
23卒 本選考ES
ITエンジニア
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Q.
学業で力を入れたこと(200字以内)
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A.
実機を動かすプログラミングがしたいと考え、ロボットの動作制御アプリの作成ができる実験科目を受講しました。そこでは、「アームロボットを利用したアプリを自由に作成する」という課題がありました。私はただロボット動作させるのではなく使った人が楽しめるものが作りたかったため、ゲーム要素を取り入れたアプリを作成しました。この経験から、与えられた課題に対して自分なりに工夫する力が身についたと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PR(200字以内)
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A.
継続力です。小学1年生から書道教室に通い始め、現在まで続けています。高校生以降は師範免許の取得を目標に書道を続けました。高校入学後は通学時間の増加や学業との両立により時間が取りにくくなりました。そのため、週に1回の教室での時間を無駄にしないように稽古では先生の筆遣いを目に焼きつけてその場ですべて身に着けるようにしています。現在はさらに上位の師範免許の取得を目標に工夫して継続して努力しています。 続きを読む
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Q.
学業外で力を入れたこと(200字以内)
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A.
大学主催のハッカソンでチームリーダーとして作業が捗らないメンバーに関わったことです。発表資料の作成担当の作業が進んでおらず、リーダーとして困っているメンバーを手伝いたいと思い、まず私が作業に加わりました。それでもまだ間に合いそうになかったため、他の作業担当で資料作成が得意な人に時間を作ってもらい、3人で資料作成に取り組みました。その結果、余裕をもって印象に残る発表資料を完成させました。 続きを読む
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Q.
挫折経験(200字以内)
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A.
書道で展覧会代表の座が危うくなったことです。中学生の頃、中学3年の展覧会で代表として書道パフォーマンスをすることを目指して練習していました。しかし、新しく挑戦した書体を上手く書くことがなかなかできませんでした。それに加え、実力ある後輩が台頭してきていました。その字の美しさを目の当たりにし、後輩の方が代表に相応しく私には無理では無いかという焦りが生まれ、書道をしたくないと思うことが多くなりました。 続きを読む
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Q.
挫折から学んだこと(200字以内)
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A.
上達のためのやり方を見直すこととモチベーションを保ち続ける努力をすることです。手本だけ注視して忠実に書こうとするやり方から、正しい筆遣いを意識した書き方に変えました。また、展覧会の代表になりたい気持ちを強めて持続させたかったので代表になった時に書きたい言葉を先に考えていました。人生の指針となるような言葉を選び、それを綺麗に書くために上達しようと練習しました。結果スランプを抜け、代表に選ばれました。 続きを読む
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Q.
趣味、特技(200字以内)
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A.
恐竜について調べることが趣味です。高校の頃にラジオで恐竜の研究者のお話を聞いたことから恐竜の生態について興味を持ち、図鑑を読んだり博物館に行ったりしています。2019年夏にはアルバイトでお金を貯めて国立科学博物館で開催された恐竜博に行きました。 続きを読む
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Q.
志望業界
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A.
A. IT業界の中ではSler企業を中心に就職活動を行っています。また、他にはソフトウェア開発をする職種のあるメーカーを志望しています。その理由は、自分が学んできた情報系の知識を活かしてチームの中で働きたいからです。 続きを読む