
23卒 本選考ES
総合職 住宅営業職
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Q.
志望動機
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A.
お客様と関わり、住まいづくりと提案力を通して、喜びを与えたいからです。中高で吹奏楽に所属し、お客様の笑顔を見ることにやりがいを感じました。また、アルバイト先の飲食店で、自分の提案でより良いお店作りをした経験から、お客様と関わり、提案力で笑顔にさせたい想いが強いです。住まいは、一生に一度の大きな買い物で、お客様の人生に深く関わることができます。その中で、貴社は、空間に温かさやぬくもりを与える「木」を軸とした事業サイクルを持ち、木造注文住宅のトップブランドとして業界を牽引しています。そして、営業から工事まで一つのチームで住まいを作る強みをもっているため、独自の強みでお客様の想いを形にすることができ、お客様と密に関わり、自分の提案力で、一生満足できる住まいを作ることができると考え、志望します。 続きを読む
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Q.
学生時代力を入れたこと
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A.
飲食店の課題解決に取り組み、お客様の待ち時間を減少させたことです。店舗は、週末に20人の行列ができる人気店でしたが、そのうち2~5人のお客様が待ち切れずに帰ってしまう課題がありました。そこで、回転率を上げ、待ち時間を減少させるため、「スタッフの役割を分担すること」や「仕事の優先順位を明確にすること」の必要性を社員に話し、スタッフの連携を強めようと提案しました。しかし、年功序列の風土やスタッフとの交流が少なかったことで、一部の社員から反感を買ってしまいました。そのため、アルバイトの立場を払拭し、認められるような信頼関係を構築するため「率先して働く・周囲に気を配る・会話数を増やす」ことを意識し働きました。結果的に、案は実施され、スタッフの連携と回転率の向上により、お客様の待ち時間は減少しました。 続きを読む
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Q.
長所短所 発揮された場面
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A.
長所 課題に対する解決策を考え、やり遂げる力 発揮された場面 勉強時間の不足を補いながら、資格取得を目指しました。隙間時間を勉強に置き換え、時間を確保することに加え、勉強時間を「1時間」に設定し、集中力と効率性を向上させることで1年間で5つの資格を取得しました。 短所 自分の体力を過信して、仕事を詰め込みすぎること 発揮された場面 高校時代の吹奏楽コンサート練習の際、多くの練習時間を有する楽器を担当することに加え、コンサートの演目にあった演劇にも参加することになり、毎日9時間の練習と学校の勉強の両立で、睡眠不足になりました。 続きを読む