就活会議では、Internet Explorer11のサポートを終了いたします。今後はGoogle ChromeやMicrosoft Edgeをご利用ください。
エルヴィエムエイチモエヘネシー・ルイヴィトン・ジャパン株式会社のロゴ写真

エルヴィエムエイチモエヘネシー・ルイヴィトン・ジャパン株式会社

  • 3.1
  • 口コミ投稿数(120件)
  • ES・体験記(11件)

エルヴィエムエイチモエヘネシー・ルイヴィトン・ジャパンの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

11件中11件表示
男性 20卒 | 熊本県立大学 | 男性
Q. 人との関わりを通じて、最も成長できたと思う学生時代の経験や活動
A. A.
アルバイトを通して自己成長できたと感じた。 アパレルでのアルバイトを約3年間行い、その中で、様々なお客様とのお話や業務対応をしてきました。1番の成長は、「すみません」の言葉を心から言えるようになったことです。それまでは、同世代とと会話が多く、心から謝る場面がありませんでした。アルバイトを始めて間もなく、お客様からのお申し出をもらいました。店舗側の不備で、お客様にご迷惑をおかけしたにも関わらず、初めてのお叱りで落ち込んで「すみません」を後回しにしてしまいました。この場面で「すみません」が言えないと、企業として人としての信頼を損ねてしまうと学び、現在もこの経験を糧に行動しています。 続きを読む
Q. 志望動機
A. A.
アパレルにおいて多大な興味があり、その中でも貴社の伝統的なおもてなしでお客様に幸福な体験をしていただけること、1人のアンバサダーとしてお客様にブランドの世界観を伝えることができる点に関心を持ち、志望した。 ブランドとして確立し、信頼され続ける要因に独自のおもてなしがあると思い、そのおもてなしの心を吸収し、自分の成長過程に取り入れたいと考えています。 続きを読む
男性 17卒 | 東京女子大学 | 女性
Q. 学生時代に最も感動したこと
A. A.
学生時代に一番感動したのは、アルバイト先のお客様に初めて名前を覚えられた時です。私は大学入学時から、アパレル店で仕事をしています。そこでは常に、どうしたらお客様に喜んで頂けるかを考えて業務に当たっています。接客の際には自分も楽しまなければお客様にご満足頂けないと考え、自分自身も笑顔になれる応対を心がけました。会話の内容は必ず覚えておき、次回ご来店時にそのお話をすることで、何度も足を運びたいと思って頂き、更には「またこの人から買いたい」と思われる様な応対が私の目標でした。そんな中、再来店のお客様に名前を呼ばれ、また私から服を買いたいと次の出勤日を聞かれた時は本当に嬉しく感動しました。 続きを読む
Q. 志望動機
A. A.
祖母、母、そして私は、3代に渡り人生の大切な場面で必ず貴社の鞄を手にしてきました。中には30年ほど使い続けている物もあり、丈夫さや飽きのこない意匠に、驚きを感じます。これらの製品機能だけでなく、特別な時の一品として選ばれたり、羨望の的になるブランドの魅力は、容易に培えるものではありません。引き継がれてきたバッグには自信を持たせてくれたり、安心感を与えてくれる力がありましたが、それもブランドとしての魅力を肌で感じていたからだと思います。160年以上の歴史で築いてきた貴社の信頼や、祖母や私が感じた魅力を、今度は自分がアパレル店のアルバイトで培ったホスピタリティで、お客様にお伝えしていきたいです。 続きを読む
男性 17卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 学生時代に一番感動したことを教えてください。
A. A.
私の感動した事は自分の提案した事が現実に行われる事です。私は日本ロレアルLancomeマーケティング部でインターンを行っていました。そこではNSPと呼ばれる若者にどのように化粧を売るかを検討する部署でした。私は積極的にアイディアを提案し、ディスプレイに関して他社と劣っている点を指摘しました。それは店舗に観察を何回も行い、さらに売り上げデータと照らし合わせる事で提案をしました。その結果、実際に私の提案は採用され実施される事になりました。その長い準備期間もあり、企画が実行されている光景を見た際にとても感動しました。 続きを読む
Q. ルイ・ヴィトン ジャパンへの志望動機をお答えください
A. A.
私はゼミではSASという統計ソフトウェアを活用し社会心理学を学んでいます。一方、学外では漫画家として活動しています。ゼミで培った論理力と漫画で鍛えられた創造性や美的センスの両方を使って働きたいと思っています。そこで美的感覚に訴えかけてくる宣伝を通してブランドイメージを構築した貴社において自分の強みを生かしていきたいと考えています。また私のやりたい事とスタンスが同じであり外資メーカーでインターンを行った際にもブランドイメージの確立がとても上手く感銘を受け、ぜひ貴社で働きたいと感じました。 続きを読む
男性 17卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 第1志望会社への志望動機をお答えください。 400文字以下
A. A.
独自のセレクティブ・マーケティングを手法として用いており、人々の感情を動かす化粧品というプロダクトを扱っているという点に魅かれたからである。私は、幼いころから帽子づくりや、お椀に絵を描くことを仕事にしているようなアーティスティックな家族や親類に囲まれていたため、その影響を受けて人の心を動かすモノづくりに携わりたいという想いがある。また大学ではバンドサークルに所属し、バンドで曲を作って演奏するということをやってきたが、小さいサークルでも自分たちが作った曲で感動してくれる人がいるということを経験し、より多くの人々の心を動かすことをしたいと思うようになった。また広告代理店の下で若者に対するマーケティング活動を行っており、商品のPRや企画戦略を考えることにやりがいを感じている。御社で専門家の創造性や芸術性と、従来のマーケティングを組み合わせながら、人の感情を動かす化粧品をお客様に広めていきたい。 続きを読む
Q. 学生時代に達成したこと(その成果と過程)をお答えください。 400文字以下
A. A.
ある会社が開催した無名作家のヲタク向け小説の出版イベントを成功させたことである。会社の計画では、秋葉原で大規模な出版イベントを開催して注目を集め、小説の認知、売り上げにつなげるというものであった。しかし、無名作家の自費出版本が人々の関心をひくのかという課題があった。課題に対し私は、「ヲタク受けする女の子達の手で、小説を無料配布する」という答えを出した。新聞の新規営業バイトをやっていた時に、お試し版を無料で配った地域の方が新規契約率が高かったという経験、そしてヲタク向けの小説であるという二つの観点から、この答えによってインパクトのあるPRをすることができると考えたからである。その案は採用されることになり、女の子を集める為にバイトの募集をかけ自らも採用面接にあたった。当日は約50人の女の子をマネジメントし、2千冊を無料配布して、SNSでも話題になり注目を集めて認知につなげることが出来た。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 学生時代に力を入れたこと300文字以下
A. A.
私が大学生活で最も打ち込んだ事は、体育会ゴルフ部の活動である。レギュラー入りすることが入部当初からの目標であったが、経験者になかなか勝てなかった。自分の弱点を分析したところ、筋力と体力の欠如により体幹が安定しないため、ショットが乱れる所に弱点があると分かった。そこで、自主練の時間を設け、坂道ダッシュと短距離ダッシュを1日各20本、また5キロのランニングを週3日行う様にした。その結果、課題となっていたショットの乱れもなくなり、入部2年目で、ベストスコアを105から72まで更新することが出来た。しかし、私の目標はレギュラーの獲得であるため、今後も自分の弱点を見つけ、改善し、スコアを向上させる。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
私の強みは、提案力があることである。私は部活内で、従来のトレーニングから精神力向上を目的としたトレーニングへの変更を提案した。その理由は、ゴルフはミスが多く発生するスポーツであり、ミスを挽回する気概を養うことが重要であると私は考えたからだ。私より高度な技術を持つ他の部員に意見をすることは非常に難しかったが、部員が上達する為を思い、精神力強化を目的としたトレーニングを提案し、理解を得るために同級生や後輩に毎日30分の説明を行い、実行した。この結果、2月の合宿では、前年よりも部内で平均1打スコアが良くなった。  この結果、誰にでも提案が出来るになった。この経験は社会に出てからも活用できると確信している。 続きを読む
男性 16卒 | 慶應義塾大学 |
Q. ルイ・ヴィトン ジャパンへの志望動機をお答えください。 300文字以下
A. A.
貴社のブランド力に惹かれた。貴社のブランドというのは、言ってしまえば子供でさえも有名なモノグラム柄は見たことがある、知っているものである。そんな歴史あるブランドで自分自身をあらゆる面で成長させてみたいと考え、また、貴社でなら私がアルバイトで培った経験を最大限に生かせることが出来ると考えた。 私は現在、東京駅のスープを売るお店で働いており、主に接客の方を担当している。東京駅には一日に本当に色んな人が訪れる。同じような人はおらず、十人十色である。 しかし、共通しているのはお客様がスープを提供された時に見せる輝いた笑顔である。私は社会に出ても、そのような笑顔を大切にし、顧客満足度に貢献していきたい。 続きを読む
Q. [1] 自己PR
A. A.
私は様々な事に興味を示し、全力で最後まで取り組む人間だ。現在3つの事に注力している。 1.部活動:体育会ハンドボール部に所属している。今年は、何としても一部昇格を果たそうと毎日猛練習している。 2.アルバイト:進んで、店舗改善案を提案し、スタッフ皆と努力した。その結果、最優秀店舗に選ばれたのは私の誇りである。 3.ゼミ:論文提出のために、メンバー皆で議論を交わし、様々な企業の経営者に取材を行った。そのような取り組みを通じて、論理的思考能力を鍛えた。 私は様々な事に興味を示し、それらに対し、常に全力で取り組んできた。御社でもこのような自分の強みをフルに活用し、様々な事業に進んで取り組んでいきたい。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 志望理由を教えてください。(300字)。
A. A.
趣味は接客。私は高校では焼肉屋、大学では定食屋で接客のアルバイトをし、6年目になります。そのため最早趣味なのでは、というほど。定食屋では美人な先輩が辞めてしまい一時客足が遠のいたことがありました。そのとき、お客様の注文の特徴を覚えていたり、帰り際のレジで会話を挟むなど1人1人に向き合ったサービスに力を入れました。すると客足が伸び、私がいるからという理由で来られるお客様も。接し方ひとつで変化がある接客業が大好きです。また貴社の製品は、大人になる節目や祝い事の贈り物、自分へのご褒美など「特別感」があります。商品を手に取った時の時めきと使用するときのわくわくを1人1人丁寧に提供したいからです。 続きを読む
Q. あなたが実現したい夢を教えてください。
A. A.
私は人が幸せな顔をしているのを見るのが好きです。そのため、よく家で友人を集めて夕食会をしたり、誕生日などの祝いのとき、サプライズを企画します。あっと驚く表情から笑みに変わった瞬間、やってよかったと思います。私は仕事でも、サプライズを実行したいです。高級感と伝統ある貴社の商品を普通に購入するだけでなく、サプライズやちょっとしたイベントをすることで、より一層幸福感を味わえるのではないかと思います。このことが私の夢です。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. LVMHへの志望動機300文字以下
A. A.
人々の幸せや豊かさに貢献したい、という私の夢を叶えるために貴社を志望いたしました。好きなものや憧れのものに囲まれている時、人はいつも以上に笑顔になれたり前向きになれたりすると思います。私は、そんな幸せや豊かさの源を創り出す仕事に携わっていきたいと考えています。また、様々なブランドの中でも、貴社は高級ブランドの入り口としての地位を確立しており、人々の“初めて”や幸せの“原点”に関わることができる点に他のブランドにはない魅力を感じました。老若男女、また時代を問わず人々に夢や憧れを提供し続けている貴社で、ブランドと共に私自身も成長していきたいと考えています。 続きを読む
Q. 自己PR300文字以下
A. A.
私の強みは、他人を巻き込み新しいことに挑戦する“働きかけ力”です。この強みを生かし、アメリカの現地のダンスサークルに国際交流という新しい風を吹かせました。私が留学していた土地は外国人が珍しく、現地のコミュニティに留学生が参加しづらい雰囲気がありました。そこで私は現地学生と留学生双方に働きかけ、International Dance Dayという自国の踊りを全員で体験するイベントを開催しました。このイベントを通して、身構えてしまう最初の壁を取っ払い、楽しく気軽に異文化交流する“きっかけ”を生み出すことができました。入社後も、周りを巻き込み新しいことに挑んでいく私の強みは必ず生かせると思います。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 下記よりテーマを選択し、ご回答ください。 [1]LVMHへの志望動機 [2]学生時代に力を入れたこと 300文字以下
A. A.
[2]学生時代に力を入れたこと 私は、留学中に行った10ヶ月間のインターンシップに力を入れた。アートスタジオで、主に美大生の募集をしている職場だった。なんでもしますと言って入った職場だったので、最初は税務当局に提出するための所得申告書を作成していた。しかし作成していく過程で、アーティストである上司が書類作成をおざなりにしており、売れ筋や利益が出ている分野を正確に把握できていないことに気がついた。そこで、コストと収入を入力するだけで損益を分析でき、かつそのまま所得申告書として当局に提出できるような書類を作成した。当初、美大生ではない私の仕事は限られていたが、上司に認めてもらえたとともに、販売契約に貢献した。 続きを読む
Q. 下記よりテーマを選択し、ご回答ください。 [1]自己PR [2]私の夢 300文字以下
A. A.
[1]自己PR 私は常に貪欲に生きてきた。例え今は届かなくとも、手を伸ばさずにはいられない。「高みを目指したい」という向上心と「色々なことに挑戦したい」という横へ広がる好奇心を持っている。力の源は、ミッション系であった母校の教え「汝の敵を愛せよ」だ。例えば、今所属しているゼミでは人的資源管理における権威の教授に指導してもらい勉強している。また、大学2年時の留学では、日本での専攻である経済ではなく、メディア専攻を選択した。より深い造詣を得る為、現地受け入れ大学の他に芸術大学に並行して通い、芸術家の元でインターンを行った。私は、貪欲に生きてきたし、これからも次の何かを掴もうとし続ける。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 学生時代頑張ったこと(300字)
A. A.
私が学生時代に力を入れていたことは「アルバイト先の営業戦略の改善」です。私がアルバイトをしていた製菓店では、月に1度のみ宣伝をしていました。ここでは日替わり商品を売りにしていましたが、月に1度の宣伝では魅力が伝わらないと感じました。そこで私は、「何故月に1度の宣伝なのか」という点を見直し、twitterの利点や運用方法について自ら資料を作成し、twitterによる毎日の宣伝を提案しました。こちらから情報を公開するだけではなく、お客様からの反応にも丁寧に対応し、遂にフォロワー数が1か月で100人を超えました。この経験から現状を疑い行動に移す大切さを学び、サークルでも諸活動の見直しに繋がりました。 続きを読む
Q. 自己PR(300字)
A. A.
私の自己PRは、「批評を恐れずに、周囲の声を吸収しながら前進する」という強みです。何故なら、批評は自分を向上させるための前向きなアドバイスであると考えるからです。実際に私は、企画立案のインターンシップに参加した際に、所定回数のフィードバックでは足りないと考えました。そこで、自分たちが出社しない日でも課題に取り組んだ結果を担当者に見てもらい、質を高めるために尽力しました。その結果、他のどのチームよりも批評にめげずに、課題に対して真摯に向き合った姿勢を評価されました。この経験から私は、逆境に屈せずに周囲からの意見を真摯に受け止めて、結果を出すために前進しようとする力のある人間であると考えます。 続きを読む
男性 16卒 | 慶應義塾大学 |
Q. 学生時代に頑張ったこと(300)
A. A.
母校である高校の野球部で学生コーチを務めていることである。 私は自身の経験を活かした技術面、精神面の主観的な指導だけでなく、データを用いた客観的なアドバイスを行った。過去500試合以上のデータを集計し、統計的な手法を用いた分析を行った。その分析結果を基に、戦略を監督に提案した。そして監督や選手と何度も議論を繰り返した末に、より実現可能性の高い戦略を確立することが出来た。チーム全員に戦略を浸透させるために、選手一人一人と欠かさずにコミュニケーションを取り続けた。結果として、公式戦でシードの強豪校に勝利することが出来た。この経験から、先入観を捨てて物事を0ベースで考えることの大切さを学んだ。 続きを読む
Q. 自己PR(300)
A. A.
私は大きな挫折を経験している。中学時代に野球で日本代表に選出され、高校、大学でもプロを目指し厳しい練習に励んだ。しかし、大学一年生の時に左膝の半月板損傷及び靭帯損傷という大怪我を負った。医師から選手として復帰することはできないと宣告され、私は自暴自棄に陥った。そんな私を突き動かしたのは、兄の「お前は野球だけの人間じゃない」という一言だった。この一言で迷いや葛藤は消えて、野球部を退部して前に進む決心をした。この挫折を乗り越え、「一人では何もできないこと」、「周りの人たちとの繋がりが一番大事」であることを学んだ。この教訓を得たことで、この先どんな困難にも立ち向かっていく自信がある。 続きを読む
11件中11件表示