
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力を入れたこと(1つ目)(50字以内)
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A.
コロナ禍で孤独に悩む留学生に向けイベントを発案し半年間の準備の末開催した結果、50名の集客に繋がった 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(2つ目)(50字以内)
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A.
家庭教師として生徒個人に適した学習法を確立し、全教科30点前後の成績から70点まで上げた 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(3つ目)(50字以内)
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A.
ユニクロ販売員として、相手目線の考えを徹底した結果、提案商品の約7割を購入に繋げられるようになった 続きを読む
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Q.
上記「学生時代に力を入れたこと(1つ目)」についての具体的内容 背景や動機(400字以内)
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A.
留学生支援のチューターを務める中で、コロナ禍により交友関係を広げることに課題を持つ留学生の存在に気付いた。しかし、学内で彼らに対する施策が何も取られていないことに問題意識を感じた。 コロナ禍の経験を通して、「自分から行動しないと何も現状は変わらない」と私は強く実感していたことに加え、同様の状況に悩んだ私だからこそ共感力を生かし力になれると考えたため、人脈を構築できるオンラインイベントの企画を自ら行うことを決意した。 孤独を感じている留学生の悩みを解消し、より前向きに生活してほしいという思いのもと、定量的な目標を集客人数30名、定性的には参加者が新しい体験としてわくわくできるものとした。 半年間の準備の末、学内初のイベントながら目標を上回る人数を集め、満足度95%を得た。 開催後、参加者から「これを機に友人ができ日々が楽しくなった」と言葉を貰い胸が熱くなった。 続きを読む
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Q.
主体的に行動したこと (400字以内)
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A.
企画者として自ら行動し、協力者を増やしながら進めていった。工夫した点は2つある。 1つ目は、開催方法に参加者が能動的に多くの人と会話ができる仮想空間を取り入れたことだ。当時主流だったzoomでは、参加者主体の豊かな人脈形成は難しいため、能動的に多くの人と話せる仮想空間での開催が最適だと考えた。 2つ目は、実際に留学生である多国籍なメンバー4名を集めチームを組んだことだ。参加者の思いに寄り添った、より面白いものを考案できると考えた。 しかし、個性あふれるチームをまとめ推進することで特に苦労した。 例えば、文化や考え方の違いが原因で議論の進め方や目指す方向性の違いが生じ、議論が難航してしまった。そこで私は想像力を働かせながら相手の話を聞くことを大切に、各々の思いを引き出しすり合わせることで、現状と課題の認識を揃えた。そして全員が納得できる共通のビジョンを形成した。 このような方法でチームを進めた結果、信頼関係、団結力が構築でき、本音でぶつかり合い活発な議論が出来るようになった。この経験から何事にも想像力を持って改善策を考え、主体的に行動する重要性を学ぶことが出来た。 続きを読む
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Q.
■あなたの特徴 あなたの性格・特徴 (200字以内)
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A.
長所は、やり切る力だ。大学受験の際、一年間で偏差値を30上げ不可能だと言われた大学に合格した。挫折の連続であったが諦めず改善点を見つけ行動することを繰り返し行い続けたからこそ得られた結果だと考える。短所は、心配性なことだ。ゼミの場等で発表をする際、何度も事前に不備や漏れがないか確認してしまうなど、正確にできているかを気にしてしまう。今では、時と場合により抜きどころを見極めるように心がけている。 続きを読む
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Q.
■志望動機 志望動機(350字以内)
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A.
【挑戦する人がもっと自由で、前向きな意思決定ができるきっかけを作りたい】という私の夢を貴社でこそ世界を舞台に実現できると考えます。 ソニーグループは人々の生活をより豊かにし、世界を感動で満たすため、新たなものを数多く生み出し挑戦を続けられています。そして貴社では、ソニーグループがより躍進できるよう、情報システムという側面から支え、また、事業を牽引しビジネスの競争力強化に貢献できる唯一の存在です。このように、ソニーグループを支えることで、より多くの人々を支えることができる貴社で、社員の方が挑戦したいことに注力できる環境づくりに貢献したいと考えます。 学生時代の経験で培った「相手の立場に立って物事を考え抜き、仲間と協力して行動を起こす力」を活かし、世界でソニーグループの存在感を高めたいです。 続きを読む