
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
弊社であなたが活躍できると思う理由を「以下の内容を必ず含んで」述べてください。(400~600字) ・ご自身の最大の強みを一つ挙げ、その強みが発揮されたエピソードを簡潔に教えてください。 ・その強みが弊社入社後どのように発揮できると思うか教えてください。
-
A.
私の強みは周りを見る力を活かしたリーダーシップです。リーダーに求められる能力の一つは、チーム状況を見て現状を把握し、適切な対策を速やかにとることであると考えます。私はチームメイトの意見だけでなく、会議等では発言されない「声なき声」も行動や雰囲気、表情から察知し、状況把握することを心掛けています。私はその強みを活かして大学祭事務局で○○部長を務め、広告協賛収入の増加により大学祭の規模拡大に貢献しました。私が○○部長に就任する前は事務局員で手分けして企業に電話をする際に、一人一人の事務局員が電話をかける企業を自分で選んでいました。そのため、どの企業に電話をかければよいかの判断に困っている事務局員が多くいました。そこで電話をかける企業を○○部でリストアップし、経験・能力に応じた担当を割り振ることで電話掛けのシステム化を試みました。その結果、広告協賛収入の歴代最高額を○○万円更新しました。この強みを活かして、お客様から依頼を受けた課題を解決するだけでなく、お客様が言語化できていない潜在的な課題を察知し、ソリューションを提案できる人材として活躍したいです。貴社がお客様としてかかわる医療関係者の方は日々お忙しくされていて課題の整理をする時間が少ないと推察します。そこで私が強みとしている周りを見る力を活かして潜在的な課題を整理し、リーダーシップを活かして課題解決に貢献したいです。 続きを読む
-
Q.
他社インターンへのご参加経験があればご記載ください
-
A.
株式会社○○のインターンシップに2020年1月に3週間参加しました。そこではデジタルツールを活用した業務効率化の推進に取り組みました。また、経済産業省のインターンシップに2019年8月に5日間参加しました。そこではエネルギー政策、ロボットを用いた産業の自動化とロボット関連人材の育成、産学連携などの取り組みについて学習し、政策立案を体験しました。 続きを読む
-
Q.
学部時代の研究内容
-
A.
電子工学を専攻し、○○技術を用いた○○・高精度○○計測に関する研究に取り組みました。○○の分野で広く用いられる○○という○○計は、○○によって○○○○○○、その時の○○との間の「○○の変化」を測定することで○○を計測します。従来製品は○○可能な範囲が〇桁と狭く、また、○○のサイズを大きくすることで○○の○○を大きくしているため、○○計のサイズが大きいという課題があります。○○の省スペース化と効率化に向けて、従来製品よりも小型かつ測定範囲がおよそ○○倍広い約〇桁の○○計測の実現を目指し、○○の○○測定性能の向上に取り組みました。小さな○○の○○を正確に測定するためには、微小な○○変化を低ノイズで測定できる○○測定用センサが必要です。そこで私は、○○技術を用いた○○測定用センサを設計・試作し、〇桁の〇〇測定が実現できる程度の低ノイズ化を実現しました。 続きを読む
-
Q.
修士の研究内容
-
A.
学部時代から引き続き上記の研究に取り組んでいます。学部時代に試作した○○測定用センサを組み込んだ○○計を製作するにあたり、○○と○○の距離や○○の面積など、各パラメータについて微小な「○○変化」を検出することに適した値を検討しました。その検討をふまえて試作した○○センサを組み込んだ○○計を試作し、○○計測実験を行いました。その結果○○%の○○を達成し、約〇桁の○○計測範囲を達成しました。今後は目標とする〇桁の○○計測範囲達成のため、電気的改良と機械的改良を行います。また、大学院の授業では技術政策やイノベーション等の技術に関する経済・経営について学びました。 続きを読む