
23卒 本選考ES
技術職 システムエンジニア
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Q.
◆自身の強みを踏まえて自己PRをしてください。また、課題と捉えていることがあれば記入してください。
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A.
私の強みは、困難な課題でも最後までやり遂げる粘り強さです。私は、大学2年生の時に趣味でホームページ制作をしました。しかし、エラーを多く起こしてしまったため、それを防ぐために二つのことを工夫しました。一つ目は、間違えている点を明らかにするということです。手本のサイトと自分のサイトを比較することで、エラーの原因を明らかにしました。二つ目は、わからないことを調べて解決させるということです。わからないことを言語化して、必ず調べました。その結果、半年後に自分が納得のいく構成のホームページを作ることができました。貴社でもその強みを活かして、粘り強く仕事に取り組みます。また、私の課題は、緊張しすぎてしまうところです。例えば、ゼミナールでのプレゼンテーションで緊張しすぎてしまい、うまく話せなくなることがあります。しかし、しっかりと事前準備を行うことで、自信を持って堂々とした態度でいられるように努めます。 続きを読む
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Q.
◆大学での成績について、自己評価してください。
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A.
70点であると考えます。一・二年生の際には、評定平均が高かったのですが、三年生からは就職活動と両立させることが難しくなり、評定平均を落としてしまったため、このような評価にしました。 続きを読む
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Q.
◆学業・ゼミ・研究室で取り組んだ内容を記入してください。
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A.
私は、ゼミナールで「アプリケーションの開発と設計」に関して学んでいます。その中で私は、若者の車離れを解決するためのアプリケーションを開発しました。なぜなら、運転練習を一人ですることが怖いという若者を減らしたいためです。自分や友人の経験を分析した結果、一人で運転練習ができない若者が多いことを課題に感じたため、走行する道の注意喚起機能を搭載することで、若者が一人でも運転練習ができるように工夫しました。 続きを読む
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Q.
◆学外活動・アルバイトについて、ご記入してください。
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A.
大学三年次に新しくスポーツ観戦サークルを立ち上げ、メンバーを50人以上にまで増やしました。また、地元の市民プールの監視員のアルバイトでは、プールに来られるお客様の命を守るための役割を務めています。 続きを読む
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Q.
◆ITに関するスキル、経験、知識、興味等について記入してください。
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A.
私は日本の経済発展にITの面から貢献したいと考えております。大学で日本経済について考えることがあった際に、平均賃金が30年間変わっておらず、経済成長していないことを実感しました。また、労働人口減少により、経済を発展させるには人ではなくITの力が不可欠であると考えます。そのため、IT業界でお客様の生産性を向上させるようなシステムを提供することで、日本経済を成長させたいと考えるようになりました。 続きを読む
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Q.
◆当社で携わってみたい事業やソリューションと、それによって今後どのように社会や生活を発展させたいか記入してください。
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A.
私は、ITによる働き方改革の事業に携わることで、企業の生産性を向上させることに貢献したいです。なぜなら、私は企業の生産性を向上させるシステムを提供することで、これからの日本の経済発展にITの面から貢献したいからです。そのように考えるきっかけは、大学で日本経済を学んだ際に日本が経済成長をしていないことを実感し、今後の日本経済はITの力で企業の生産性を高めていく必要があると考えたことです。その中で、貴社はゼロ・ディスタンス・オフィスやクリエイティブワーキングなど、時代を先どった新たな働き方の提案を行っており、働き方改革の事業は社員のライフスタイルを尊重するだけでなく、企業の生産性を向上させるための貢献ができると考えました。また、私は大学のゼミナールで学んだ、新たなものを生み出す創造力やニーズをくみ取る力を活かすことで、働き方改革の事業に携わり、日本の経済発展にITの面から貢献したいです。 続きを読む