
23卒 本選考ES
ITプロフェッショナル
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Q.
趣味・特技※300文字以内
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A.
YouTube動画制作(視聴数を伸ばしたいと考え方法を模索し、視聴数の動向を調べることが有効と考えました。視聴のアルゴリズムを解析する中で、珈琲系に対して紅茶系の動画が少ないことがわかり、紅茶系の動画を選びました。そして、特徴のある動画を意識し、紅茶に様々な要素を加えた「○○紅茶」というテーマで配信を行いました。また、動画配信は英語学習との両立を図るためにも有効と考え、「勉強ルーティン」の内容で配信も行いました。その過程で、動画撮影や編集、SNS集客等も学び、結果としてトータルで2万回再生を超えることができました。) 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容※400文字以内
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A.
学部では「誘導結合プラズマ質量分析計(ICP-MS)を用いた○○元素分析のための装置製作」を行いました。○○ごとの金属元素含有量の高感度分析を目的として、装置の試作を行いました。チャンバーおよび○○トラッピングプレートを作製し、プレート上に収容した○○試料に連続波発振させたレーザーを走査させ微粒子化し、キャリアガスで移送することで逐次導入が可能となる仕組みを構築できました。 大学院では「○○○関する研究」をテーマとし、○○○の解明を目的として、GCオルファクトメトリーやGC-MS等の化学分析手法を用いて、香気成分の定性・定量分析を行い、官能特性との関連について研究を行っています。○○○に対する新たな寄与成分の種類や、香気の特徴に対する各成分の量的な相違が明らかとなってきています。定量データに基づく○○○の再構成(シミュレーション)についても今後検討の予定です。 続きを読む
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Q.
自己PR※200文字以上500文字以内
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A.
私の強みとして、「目標に向かって努力できること」、「変化に柔軟に対応できること」、「協調性を有し人との関係を大切にできること」が挙げられます。この強みは、研究活動、部活・サークル活動、英語学習、趣味の動画制作などで大いに発揮されてきたと考えます。学部の研究では、分析に興味があり○○分析化学研究室に所属しましたが、研究室の意向により予期せず同期の3人と工学系の研究をすることになりました。○○科学部の我々にとっては研究のハードルが高かったのですが、私は仲間との協力や未知の分野の勉強に面白みを感じ、分析装置の試作品の製作と学会発表の経験を目標に取り組みました。目標達成のために、1から書籍やネット等で勉強し、また各自の得意な分野で役割分担を行いました。その結果、目標を達成し、教授から「コロナ禍で時間が制限される中、研究が大きく進んだ」という言葉を頂きました。現在は、○○研究所に所属し、社会人に混じり、多数の微量成分の分析研究に粘り強く取り組んでいます。貴社に採用頂いた暁には、私の強みを発揮し、未来のデジタル社会を支える技術者として成長し、貴社の発展に寄与していきたいと考えます。 続きを読む
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Q.
多くの人に自ら関わる 自ら考え最後までやり抜く チームで協働する 上記のテーマに関して、ご自身の経験談・体験談をご記入ください。※200文字~500文
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A.
「自ら考え最後までやり抜く」 私は「英語力向上(TOEIC800点以上取得&英会話上達)」という目標に対し、自ら考え最後までやり抜きました。これは、大学2年次に米国カリフォルニア大での海外研修に参加した際、語学力不足を痛感したことなどがきっかけです。私は、上記目標に対し、英語力向上のためには学習の習慣化が上達への近道だと考え、次の5点の取り組みを講じました。1)英語学習用のSNSアカウントを作成し、同じように学習に励んでいる人達と積極的に交流しモチベーションの維持に役立てました。2)洋楽や海外ドラマ、洋画を鑑賞することを日常に取り入れ、英語に触れている時間を増やしました。3)スマホのアプリに勉強時間を記録し、努力を可視化しました。4)オンライン英会話を毎朝予約するルーティンを確立しました。5)英語を勉強している様子を撮影・編集してYouTubeにアップロードし、多くの人々に視聴してもらうことで学習の励みにしました。その結果、440点から855点まで点数を向上させることができ、英会話も当初より上達することができました。現在もさらなる英語力の向上を目指し、努力を継続中です。 続きを読む
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Q.
アビームシステムズで、ITプロフェッショナルとしてあなたは何がしたいですか?携わりたい仕事内容を踏まえ、志望動機をご記入ください※200文字~500文字以内
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A.
製造業の業務変革をITで支援したいと思い、貴社を志望します。私は、AIやIoT等のメガトレンドの背景から「目標に向かって緻密に努力できること」や「協調性を有し人との関係を大切にできること」等の強みを活かして、未来のデジタル社会を支える技術者として成長していきたいと考えています。特に私は、化学系企業に勤める父の影響によりモノづくりに興味があり、日本の製造業の国際競争力を高めていきたいと考えています。その中で貴社は、グローバルファームであるABCのコンサルティング力やブラザー工業から受け継いだ製造業のビジネスノウハウを有し、製造業へのシステム構築を上流から下流工程まで手掛けており魅力に感じます。貴社においてなら、日本の製造業の「デジタル化」や「グローバル化」へ貢献し、国際競争力の向上を実現できると考えます。貴社に採用頂いた暁には、私の上記の強みを活かして、製造業におけるビジネス理解やITスキルの向上に努め、社内外の人達と協働しながら幅広い業務を経験しつつ、特定の領域に関して誰にも負けない専門性を持つことを目標に業務に励んでいきたいです。そして、貴社及び社会の発展に寄与していきたいです。 続きを読む
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Q.
サポーター(支援) フィクサー(計画) リーダー(先導) バランサー(調整) 上記タイプに当てはまると考えた理由をエピソードと併せてご記入ください。※100文字~500文字以内
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A.
チームの力を最大化することが得意だからです。大学では、必修科目で行った課題「10代のお客様のコンビニを通じた(株)○○○の商品購入のマーケティング開発」に対し、グループワークとして1ヶ月間取り組みを行い、10チーム中1位を獲得できました。ワークは、「14日間議論→一次提案→14日間議論→最終提案」という流れで行い、提案の際は(株)○○○の社員の方に評価をいただきました。グループは7人で構成され、私がリーダーを担いました。議論を重ねて臨んだ1次提案では「案を根本的に見直した方が良い。コンビニの利便性と10代の需要を考えて。」と評価を受けてしまいました。私たちは、14日間で案を改変するために、さらに次の取り組みを行いました。1)毎日招集して議論し、逐次状況を整理してLINEで伝達。2)各自がコンビニに足を運び、気付いたことを共有。3)人脈の多いメンバーを通じてアンケートを実施。4)10代が好きな物・人とコラボしたデザインボトル、また、コンビニを利用した詰め替えシステムに変更。5)最終提案当日、ボトルの試作品を用意してプレゼン。その結果、最終提案では10チーム中1位を獲得できました。 続きを読む