
23卒 本選考ES
ITエンジニア
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Q.
趣味・特技
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A.
私の趣味は様々なスポーツを習っていたこともあり体を動かすこと、出かけることです。休日にはよく友人とともにフットサルをしたり、出かけたりと外に出ることが多く、あまり1日家にいることはありません。また、特技は小学校1年生から12年間打ち込んでいたサッカーです。中学、高校時代はサッカー部の部長を務めており、また、中学時代には地域の選抜に選ばれたこともあります。 続きを読む
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Q.
学業で取り組んだこと
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A.
2年生の時に受講したプログラミング演習という授業です。この授業ではPythonを学んだのですが、私はもともとIT業界に興味があり、プログラミングの知識は重要になってくると考えていたため、特に力を入れて取り組んでいました。毎回、分からないところは調べたり、先生に質問したりすることで、自分が疑問に思う部分を解消し、最終的には自分で1からクイズを作成することが出来ました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは計画力と周りを見ることが出来ることです。計画を立てることで効率よく勉強を行い、大学ではGPA3.0以上を維持することが出来ています。また、私は高校時代、部活で部長を務めていた経験から周りを見ることができます。例えば、輪の中にあまり入れていない人がいれば巻き込んだり、話し合いで意見を言いたそうな人がいれば発言を促したりします。これが、私がチームで動く時に意識していることであり、私の強みでもあります。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
アルバイトの塾講師です。私は塾でリーダー講師を務めており、リーダー講師になった当初、生徒に寄り添った授業という目標を教室で掲げました。その目標を達成するために、生徒の担当講師間でグループを作り、その生徒には何が足りないのかということを月に一回話し合う場を設けました。そのようにして生徒に寄り添った授業を心掛けた結果、系列の塾において生徒から塾講師になった人数で1位という賞をもらうことが出来ました。 続きを読む
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Q.
今までで一番挫折したこと
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A.
高校時代のサッカー部でのことです。私は2年生からレギュラーとして出ていたのですが、先輩がいた時はチームとしてまとまりがあり、大会では都大会まで進むことが出来ていました。しかし、先輩が引退して、私たちの代が中心となると個性の強い人間が多く、チームとしてのまとまりがなくなり、試合に勝つことが難しくなり、新チームとなって最初の大会である新人戦という大会では都大会に進むことが出来ませんでした。 続きを読む
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Q.
挫折の中で学んだこと
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A.
人と協調すること、チームで意思を共有することの重要性を学びました。チームがばらばらの状態を改善すべく、当時部長であった私は試合後にミーティングを行うように呼びかけました。そのミーティングでは意見がぶつかり合わないようにポジションごとの言い分を整理し、チームの課題を明確にするようしました。その結果、チームとしてやるべきことが明確になり、徐々にまとまり始め、最後の大会では都大会に進むことが出来ました。 続きを読む
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Q.
他の志望業界・志望先について
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A.
ITコンサルタントを志望しています。 私は「何か人の役に立つ」仕事に就くということを就活の軸として置いています。そんな中で、お客様に課題解決方法を提案するという「人の役に立つ」ということを分かりやすく実感することが出来るコンサルタントに興味があります。また、IT業界にも以前から興味があったため、ITコンサルタントも志望するようになりました。 続きを読む