
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力を入れたこと 学生時代、特に力を入れて取り組んだこと(テーマ)をPRしたい順に、3つ記入して下さい。(50文字以内)
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A.
4年間同じ飲食店のアルバイトを勤めてアルバイトリーダーを経験したこと 研究活動 大学の軽音楽部に所属し、4年間同じチームで作曲活動やライブ活動をしてきたこと 続きを読む
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Q.
に力を入れたこと(1つ目)」についての具体的内容 背景や動機(必須) 取り組んだ背景や動機、設定した目標、実際に出した成果を、明確かつ簡潔に記入して下さい。 (400字以内)
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A.
飲食店のアルバイトリーダーとして、コロナ禍に合わせた少人数営業に適した働き方を提案し、新しい職場環境を構築しました。コロナ禍の時短営業や客数の減少により少人数営業が求められ勤務できる人員が減り、アルバイトが十分に働けないという問題に直面しました。 そこで、私はアルバイトが十分に働ける環境を目指し、社員もしくはアルバイトリーダーの代わりに陣頭指揮をとる時間帯責任者という役職をアルバイトスタッフの中から設け、アルバイトのみで働けるような人員システムをマネージャーに提案しました。そして、その実現のためにアルバイト主体の店を任せられる体制を作ることを目標に、責任者視点とアルバイト視点から業務の流れを見直し、新しいルールや仕組みを提案・導入しました。その結果、私の提案が採用され、コロナ禍でも店舗の運用効率を上げるとともにアルバイトの働けるシフト枠を増やすことができました。 続きを読む
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Q.
上記の成果を出すにあたり、主体的に行動したこと(課題解決に向けた工夫・苦労など)、 周囲との関わり方(チームでの役割・チーム内での貢献など)、学んだことについて記入して下さい。 (500文字以内)
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A.
アルバイト主体の管理体制を実現するために責任者一人の監督ではなく全員が状況を認識して行動に移すスタイルが望ましいと考え、各々の業務の優先順位を明確にして漏れなく営業を行えるようするため“業務の網羅化”と“業務の効率化”を軸にルールや仕組みを提案していきました。そのために、ヒアリングと意見交換を活発に行い、スタッフ全員の経験から業務漏れの事象を確認しそれが起こらないようにする取り組みを考えると同時に店全体の認識を揃えることで曖昧になっていた優先順位を確立させ業務の効率化に努めました。例えば日替わりでスタッフが働くことから誰がいつどこを点検したかがわからず清掃や食品衛星、発注管理がおろそかになる可能性を考えて、確認すべきポイントを毎日業務と毎週業務に分類しチェックシートを作り可視化させることにより1週間単位で行えていない清掃箇所や衛生・在庫管理を明確にすることにしました。さらに忙しい時間帯にはできない業務を前もって自律的に行うといった業務の優先順位の確立にも繋がりました。この経験から解決したい課題に対して全体を俯瞰し新しい仕組みやより良いアイデアを提案する自信があります。 続きを読む
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Q.
あなたの性格・特徴(必須) あなたの長所・短所や特技などについて自由に記入して下さい。(200文字以内)
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A.
長所は物事を多角的に見られることです。例えば、議論が一つの論点で固執しているとき、あらゆる側面から検討することで斬新なアイデアや死角となっている論点を提示することができます。しかし、短所として決まりかけた案を振り出しに戻したり誤った方向へ誘導したりする可能性があります。そのため、会議の最初に評価基準となる論点をチーム全体で議論してから本題に進むようにしています。 続きを読む
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Q.
志望動機(必須) 志望動機を記入して下さい。(350文字以内)
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A.
ITで顧客の課題を解決し、人々の暮らしや働きを豊かにすることに貢献したいからです。私は飲食店のアルバイトリーダーとしてスタッフがより働きやすくなる仕組みやルールを提案し変革してきた経験から、企業に対しITを通じて新たな価値を創造する手助けをしたいと考えました。なかでも貴社は社内インフラや基幹システムの保守だけでなく、グループ横断のデータ連携プラットフォームや先端技術の導入など、ITに関わる様々な側面からソニーグループを支えていることに魅力を感じました。また、新規事業の推進・支援にも関わることができるという点は、スキルアップや成長の機会が多くあると考えています。貴社で充実した教育を受け、裁量の与えられる環境で成長し、ITソリューションを通じて社会に貢献したいと思っています。 続きを読む