
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
「木」と生きる素晴らしさを社会に発信し、人々の暮らしを支え豊かにしていくことに貢献していきたいと考え、貴社を志望する。 私自身、幼いころから木製品に囲まれて暮らしてきた経験から「木」に対して特別な思い入れを持っており、「木」と生きる素晴らしさについて、貴社を通じて世の中に発信していきたいと考えている。 また「木」を軸とした豊かな社会の実現のため、川上から川下まで幅広い事業部を展開しており、社会の様々なニーズに対するアプローチが可能である貴社を通じて私は、自身の企業選びの軸である、「人々の暮らしを支え、豊かにする」ことの実現が可能であると考え、志望する。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
学生団体の運営に渉外局員として参加し、学術レベル底上げのための施策の実施を行ったこと。弊団体では年々の課題として論文の学術レベルの低下が指摘されていた。学術論文の執筆に対する参加学生の根本的な理解が十分でないことが原因であると考え、この点を改善するために、参加学生が協力教授へ直接質疑応答を行う機会を設ける制度を新たに企画した。協力教授と参加学生双方の要求を最大限反映させるための諸ルールの整備に難儀したが、他局との密な調整、連携を意識しながら企画に奔走した。制度運用後に行われた論文の中間報告においては、多くの協力教授から例年より高いレベルの論文が増加しているといった旨の評価を得ることができた。 続きを読む
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Q.
長所
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A.
周囲の協力を得ながら、斬新な施策を打ち出すことができる点 高校時代、ラグビー部部長として、部員数の減少を解決する施策として、部員の全面的な協力を得ながら球技大会において新競技を企画し、在校生からの新規入部者を獲得した。 続きを読む
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Q.
短所
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A.
計画を綿密に練ろうとするあまり、実行に時間を要してしまう点 学生団体でのイベント開催の際、相対する二つの開催志向について、双方の言い分を最大限聞き入れようとしたことで多くの時間を費やしてしまった。それ以降、両者の妥協点を探ることを意識して改善を目指している。 続きを読む