
24卒 本選考ES
事務系
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Q.
DICに入社して挑戦してみたいこと
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A.
私は「色に関わる新商品」の企画開発に挑戦したいと考えている。 理由は大きく2点ある。 1点目は、私は小学生時代から水彩画が趣味で、色に対する想い入れが人一番強いことだ。色に関わる仕事ができれば大きな喜びとなる。 2点目は、私の原動力が「困っている人を笑顔にしたい」という想いであることだ。大学のゼミではトランスジェンダーの方が抱える社会課題を学び、実際に〇を調査の上、今後の課題を明確化した。このように社会課題の検討と解決策の提示は私のやりがいに直結する。 貴社では様々な機能を併せ持った、「色に関わる素材」の開発を行っている。私自身が開発に関与した製品が社会貢献する姿を見たい。 続きを読む
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Q.
趣味・特技・スポーツ
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A.
趣味は月1の旅行である。最も印象に残っているのは真冬の北海道だ。経験したことの無い厳しい気候を体験してみたいと訪れ、実際に厳しい寒さを体感することとなったが、他方で流氷の上を歩いたり、冬の自然で生きる野生動物に出会うなど、貴重な思い出を数多く作ることができた。特技は幼稚園時代に始めた水彩画である。偶然通りかかった絵画教室の展示を見て心惹かれ、母に頼んで入会した。 中学校では美術部で画力底上げに力を注ぎ、基礎力の付いた高校時代には全国高校生による絵画コンテストに挑戦し、課題である縦1mの絵を半年かけて完成させた。15年間続けている水彩画を描いている時は、私の中で最も幸せを感じる時間となっている。 続きを読む
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Q.
長所・短所
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A.
長所は、1度始めたことは粘り強くやり遂げる事である。高校から入部した〇は未経験からの挑戦であり経験者との差は大きかったが、焦らず人間関係作りから取り組み、個別指導を受け、学んだことの復習を欠かさず地道に努力を続けた。その結果、高校から始めた出遅れは解消し、校内発表会においても自分らしさを組み入れて演じられる迄に成長できた。短所は、1つの事案に没頭してしまう傾向が強いことだ。例えば二つの課題に取り組む際、先に始めた課題が難航した場合にその解決に没頭し他方への着手が遅れることがある。この短所が出ないよう、常に全体計画を立ててこまめに進捗確認しつつ作業を進める事を心掛けている。 続きを読む
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Q.
自分を一言で表してください
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A.
「何事も勇気を出してまずは一歩を踏み出す。やり始めたら諦めず柔軟に道を進み、やり切る。」 続きを読む
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Q.
学生時代において、直面した最大のピンチ(窮地)は何でしたか? それをどのように乗り越えましたか?(300文字以内)
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A.
私の所属する〇の新入部員の半数が、安全面の不安で退部してしまったことだ。私はこれを機に部内の根性論重視の風土を変えて安心して活動できる部にしなければならないと考え、他のサークル等の安全対策を参考とすべく、校内の6つのアウトドア系団体との交流会を企画した。当初は文化重視の先輩や情報交換にメリットを感じない他団体の反対を受けたが、相手の気持ちを考えつつ丁寧に協議を重ねることで実現にこぎつけたこの結果、部の活動に安全対策や勉強会などが取り入れられるようになり根性論の風土を大きく変えることができた。併せて、この経験を基に、考えが異なる当事者間での対話スキルを学ぶことができた。 続きを読む
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Q.
学生時代(高校・大学・大学院)に参加したサークル活動・ボランティア活動・アルバイトなど(所属時期:役職)
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A.
個人情報保護のため伏せさせていただきます。 続きを読む