に対応することができると考えます。 続きを読む
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Q.
伊藤ハムの商品の他社と違う点(400文字)
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A.
「TANPACT サラダチキンスティック(プレーン)」です。好きな理由は2点あり、1点目は「高タンパク質・低糖質・低脂質」の3拍子の揃った商品であり、食欲が乱れた日でも気にせずに暴食できるからです。2点目は、サラダチキンという固形物から「乳たんぱく質」を摂取できるからです。また、他社との相違点は2点あります。1点目は、株式会社明治との共同開発をし「オープンイノベーション」を取り入れている点です。従来のサラダチキンに足りない「乳たんぱく質」を他社と協力して製造している点に「ホンモノへのこだわり」を感じました。そして、固形物からは摂取しづらい「乳たんぱく質」をサラダチキンから摂取できる点は他社にはない大きな強みです。2点目は、食後の残り汁の少なさです。私はサラダチキンの残り汁の処理に困ってしまいます。しかし、この商品は食後の残り汁が少なく、どのサラダチキンよりも「手軽さ」を追求されているように感じます。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(400文字)
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A.
私は、大学時代に◯◯部に所属し「レギュラーを獲得し部の◯◯年ぶりの◯◯優勝に貢献すること」を目標に活動しました。部には全国大会経験者が多く周囲と自分の技術には大きな差がありました。また、入部時は部内順位が最下位であり同期で1人だけレギュラー落ちするという屈辱を味わいました。それでも、1度決めたことは絶対に達成したいという思いが強い私は、目標達成のために質と量の観点から◯◯ノートによる成長サイクルの確立と自主練習に取り組みました。◯◯ノートには練習前にその日の目標・意識すること、練習後に達成事項・課題点を記入しました。さらに、試合の度に相手からアドバイスを貰い自分の◯◯を客観視することで自己理解に努めました。そして、見つかった課題を練習後の2時間の個人練習で練習し克服しました。この取り組みを◯◯年間継続したことで部内順位を◯◯位から◯◯位に引き上げレギュラーを獲得し、部の◯◯年ぶりの団体戦◯◯大会優勝に貢献しました。私は、◯◯で培った「練習×内省」の2軸を仕事においても発揮していきます。 続きを読む
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Q.
自己PR(400文字)
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A.
私は「目標達成までとことん続ける粘り強さ」がある人間です。この強みを高校の◯◯部で培いました。私は、中学時代に自分の努力不足による後悔から、物事において結果や達成感を得るには「努力量」が必要だと学びました。そして、高校の部活動では「部員の中で1番練習し、1番強い選手になる」という目標を立て、目標達成のため3つのことを継続しました。1つ目は、誰よりも早く練習場に行き、誰よりも遅くまで練習をすることです。部員よりも毎日1時間多く練習しました。2つ目は、どんなに疲れていても週2日の筋トレをすることです。実際に、消費が激しい◯◯をしつつ4㎏増量し、長時間の試合を戦う体力を身に付けました。3つ目は、実戦経験を積むために週1回の試合を決め事にし、◯◯大会への参加や部員との試合をすることです。この取り組みを3年間続けた結果、高校◯◯年時から引退まで部内戦において部員◯◯人中の◯◯位を獲得しました。 続きを読む