
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
志望動機 活かせるスキル・専門性(600)
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A.
私が貴社でソリューションエンジニアを志望する理由は2つあります。1つ目は、ITによるモノづくりを通してお客さまや社会に貢献することができる点です。「モノづくりを通して社会貢献したい」と思い、様々な業界を見てきましたが、IT業界の事業領域の広さと機能性の高さ、将来性に興味を持ち、IT業界を志望しています。実際に3か月間プログラミングスクールに通いアプリケーションを製作したところ、プログラミングの楽しさ、やりがいを感じました。その中でも貴社は、ITサービスで世界10位と日本1位という高い技術力、影響力のある企業であり、貴社であればお客様や社会の課題に対して独自で精度の高いソリューションを提供できると感じました。私の強みである、課題を発見し周りを巻き込みながら解決する力とコミュニケーション能力を活かして、現存する社会やお客様の課題だけでなく、新たな価値を創造するシステムを構築していきたいです。2つ目は幅広い業界に対してソリューション提供を行っているという点です。多くの業界に対しての地域を持つ貴社であれば、幅広い業界の流行や同行を読み取り、時代を先取りしたソリューション提供と技術開発を行えると感じました。その中で多くの業界のスペシャリストと積極的にかかわり知識を吸収することで、多様な知識と経験を持ち多角的な視点からソリューション提供を行えるエンジニアを目指していきます。 続きを読む
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Q.
がくちか(600)
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A.
個別指導塾のアルバイトで、生徒の成績を上げる取り組みを行ったことです。私は働いていた校舎に対し、先生同士の交流の場がなく、先生と生徒との会話の少ない環境に課題を感じていました。このままでは先生同士の情報共有も、生徒との信頼関係を結ぶこともできないと考え、「先生同士の情報共有」、「生徒とのコミュニケーション」を活発化し、生徒の成績を上げるため2つの取り組みを行いました。1つ目は先生同士の会話の機会として授業内と授業後に行うミーティングの提案。2つ目は生徒が先生の事を知るために自己紹介シートを教室に張りました。もちろん反対の意見もありましたが、私自身高校受験で第一志望に落ちてしまったため、その屈辱を生徒に味わってほしくないという強い熱意と、先生も生徒も塾に気軽に来ることができる環境を作りたいという思いを伝え、周りも協力的に取り組んでくれました。その結果生徒の情報や良い教え方を共有ができ、生徒との会話が増えたことにより信頼関係を強くすることができました。結果として生徒の成績やテストの点数が上がり、その代の3年生○○名全員が第一志望に合格することができました。この経験から得た、現状の課題を発見し、解決の為に周りを巻き込みながら一丸となり取り組む力を貴社でも生かしていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
富士通パーパスを踏まえてあなたが富士通で挑戦したいこと
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A.
IT技術を通じて食品ロス問題を解決し、持続可能な社会の実現に挑戦したいです。 私はスーパーでアルバイトをしていた際に、毎日のように多くの食品が賞味期限切れにより廃棄されるのを目の当たりにしてきました。世界的な人口の増加と東京一極集中による農家の減少により、将来的に日本は深刻な食料不足となる危機感を感じました。そのため貴社の需要予測型自動発注システムに携わり、食品の小売業への提供を実現することで、賞味期限と在庫数を管理し、在庫補充の適正化と効率的な発注を可能にすることで、無駄なく食品を提供することが可能と感じました。さらには貴社の「Advanced Consumer Behavior Analytics」や「Flexible Commerce」を活かした販売促進、需要予測を全国的に展開し、日本を自給自足が可能な国へと導きたいと考えております。また180か国にサービスを展開しているグローバルな貴社であれば、日本よりもより食料不足である国の食糧問題の解決により、世界的な貢献を可能にし、世界全体を豊かにしていくことが可能と感じました。生体認証技術をはじめ高い技術を誇る貴社にて、生徒の立場に立ち課題を解決してきた塾講師のアルバイト経験を活かして、食品ロス問題だけでなく多くの社会問題を解決し、持続可能で未来のある社会を目指していきたいです。 続きを読む