
23卒 本選考ES
事務営業系
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Q.
ゼミナール・研究内容・得意科目(100)
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A.
アルコール発酵プロセスにおけるろ過の研究を行っており、ろ過特性に及ぼすアルコールの影響を明らかにし、効率的な膜ろ過法を確立することを目的としてエタノール濃度の酵母懸濁液を用いたろ過実験を行っています。 続きを読む
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Q.
クラブ活動・趣味・特技(45)
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A.
スポーツ全般で、サッカーではチームを1から作り、ダンスではLAのフェスティバルで踊りました 続きを読む
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Q.
ストレス解消法(45)
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A.
スポーツや、海外の友達に相談することで違った視点の意見を貰い解消しています。 続きを読む
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Q.
あなたの長所を教えてください。(45)
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A.
スポーツ経験で培った粘り強い行動力・コミュニケーション力です。 続きを読む
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Q.
あなたの短所を教えてください。(45)
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A.
こだわりすぎてしまう頑固なところです。 続きを読む
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Q.
食品企業の中で当社を志望する理由を教えてください。(400)
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A.
世界中の人々の生活を豊かにしたいと考えています。私は留学先の語学学校でスポーツ企画の立案・実行しました。コロナ禍で減少傾向にあった友人との貴重な時間を有意義にし、英語のスピーキング力向上のための場としても提供することができました。この取り組みによって、沢山の友人に感謝されたことに大きな意義を見いだし、やりがいを感じたことから、私は世界中の人々の生活に良いモノを提供したいと考えるようになりました。そこで貴社の「赤ちゃん相談室」や「ザバス栄養講座」のような、商品を販売する以外のアプローチでライフステージに合わせた社会価値を提供するという、お客様1人1人の人生に寄り添った経営姿勢に魅力を感じました。そのため、ロングセラーブランドを多数持ち常に人々の生活を支えてきた貴社でなら、生活者のライフスタイルに寄り添い、商品を通じて人々に笑顔と健康を届けることができると考えます。 続きを読む
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Q.
当社で事務営業として具体的にどのように活躍したいか教えてください。
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A.
貴社で営業として顧客の視点に立つことで真のニーズを汲み取り、想像を上回る提案をしていきたいです。そして、貴社の売り上げ、お客様である取引先の売り上げ、消費者の満足度に貢献したいと考えています。そのために、初めは行動量にこだわり多くのことを経験したいです。提案を重ねるうえでデータを蓄積・分析し、問題解決能力を養え、お客様ごとに最適な提案を行える一人前の営業マンになることを目指します。その後は、商品企画に携わりたいと考えています。国内では人口減少などにより更なる市場の縮小が見込まれる中、特に国外向けの商品開発・展開は必要不可欠であると感じるため、あらゆる国の文化やニーズに即した商品を提供していきたいです。その際に、営業で培ったお客様のニーズに加え、学生時代のスポーツ経験で培った粘り強い行動力・コミュニケーション力や留学中に多様な国籍の人と関わる中で得た柔軟な視点を活かせると考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に課題から逃げずに粘り強く取り組んだこと、またそこから得られたことを教えてください。
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A.
語学力向上のため、1年半の渡英を経験しました。強みの行動力を生かし、周囲のアドバイスを積極的に吸収することで、渡航前TOEIC300でしたが、Cambridge検定FCEの取得という目標を達成しました。渡英当初は、コロナ禍で制限が多く、学校外で他の学生と過ごす時間が減少傾向にありました。貴重な時間を無駄にしたくない考えと最も苦手であったスピーキングを克服したいという想いから、現地のサッカーチームに入団し、最短で上達すると言われているネイティブスピーカーと話す機会を手に入れました。積極的に話しかけることを心掛け、他にも私のスピーキングにミスがあれば指摘してもらえるようお願いすることで、学校外でも先生のような存在を獲得できました。結果、スピーキングパートで最高得点を獲得し、予定より早い検定取得に繋がりました。この経験から、ミスを恐れず積極的になる大切さを改めて学ぶことができました。 続きを読む
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Q.
自己PR(400)
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A.
サッカーチームを1から作ることを決意し、キャプテンとしてチームを市大会優勝に導きました。始めは寄せ集めのチームで連携も上手くいかず、勝てないことからチーム全体の雰囲気が悪くなるなど問題がありましたが、私の行った3つの取り組みによって改善されました。 (1)キャプテンとして常にポジティブな言葉をかけ続けることを意識し、チームメイトの士気を高め、指摘する際も良い部分を必ず褒めた (2)毎試合・練習後にミーティングを行うことによって意見を交換する場を設け、チームメイトお互いを理解し、目標・課題を明確にすることでチームの連携を高めた (3)長期的な視野で考え、全員の出場時間を統一した。経験者の出場時間を増やすことでより簡単に勝利するという選択肢を見送り、未経験者が早い段階から多くを経験して、自身のプレイに自信を持ってもらうことを狙いとした 結果、1年後に目標に掲げた市大会優勝を成し遂げました。 続きを読む