
23卒 本選考ES
研究・製造系
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Q.
大学の卒業論文テーマを教えてください。 80文字以下
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A.
ヘッドスペースガスクロマトグラフィー質量分析装置を用いた多環芳香族炭化水素の分析条件の最適化 続きを読む
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Q.
クラブ・サークルの具体的な活動内容を教えてください。 30文字以下
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A.
攻撃戦術や練習の提案、後輩選手の技術指導 続きを読む
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Q.
アルバイトについて教えてください。 30文字以下
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A.
カフェホール業務(1年6ヵ月間)、高校模試採点業務(4年間) 続きを読む
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Q.
趣味・スポーツについて教えてください。 30文字以下
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A.
趣味:カフェ巡り、自然巡り スポーツ:サッカー、ラクロス 続きを読む
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Q.
大学生活の中であなたが「本気になって取り組んだこと」を教えてください(研究、または研究以外でも可)。その経験から何を学んだか、入社後どのように活かしたいかをイメージして、自己PRしてください。 400文字以下
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A.
私はラクロス部のポジションリーダーとして課題の得点力を向上させました。 私のチームは攻撃戦術を多くの選手が十分に理解しておらず、戦術を成功させた得点が少ないことが課題でした。戦術理解の低さは周りの選手が受け身になって学んでいることが原因だと考え、皆が主体的に学べるように「議論型の戦術学習」を始めました。議論では、戦術の動きについて皆が意見を出し合うことで練習以外のアウトプットする機会を増やしました。その中で私は、発言が上手くできない選手に対して問いかけによって発言の手助けをして議論を活性化しました。議論を重ねた結果、アウトプットの機会が増えたことで皆の戦術に対する理解が深まり、試合では戦術を成功させ得点力向上が達成できました。これら取り組みから、皆で主体的に一つの課題を取り組む楽しさや、周りの考え方の違いに耳を傾けることで自身の成長に繋げられる面白さを実感しました。 続きを読む
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Q.
あなたの現在の研究テーマあるいは専攻の概要について教えてください。 1.現在の専攻分野を教えてください。 40文字以下
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A.
環境分析化学 続きを読む
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Q.
2.研究対象について教えてください。 40文字以下
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A.
産業廃棄物焼却処理施設内で発生する有害物質(ダイオキシン類など) 続きを読む
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Q.
3.取得した技能について教えてください。 50文字以下
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A.
ガスクロマトグラフィー質量分析装置の解析技能 続きを読む
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Q.
4.あなたの研究テーマに関して、簡潔に述べてください。 200文字以下
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A.
分析装置により廃棄物焼却施設をモデル化することで、施設内で発生する有害物質の発生原因の解析と低減法の開発を目的に取り組んでいます。研究テーマは、社会への貢献度や研究内容の発展性に注目して設定しました。低減法では、○○に使う物質の使用条件を変化させ、低減の有効性を発見して新たな価値を見出しました。また低コストで有害物質の発生を低減でき、経済・環境面の向上に貢献できる利点があります。 続きを読む
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Q.
5.研究を進める上で、困難に直面したとき、あなたはどのようにそれを受け止め、考え、対処したか。また、入社後、同様の困難が生じたときに、その経験をどのように活用したいか、簡潔に述べてください。 200文字以下
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A.
困難の原因を考え従来のやり方を改善します。私は以前、大きな成果を出すことにこだわり思うような結果が得られませんでした。そこで新しいやり方に変えて小さな成果を積み重ねることを目指した結果、困難を乗り越えることができました。この経験から、小さな成果を積み重ねる重要性や新しい方法に挑戦して困難を乗り越えられることを学びました。入社後は、成果を着実に積み重ねていきながらも、大胆に新しい挑戦をしていきます。 続きを読む
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Q.
1.キッコーマンに入社した後、希望する職種を選んでください。(複数回答可能)
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A.
研究、開発 続きを読む
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Q.
2.あなたがキッコーマンに入社して、どのようなことを成し遂げたいか、 また、それに挑戦するにあたり、あなたは自身の強みをどのように活かしたいか、具体的に教えてください。 400文字以下
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A.
発酵・醸造技術の更なる探求によって、新たな健康価値を見つけ多くの人々に提供していきたいです。貴社は、技術を深く探求することで食領域に捉われない新たな価値を見つけ、高品質製品・機能として人々に自信を持って届けられる特長があると感じました。そこで、まずモノづくりを通じて貴社の技術を「深堀により楽しむ」自身の強みを活かして学びを深めていきます。そして大学の研究で発揮した「新たな方法に挑戦し価値を見出す力」を活かし、今ある技術を改良してプラスの価値を生み出していきます。また研究で生み出した価値について、お客様が安心・安全を感じられるまで品質を追求することで、心と身体の両面からの健康価値を届けていきたいです。さらに食育・食体験活動を通じて消費者に価値を正しく伝えることにも挑戦して、購入するきっかけを生み出し継続した購入に繋げることで、「継続できる健康」を実現できると考えます。 続きを読む