
24卒 本選考ES
IS/ITエンジニア
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Q.
学生時代、特に力を入れて取り組んだこと(テーマ)をPRしたい順に、3つ記入して下さい。(50文字以内)
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A.
学園祭の実行委員 研究活動 塾講師 続きを読む
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Q.
取り組んだ背景や動機、設定した目標、実際に出した成果を、明確かつ簡潔に記入して下さい。(400字以内)
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A.
私は、大学時代に学園祭の実行委員で企画部長を務め、それ以前の実行委員よりも大きな功績を残すべく、それを成す施策を示し、チームに貢献した。 私は、高校時代にも学園祭の実行委員を務めたのだが、それはクラスの出し物の運営程度で、比較的小規模なものだった。その経験から、次はもっと多くの人が関わるイベントを作り上げてみたいと思い、大学の学園祭の実行委員を務めることとなった。 さらに私は、幼い頃から承認欲求が高かったため、私たちの実行委員が歴代No.1でありたいという想いを抱き、幹部に立候補した。 そして、その目標を成し遂げるにあたっての課題として目を付けたのが、メンバーの意識の低さと一般アンケートの回答率の低さ(1%)だった。 それらを改善することで、学内アンケートの満足度85%(前年60%)、一般アンケートの回答率90%を達成し、大きな成果を残すことができた。 続きを読む
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Q.
上記の成果を出すにあたり、主体的に行動したこと(課題解決に向けた工夫・苦労など)、周囲との関わり方(チームでの役割・チーム内での貢献など)、学んだことについて記入して下さい。(500文字以内)
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A.
私は、上で示したような課題の改善に向けて、主体的に行動した。 まず、メンバーの意識の低さの改善のため心がけたのは、雰囲気作りと目標設定だ。私は、チームが一丸となって何かを成し遂げるには、メンバーの一人ひとりが意欲的に取り組み、かつ目標が明確に共有されていることが大切だと考えている。そこで、メンバーが主体的に参加したいと思えるように、ミーティング時の差し入れやミーティング後の食事会開催を徹底し、さらに歴代No.1という目標を常に示すことで、一人ひとりが学園祭を作っていくという意識を持つよう促した。 そして、一般アンケートの回答率の低さに関しては、対象を絞ることで改善を試みた。学園祭の参加者に広く浅くアンケート回答を呼びかけるのではなく、高い集客力を誇るミスコンの観客(400人程度)に焦点を当てた。さらに、参加者から有意義な意見を得るために、回答者限定のプレゼント企画を考案・実行した。 これらの施策により、上記のような功績を残すことが出来た。 私がこの経験を通して学んだことは、チームの強さだ。メンバーの一人ひとりが目標を見据え、意欲的に参加することで、個人の限界を遥かに上回る功績を残せたと思う。 続きを読む
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Q.
あなたの長所・短所や特技などについて自由に記入して下さい。(200文字以内)
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A.
私は自分を、常に自己成長を目指し、新しい知識やスキルを吸収する「意欲的なスポンジ」だと自負しており、それが長所だと考えている。幼い頃から承認欲求が高く、常に上を目指して自分自身を高めることを大切にしており、その際の知識・スキルの習得も早く深い。 一方、私の弱みは、相手を気遣いすぎてしまうことだ。自分が意見交換を行いたい、あるいはそれが必要だと思った相手でも、その人の状況や事情を考え、遠慮してしまうことがある。 続きを読む
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Q.
志望動機を記入して下さい。(350文字以内)
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A.
私は、就職活動において、以下の2点を重視しており、それらを貴社でなら成し遂げられると考える。 1つ目が、承認欲求を満たすことだ。私は仕事を通して社会から認められる人材になりたい。その点、グローバルの最前線で戦うソニーグループ全体を顧客として、最先端技術を駆使してそれを支える貴社は、その影響力ややりがいの大きさから、私の思いを実現できる。 そして2つ目は、お客様に深く貢献することだ。私は貢献心ゆえに、お客様の役に立っていることを実感しながら働いていきたい。この思いは、貴社が提案するソリューションの幅広さや独自性の高さにより成し遂げられると考える。貴社は、ソニーグループ全体の多様かつ膨大な事業データの活用により、各事業の課題に合わせたソリューション提案を可能にしており、その貢献度にも魅力を感じている。 続きを読む