
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味・特技を教えてください。
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A.
趣味はテニスです。中学生の頃から始め、部活動以外でも友人とレンタルコートなどでもプレイするほど熱中しています。特技はボウリングです。自分自身の投球方法や球種などが、大きくスコアに影響する点が魅力的で、高校時代に熱中し得意になりました。最高スコアは220です。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。
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A.
大学では、コラボレーション、ソシオロジー、ビジネス、メディア・空間情報といった領域について国際的な視点から学びました。自身の履修した科目は、空間情報学や現代アジア経済史、文化人類学などがあります。それらの受講と並行し数多くの英語の講義を受け、必須である半年間の東南アジア留学先での授業に備えました。しかし、マレーシアのクアラルンプール大学への留学が決まっていましたが、中止になってしまいました。英語力は大学入学時から向上させる事ができ、550点であったTOEICは700点まで上げる事ができました。 続きを読む
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Q.
自己PRを記入してください。
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A.
私の強みは着実に知識を身につける勤勉さです。大学二年次からベンチャー企業の長期インターンシップに取り組みました。主な業務内容として自社運営しているWebページの構成改善やコンテンツ追加が挙げられます。しかし、それらの業務は特殊なソフトを用いて行うため先輩方から指導をして頂きましたが、なかなか扱いきれず苦戦しました。原因として、普段パソコンを使って複雑な作業をしたことがなかったことが挙げられます。そこで行ったことは、口頭で指導して頂いたことをその場で実践し、間違いがあればすぐに修正して頂く方法を取ることです。その結果、入社して二週間後にはソフトを運用し、問題なく業務に携わることができるようになりました。この経験から初めての挑戦に怖気付く事なく、挑戦することの重要性を学びました。この強みを活かして、納得できるまで全力で挑戦し、相手にとってより良い価値を提供する人材として社会に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」
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A.
目標達成に取り組んだことは、塾講師のアルバイトで生徒の志望校合格の為、指導法を改善した事です。入社当初は、規定マニュアルに沿った授業を目標にしていましたが、成績の伸びに大きな差が生じる問題がありました。原因として、全ての生徒に同じ指導法で授業をしていた事が挙げられました。そこで行ったことは2点あります。1点目は、一人一人に適した授業構成を個別面談で確立し、生徒の苦手分野や優先して取り組むべき課題点を洗い出しました。2点目に、生徒によって受験直前期に各教科の理解度を満遍なく向上させるため、担当教科以外も指導する機会を設けました。これら2点を行った事で、強みをさらに伸ばし、弱点克服に成功しました。その結果、担当した生徒全員を第二志望以上に合格させることができました。この経験から、大きな目標と現状を逆算し、何が足りないのか、どこが強みなのかを見極め、目標への道筋を立てることの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。
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A.
志望する理由は二点あります。一つ目は、最先端医薬品を通して、人々の暮らしや日常を支えとして貢献したいからです。私は塾講師のアルバイト経験から、「人々の生活をより豊かなものにしたい」という思いを持つようになりました。そこで、製薬業界の中でも特に患者様を第一に考える貴社の姿勢に感銘を受けました。「サイエンスの限界に挑戦し、患者さんの人生を変える医薬品を届ける」という価値観からも、貴社の患者様への想いや、自社商品に対する自信が感じ共感しました。二点目は、私の強みを活かすことで、著しく変化する医薬品のニーズに対して柔軟に対応できるからです。大学二年次から始めた長期インターンシップの経験から「初めての挑戦に怖気付くことなく取り組む」ことの重要性を学びました。そこで、現場で開発される新薬に関する知識を貪欲に吸収し、MR職の一員として、求めている人々に届ける使命を全うしたいです。 続きを読む