
24卒 インターンES
1dayセミナー
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Q.
研究概要
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A.
私は、○○について研究を行っています。脱炭素社会の実現に向けて、電力の変換や制御を担うパワーデバイスの高性能化は欠かせません。現在、パワーデバイス材料としては主にSiが使用されています。しかし、Siを用いたパワーデバイスでは、物性上の観点から更なる性能の向上が困難な状況となっています。そこで私は、次々世代の半導体材料として高耐電圧かつ低損失などの特長を持つ○○に注目しました。しかし、p型の○○が未発見であることから、高耐電圧なスイッチングデバイスの開発は困難な状況にあります。 そこで私は、p型の○○を探索することで、デバイスの実現に貢献しようと考えました。研究手法としては、○○にバリウムやストロンチウムなどの不純物元素を注入することで、p型の○○を探索しています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは問題解決力です。この強みは5年間働いている宅配ピザのアルバイトでの経験に表れていると考えています。2年前に勤務店がフランチャイズ契約となり、本社管轄の車両点検が撤廃されました。その為、車両不備による事故が増加する問題が発生してしまいました。そこで私は解決策として、事故を防止する為に2つのことに取り組みました。 1つ目は趣味であるバイクの知識を活かし、車両状態を確認するチェックシートを自作したことです。その際に意識したことは、視覚的に伝えることです。分かりにくい部品の写真を載せるなど、読み手が理解しやすいシートの作成に注力しました。 2つ目は作成したシートの使用を徹底する仕組みを提案したことです。私を含む責任者がバイクの鍵を管理し、シートと鍵を交換することで、未点検のバイクを使えないようにしました。 これらの取り組みの結果から、事故の減少に貢献しました。この経験から問題解決には提案だけではなく、責任を持って徹底することが大切だと学びました。 続きを読む
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Q.
学生時代最も打ち込んだこと
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A.
私は大学2年生の時、バイクが趣味であることから気軽にツーリングができ交友関係を広げられる場を作りたいと思い、友人と学内初となるツーリングサークルを設立しました。ツーリングをするにあたって人数が多いほうが楽しめると考えた私は、部員の増員に注力しました。しかし、部員を増やすため手当たり次第に勧誘を行った結果、ほとんど入部者を増やせませんでした。そこで私は勧誘方法を見直し、2つのことを実行しました。 1つ目は勧誘対象を広げたことです。原付所持者も対象とすることで、バイクへのきっかけ作りの機会を設けました。また、対象を広げることでサークルに参加することへの障壁が低くなり、「1度参加してみよう」と思う人が多くなると考えました。 2つ目は文字でのやり取りをしないことです。文字でのやり取りだと熱意が伝わりづらく入部を思い留まる人が増えると考え、迅速に部員を増やすため会話での勧誘を徹底しました。 その結果2ヶ月で10人を超える部員を集めることに成功し、気軽にツーリングができることによって交友関係を広げる環境を作ることを達成しました。 続きを読む