
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでにやり遂げたこと、達成感を得られた経験・事実をふまえて自己PRしてください。(600文字以内)
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A.
大学時代最も力を入れたて取り組んだことは大学軟式野球連盟広報部長として新たにネット試合速報とインスタグラムを導入し、14万人の視聴者を集めたことです。連盟の課題である広報力の弱さと新型コロナウイルス流行による、連盟新規加入者の減少、リーグ戦無観客による選手のモチベーション低下などの危惧があったので、学生軟式野球選手約14万人から注目される広報を目指しました。しかし知識・経験不足という点で苦労しました。ネット速報は大学軟式野球連盟として初めて導入したので、ゼロからのスタートでした。そこで、速報システムの勉強会を開き操作方法を広報部全員で学びました。そして練習試合で実践練習を行いました。しかし誤操作が多発したので、その要因と対策をチームで共有しました。これを繰り返すことでリーグ戦では誤操作を大幅に減少させました。インスタグラムでも同様に知識・経験不足がったので、アイデア会議を開きチーム一丸となって投稿内容を議論しました。そして、画像の加工方法や写真撮影などについてはマネージャーからの指導を受けることで日々上達していきました。日々投稿内容についての議論を重ね、改善していきました。また、積極的に高校軟式野球部などをフォローすることで注目度を高めました。この2つの取り組みの結果14万人の視聴者を獲得できたので、目標に対してチーム一丸となって挑戦する大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
キッコーマンに入社して、「挑戦したい仕事」を具体的に教えてください。(500文字以内)
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A.
私は世界中の人々の生活に「食」を通じて豊かに幸せにできるようなビジネスパーソンになるべく、挑戦していきたいと考えています。私はこれまでの人生で様々な幸せを感じてきました。友人や家族との時間、野球をしている時間など幸せを感じる瞬間は沢山あります。そしてその時間は必ずしも毎日訪れるとは限りません。しかし、食による幸せは毎日感じることができます。朝、昼、晩、おやつの時間など本当に幸せな時間となっています。食が人生の幸福度に与える力は非常に大きいと考えます。実際、オーストラリアの友人宅で1ヶ月過ごした経験がありますが、現地の味が私の舌に合わず食事の時間が毎回苦痛になっていました。それが理由で強烈なホームシックとなり現地生活を満喫することができなくなりました。この経験から世界に日本の美味しい食を提供したいと思うようになり、大学では国際ビジネスコースに進みました。そこで、貴社に入社後、国際事業部に挑戦し、世界中の人々に食の幸せを提供できるような人材へと成長したいと考えます。また国際事業部以外でも人々に食の幸せを提供できるように挑戦していきます。 続きを読む
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Q.
1.しょうゆの付加価値を高めるためのアイデア・方策(150文字以内) 150文字以下
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A.
私はしょうゆの原料である大豆、小麦、食塩などの生産をサステイナブルに行うサプライヤーから仕入れ、サステイナブル醤油を作りたいと考えます。その醤油を買えば持続可能な社会の発展に貢献できるといったコンセプトを打ち出します。これにより、ユーザー、サプライヤー、貴社それぞれに新たな価値が生まれると考えます。 続きを読む
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Q.
2.しょうゆの販売量を伸ばすためのアイデア・方策(150文字以内) 150文字以下
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A.
海外でしょうゆの新規ユーザーを増やすために、アニメや漫画などとのコラボを促進したいです。海外でも人気のあるアニメキャラクターなどをパッケージに描いたり、貴社製品を使用しているシーンを用いて宣伝することで、新規顧客獲得につながると考えます。また、積極的にSNSを用いることで若年層にも広げていきたいです。 続きを読む