
24卒 本選考ES
総合職 業務企画職
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Q.
志望動機 350字
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A.
貴社の事業を通じて自身の夢である自然の豊かさを享受できる社会づくりを実現できると感じたためです。私は大学では生態学や林学を専攻し、森林に生息する生物の動態に関する研究を通じて、将来は広く人と緑を繋げる職に就きたいと考えるようになりました。貴社を選んだ大きな理由は、木を軸に川上から川下まで事業を手掛けているという点に魅力を感じたためです。不動産、山林、商社など幅広い事業領域を手掛ける貴社は、気候変動対策や環境保全が重要とされるこれからの時代において、文字通り経済、社会、環境の全てに貢献できる企業なのだと感じました。貴社に入社した暁には、研究を通して学んだ知識を活かし、資源環境事業で地域の生物多様性に配慮した山林経営を目指すと同時に、持続可能で豊かな社会の実現に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと 350字
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A.
○○部で後輩の育成と組織の運営に注力してきました。4年生時には副将として組織の運営にあたりました。当時はコロナ禍の制約から十分な活動時間を確保することができませんでした。そこで、チーム全体でのトレーニング記録の共有と、オンラインミーティングを通じたコミュニケーションの確保という2点の対策を考案しました。トレーニング記録の共有により、対面練習の機会が少なくとも競争意識を維持できるよう図りました。またミーティングでは後輩と現場で接する機会が減少していることを踏まえ、積極的に後輩に声を掛けることで戦術理解度やモチベーションの向上に努めました。これらの対策の結果、リーグ2位という結果を残すことができ、この経験から組織を主導して課題に取り組む力を身に着けることができました。 続きを読む
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Q.
長所(30字)と発揮された場面(100字)
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A.
長所:課題解決能力 場面:部活動の練習手法を改善しました。コロナ禍で活動時間が制限され反復練習ができない状況でした。そこで練習をビデオ撮影し後輩へのフィードバックをミーティングで補った結果、チームの完成度を高められました。 続きを読む
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Q.
短所(30字)と自覚した場面(100字)
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A.
短所:焦りによって視野狭窄になる時がある 場面:部の運営に際して意見の衝突が起きた時です。思うように活動できない焦りから視野が狭くなり自分の意見に固執してしまうことがありました。現在は相手の考えやその理由を丁寧に聞くことを心掛けるようにしています。 続きを読む