
24卒 本選考ES
開発部門 プログラマSE職
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Q.
困難を乗り越えた経験とそこから学んだことを記載してください。(400文字以内)※高校卒業より以前のエピソードでも構いません。
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A.
高校時代野球部に所属していた際、肘を故障してしまい、チームの練習に参加できず疎外感を覚えていた時がありました。 そこで私は、基礎体力強化を目標に体幹トレーニングや走ることを続けました。基礎体力強化のための練習は常に一人で自分に向き合い、今やっていることが必ず後につながるという根拠のない理由をつけて自分を鼓舞し続ける必要がありました。この練習は自分の中でかなりつらいものでありましたが、体のことを調べ、今自分に足りないものは何か考え、継続したことによって次第に練習を楽しめるようになりました。このことから私は、何事も考え、実践し、結果から試行錯誤、改善すればどんなことでもやりがいを見つけ、楽しむことができるということを学びました。自らやりがいを見つけることは人生を楽しくするためにとても大切なことだと私は考えているので、このことに高校時代に気づくことができたことはとても良かったです。 続きを読む
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Q.
あなたが自分と異なる価値観を持った人たちと協同して目標達成した経験を記載してください。(400文字以内)※高校卒業より以前のエピソードでも構いません。
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A.
取り組みで地域のDX化を進めるためにはどのようなサービスがあるとよいか考える機会がありました。この取り組みでは学部を超えたグループでの活動であったため、新しいアプリ開発などがよいという考えと、今ある事業をさらに発展させた方がよいという考えがありました。私は新しくアプリを開発する方がDX化につながると考えていたのですが、地域のためを思うと今ある事業の発展も大切だということに気づくことができました。 同じDX化という取り組みでもDX化すればよいという問題ではなく、使用者に使い易くメリットのあるサービスであるということが大切だということをチーム全体で再確認することができました。そして今ある移動販売車を地域の人により認知してもらえるようなアプリ開発がよいという意見でまとまり、活動し、結果としてはサービスとしてはとても面白いものであり、地域の企業の方にも取り入れたいというフィードバックを聞かせて頂きました。 続きを読む
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Q.
志望動機(400字以内)
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A.
私はこれからの社会で病気の治療や早期発見から生活習慣病予防などの健康寿命を延ばすというところにヘルスケア業界が展開していくことを認識しています。その一方で、少子高齢化により医療現場の負担が増していくことが課題となっていることも理解しています。そのような中で医療の現場負担を貴社の人を活かすシステムで解決するということや医療業界の将来性に魅力を感じ、ITを利用し医療分野に貢献したいと思い志望しました。私自身アルバイトをしている際お客様に満足していただけた時にとてもやりがいを感じています。貴社に入社させた頂いた際には、医療機関・健診機関にある多様な問題をお客様のニーズに合った形で提供できるようなお客様に寄り添ったシステムエンジニアとして働きたいと考えています。主体性という強みを活かし、自ら学び多くの経験を積むことで、貴社や社会に貢献していきたいと思います。 続きを読む
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Q.
就職する企業を選ぶ際の軸や譲れないことについて
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A.
企業の将来性 企業が経営の軸としている業界や事業に将来性があるか。また、企業が近年でどのような成長をしており、今後どのように成長していくのか。 自分が成長できる環境かどうか 将来自分がどのようなキャリアを企業で積むことができるのか。(先輩社員の方や企業での働き方、企業の技術面) 企業が成長するためにどのような支援をしてくれるのか、また社風から自分はその環境で成長できるのかどうか。 続きを読む