
24卒 本選考ES
ITエンジニア
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Q.
趣味・特技(200)
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A.
趣味は映画鑑賞です。映画は歴史や文化、社会問題などを受け入れることも多く、教育的な要素も合わせています。この経験を通じて、広い視野と洞察力を持ち、複雑な問題を分析する能力があります。また、特技はサッカーです。10年以上続けており、中学3年生の時には県大会を優勝し、中国大会に出場した経験もあります。この経験から、チームワークを大切にすることや、ストレス耐性や粘り強さを身につけることができました。 続きを読む
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Q.
学業・ゼミなどで取り組んだこと(200)
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A.
学業ではプログラミングをはじめ、情報・通信・メディアに関する知識や技術を基礎から応用まで学びました。応用音響工学の研究室では、音に関する知見やデータ分析手法、統計解析について学び、音響学会での発表を経験しました。学会発表を行う上では、自分の研究成果を深く理解し、より正確に伝えることをはじめとした様々な研究能力が求められるため、物事を多角的に捉え学ぶ姿勢がこれらの経験を通じて身につきました。 続きを読む
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Q.
自己PR(200)
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A.
私は情報整理能力や論理的思考力に長けています。大学図書館の音環境に関するグループワークでは、過去の研究から図書館の騒音測定方法や問題点、課題を整理し、最適な調査手法や具体的なモデル提案をグループの中心として考えました。特に静かすぎる環境に焦点を当て、環境BGMの導入によって空間に目立つ音に対する過敏なストレス反応を軽減するアイデアを提案しました。この提案が採用され、グループワークを成功裏に終えました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(200)
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A.
3度の音響学会での発表に注力しました。この経験から研究成果を分かりやすくまとめる力、聴衆に合わせた話し方や質問に対する対応力など様々な研究能力を身につけました。特に実験データの分析結果をもとにした解釈や言語化は試行錯誤を要し、データが複雑な場合や解釈が難しい場合には、より多くの時間をかけて考える必要があります。しかし、この作業を通じて、自分の研究成果を深く理解しより正確に伝える力が身につきました。 続きを読む
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Q.
今までで一番挫折したこと(200)
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A.
一番挫折した経験はサッカーの中国大会での敗退です。その大会は私にとって長年の努力と献身を捧げてきた結果が試される舞台でした。私たちのチームは練習に多くの時間と労力を費やし、個々のスキルとチームワークを高めるために全力を尽くしてきました。しかし、試合では相手チームの強さと戦術に対して対応できず、我々のプレースタイルが機能しませんでした。敗退の瞬間、私たちは悔しさと失望感に包まれ、心から落胆しました。 続きを読む
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Q.
挫折の中で学んだこと(200)
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A.
結果が全てではなく過程が大事であることを挫折の中で学びました。相手の強さと戦術に対応できず敗退したのは確かですが、私はチームプレイにおいては柔軟な対応が必要であると再認識した上に試合内容から自分たちの新たな課題を発見する機会にもなりました。私はこの経験から、挫折を乗り越えるための強さと決断力を培いました。また、チームメイトとのコミュニケーションや戦術的な理解を深める重要性も学びました。 続きを読む
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Q.
他の志望先・志望業界について(200)
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A.
保険のサービスにおいてIT技術が果たす役割に魅力を感じ、システムに関する開発・運用に携わることで、人々の安心・安全な暮らしを支える存在になりたいと考えている点、大学院で情報・通信・メディアに関する知識や技術を学んできており、これらを活かせる職に就きたいという点の2点を軸にIT業界を志望しています。そのため、貴社と同様に保険のグループに属しIT技術を用いてサポートする企業が他の志望先にあたります。 続きを読む