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鹿島建設株式会社

【建築の夢を共に築く】【24卒】鹿島建設の総合職技術系の本選考体験記 No.41364(非公開/非公開)(2023/4/12公開)

鹿島建設株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

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2024卒鹿島建設株式会社のレポート

公開日:2023年4月12日

選考概要

年度
  • 2024年度
結果
  • 内定入社
職種名
  • 総合職技術系

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
  • 大成建設
内定先
入社予定

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施した
リクルーター
あり

選考時の新型コロナ感染症対策

面接の最初に顔を見してほしいとのことで一度マスクを外したが、その後はマスクを着用し、面接が始まった。

企業研究

ゼネコン(特にスーパゼネコン)の中でなぜ弊社なのかを自分の体験をもとに説明できるようにする。そのために、鹿島建設のHP(特に中期経営報告書)を覚えるまで読み漁ること(本当に第一希望なのであれば)。また、鹿島建設だけでなく、他のスーパーゼネコンのHPも読み、今後注力していくことの違いや特徴を理解できるようにした。できれば、5社全ての夏のISや現場見学会に参加し、そこで働く社員の方々の雰囲気や現場の様子を観察したり、実際に聞きに行き、会社としての違いだけでなく、社員の方々の雰囲気の違いも理解しておくべき。大まかに見れば、ゼネコンの仕事(建築では)は建物を建てることであり、業務の違いはスーパゼネコンに大きな違いはないため、社員の方々の雰囲気というのは良い比較材料になると思う。基本的にはOB訪問を最低でも1人は行うべき、面接で話す材料にもなるし、面接官もOB訪問を行なってることを知っていたため、それが明確な志望度として印象づけられると思う。

志望動機

「記憶と記録に残り、人々の心の支えとなる建築に携わる」という夢を貴社でこそ成し遂げられると考え、志望する。これまでの人生を振り返ると、「横浜ランドマークタワー」を見て建築士になりたいという将来の夢を抱いた時、大学で建築か土木のどちらに進むかを悩んでいる時に見た「東京国際フォーラム」など、私の人生の転換期には建築が目標となり導いてくれた。建築が周囲に与える影響の大きさを実感し、自身のように建築により心を動かされた人が行動を起こすことで、連鎖的に効果が広まっていく点に、建築の魅力と可能性を感じている。このような建築は、1人の想いだけでなく、関わる人全ての想いを集結させ、造り上げられるものだと考える。本学の工事現場の説明や現場見学会の座談会、OB訪問などで貴社の社員の方々の話をお聞きし、1人1人がものづくりに熱い想いを持ち、他社からは感じることのできない自社と仕事への誇りを感じた。私のこの夢は、仕事と会社に誇りを持つ社員で溢れ、同じ想いを持った貴社の社員の方々と共に働くことで成し遂げられると確信している。そこでまず、私の強みを活かし、進取の精神で日本初となる超高層ビルなど国内外問わず、難工事を乗り越えてきた貴社の技術力・建築をつくる上での想いや考え方を貪欲に吸収し、徹底的に磨きたい。そして、人生の転換期に目標となり導いてくれた建築を、今度は自分がつくる側に立ち、人々の心の支えとなりたい。

インターン

実施時期
2022年09月 中旬

リクルーター面談・人事面談

形式
学生1 面接官3
面接官の肩書
OBの方(入社20年、15年、1年目の方々)

面談時間
30分
面談タイプ
対面面接

実施時期
2023年01月 上旬
実施場所
東京本店

リクルーターからの連絡が来た時期・経緯

現場見学会参加後、2週間程度でリクルータとの関わりを持ちたいかの連絡が来る。

会場到着から選考終了までの流れ

会場到着後、受付に面接で伺ったことを伝え、五分ほど待ち、リクルータの方が迎えに来てくれ、面談会場に案内される。

面接の雰囲気

最初は厳格であると感じたが、面接が進んでいくにつれ、穏やかな雰囲気となっていった。単に自分が緊張していたからかもしれないだけかもしれないが

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

基本的なコミュニケーション能力を見られている感じだった。普通に話せれば問題ない。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

特になし

エントリーシート 通過

実施時期
2023年01月 中旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

ESの内容・テーマ

志望動機、自己PR

ESの提出方法

採用サイトのマイページから提出

ESの形式

WEBでの入力

ESを書くときに注意したこと

建設業界の中でもなぜ貴社なのかというのを難しい言葉ではなく、わかりやすい言葉で書くこと。大まかな流れとしては、成し遂げたいこと→原体験→貴社がこういった強みや特徴を持っているから成し遂げられる→そのために自分の強みを活かし…と書くのが良いのでは

ES対策で行ったこと

就活会議で選考通過している人のESの形式を真似する。内容は自分の体験をもとに自分の内容を書く。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議

WEBテスト 通過

実施時期
2023年01月 中旬
実施場所
テストセンター
通知方法
メール
通知期間
3日以内

WEBテスト対策で行ったこと

夏のISの選考や志望度の低い企業のSPIのテストで高得点を取っておき、使いまわせるようにしておくこと。(高得点の基準は調べれば出てきます)第一希望の企業であれば、面接対策を重点的にやりたいはずであり、選考途中にSPIの勉強をするのは時間の無駄だと思う。

WEBテストの内容・科目

SPI

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

一般的なSPIの問題

対策の参考にした書籍・WEBサイト

SPIの参考書

OB・OG訪問

OB・OGと繋がった経緯・方法

OB面談のお礼メールを送る際に、OBの方にお話をお聞きしたいと伝え、紹介してもらった。

OB・OGとの連絡方法

メール

話を聞いたOB・OGの人数

2人

OB・OGに質問したこと

なぜ、貴社を選んだのか/業務内容(閑散期、繁忙期)/働いていて良いと思うところ、良くないと思うところ/もう一度就活をやり直せるとしたら、再度入社したいと思うか/働いて感じる強み・弱みなど

注意したことや感想

良い所だけでなく、良くないと思うところも聞くべき。あとは面接で話す内容の補充をするという感覚で臨む。もちろん企業研究を十分に行なった上で

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

筆記試験 通過

実施時期
2023年01月 下旬
実施場所
東京支店
通知方法
直接
通知期間
即日

筆記試験対策で行ったこと

特になし、2級建築士の内容であり、全てを学習するのは不可能である。

筆記試験の内容・科目

2級建築士レベルの内容

筆記試験の各科目の問題数と制限時間

2級建築士レベルの内容20問を20分〜25分程度

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし。これは選考には直接関係しないと思う。一次面接の際にテストの手応えはどうだったと聞かれる程度。どうできたかは正直に話していいと思う。

1次面接 通過

実施時期
2023年01月 下旬
面接タイプ
対面面接
実施場所
東京支店

形式
学生1 面接官3
面接時間
30分
面接官の肩書
建築本部の部長クラス3名
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

会場到着後、控え室に案内され、筆記試験を行い、休憩を挟み、面接会場へ案内される。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

自分の言葉で話していたことと。また、施工管理を選んだ理由やイメージ、どういう施工管理者になりたいかなど、入社後のイメージを聞かれた。また、ゼネコンの中でもなぜ、弊社なのかというのを2つ聞かれたので、志望動機+なぜ弊社なのか2つを準備しておく必要がある。

面接の雰囲気

かなり穏やかな雰囲気で、「緊張している?、あまり緊張せず自分らしく臨んでください」と言ってもらえた。面接中も学生の目を見て話してくれ、真剣に聞いてくれていた。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議の体験記

1次面接で聞かれた質問と回答

なぜこの業界を選んだのか

理由は2つあります。
1つ目は、数ある業界の中で、建設業界が最も「仕事の成果を目に見える形で実感することができる」ためです。高校時代の部活動で努力した成果として、賞状とメダルを獲得することが出来ました。その時に、この上ない喜びと達成感を感じました。また、この賞状とメダルは自分の部屋に飾っており、日々のモチベーションになっています。将来、達成感と喜びを感じられる仕事をしたいと考えるためです。
2つ目は、「誇れる仕事をしたい」と考えているためです。御社の土木部で働く父に、年末などで帰省するときに、自身が携わった橋のこと、また、「これは鹿島が建てたものだよ」と教えてもらうことがあります。自身や鹿島建設が携わったものに対して誇らし気に話す父の姿を見て、私も将来、誇れる仕事をしたいと考えています。以上2つの理由からゼネコンを志望しております。

なぜ施工管理を選んだのか

私が職種を選ぶ上で重視することは、やりがいです。建物は依頼から始まり、設計、構造計算、設備など様々な分野の力をお借りして、それを最終的に実現するのが施工管理という仕事です。多くの人の意見を取り入れ、現場をまとめることは、ハードルが高いと思います。それでも、多くの人と協力し、世界に1つだけのものを作り上げていくことは、他の業種にはないやりがいと達成感を得られる仕事だと考え、施工管理職を志望しています。

2次面接 通過

実施時期
2023年02月 上旬
面接タイプ
対面面接
実施場所
東京支店

形式
学生1 面接官3
面接時間
20分
面接官の肩書
不明
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

会場到着後、控え室に案内され、10分後くらいに面接会場に行った。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

一次面接と同様に自分の言葉で話すことを意識した。この面接では、志望度はもちろんのことながら、入社後のイメージやきつい仕事であるということを理解しているかが問われていると感じた。また、弊社についての理解をしているかも問われているように感じた。

面接の雰囲気

一次面接と同様、穏やかな雰囲気(かなり穏やかな雰囲気で、「緊張している?、あまり緊張せず自分らしく臨んでください」と言ってもらえた。面接中も学生の目を見て話してくれ、真剣に聞いてくれていた。)

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議の体験記

2次面接で聞かれた質問と回答

弊社の建築で好きなものは何かあるか

東京国際フォーラムです。
  →私は当初、建物をデザインでしか見ていませんでした。東京国際フォーラムを初めて見た際に、ガラス張りでダイナミックな建築だなという印象を持ちました。少し話は変わるのですが、設計の授業の担当教諭の方に「建築は外面だけではない、中身こそ本質だ」という言葉かけて頂きました。改めて東京国際フォーラムを見に行く機会があり、詳しく調べると、メインアーチとサスペンションロッドで屋根を支え、2つの大きな支柱に流して成り立たせていること、中腹にある渡り廊下が横からの風圧力や地震力に抵抗していることを知り、構造的工夫にとても魅力を感じました。この建築は、私自身が構造分野に興味を持ち、現在のゼミを選んだきっかけでもあります。

施工管理者のイメージは

一言でいうと「贅沢な仕事」だと思います。建物は様々な分野の力を借りて、造り上げるものであり、最終的に実現するのが施工管理(現場)の仕事だと思います。現場で要求されるスキルは、コミュニケーション能力、計画力、実行力など挙げだすときりがありません。その状況で現場をまとめ、多くの意見を取り入れ働くのはハードルが高いことだと思います。ですが、実際に建物を建てる現場に触れながら多くの人と協力して世界に一つのものを造り上げていくことは他の業種にはない贅沢な仕事であり、底知れない達成感を得られると考えております。

最終面接 通過

実施時期
2023年02月 中旬
面接タイプ
対面面接
実施場所
東京支店

形式
学生1 面接官3
面接時間
20分
面接官の肩書
不明
逆質問
なし

通知方法
直接
通知期間
即日

会場到着から選考終了までの流れ

二時面接と同様

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

最終面接は志望度と業界や会社、業務の理解度を見られているように感じた。また、半分は雑談のような感じで、アルバイトは何をやっているのかなど、自分のことを聞かれた。どの面接段階でもそうだが、自分の言葉で長すぎず、短すぎずの意識で話すこと(200〜250字程度)上記の質問回答は詳しく書いているので、面接時には省略して短くしていた。就活は準備が9割と言われているため、就活会議の質問内容のすべての回答を考えておけば、基本的には大丈夫だと思う。

面接の雰囲気

一次面接、二次面接同様穏やかな雰囲気であった。(かなり穏やかな雰囲気で、「緊張している?、あまり緊張せず自分らしく臨んでください」と言ってもらえた。面接中も学生の目を見て話してくれ、真剣に聞いてくれていた。)

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議の体験記

最終面接で聞かれた質問と回答

入社後成し遂げたいことや、目標は

周りから信頼され、より良い現場の雰囲気を作り出せる現場監督になりたいです。そのためには、知識の定着、そして素早い判断力が必要になってくると思います。初めは分からないことだらけだと思います。そういった分からないことを、自分で考えてからというのは前提として、私自身の地道に泥臭く学ぶ姿勢を活かして、先輩社員の方や職人さんに積極的に聞きに行き、国内外問わず難工事を乗り越えてきた技術力や建築を造る上での考え方や想いを貪欲に吸収し、徹底的に磨きたいと思います。また、技術力や想いを実践の場で行使できるようになった段階、入社後10年後程度でしょうか、海外に挑戦したいと考えております。OB面談で、海外では、社長のような肩書で、マネジメントや組織体制など、学べるとお聞きしました。私は将来、所長となって現場をまとめる立場になりたいと考えています。海外で若いうちから組織体制について学び、それを所長になった際に活かし、国内外で学んだ技術力や建築に対しての想いを学び、取り組むことで成し遂げられると考えています。

弊社の課題、弱みはなんだと思う

未熟な1就活生の立場から思うのは、地方でのネームバリューだと思います。正直に申し上げますと、関西地方などの西日本での強さは大林組さんや竹中工務店さんなど大阪に本社を持つ双方には敵わないのではないかと考えます。また、知名度という点でも、CMに力を入れている大成建設さんや清水建設さんにも劣ると考えます。

→CMなどに力を入れていくことが大切なのではないかと思います。また、今後、働き手となる若者にも向けるのであれば、現代のTV離れが見られるため、youtubeなども現在もやっておられますが、よりSNSに力を入れていくなどの対策が挙げられます。

内定者のアドバイス

内定時期
2023年02月 中旬

内定を承諾または辞退した決め手

将来、海外で経験を積みたいと考えていたため、海外事業に強みを持つ鹿島建設で働きたいと思ったため。また、社員の方々の雰囲気が1番自分にあっていたため。

内定後の課題・研修・交流会等

特に課題はないと思うが、1級建築士の勉強はしておいてねと言われた。

内定者について

内定者の人数

全体はわからないが、リクルーターの方が担当した学生では自分を含め6名が内々定していた(全員自分と同じ学校)

内定者の所属大学

自分の代はまだわからないが、関東から地方まで幅広く取っているとおしゃっていた。

内定者の属性

よくわからない

内定後の企業のスタンス

すでに鹿島建設を受ける前に内々定を複数もらっており、最後が鹿島建設であったということを伝えていたため、特に縛りはなかった。

内定に必要なことは何だと思うか

建設業界の業務は大まかに言えば、建物を作ることであり、大きな違いはない。その上で、現場見学会やOB訪問を積極的に参加し、面接で話せる内容やESで書く内容などを得られるようにするというのは大前提である。HPや資料を見るよりも、絶対に直接話をお聞きしたり、現場を見た方が理解しやすいと思う。その体験をもとに、自分の体験を織り交ぜて、自分の言葉で話すことを意識した。自分らしさを出すのは重要だが、無理に面白さを出す必要はない。準備を怠らず、自分らしく、ハキハキと笑顔で喋れば、大抵は落とされないと思う。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

自分の言葉で話しているかが重要であると感じた。自身が体験したことについて深ぼられることも多く、嘘で固めた内容ではボロが出ると思う。また、将来この会社でこうしたいというビジョンを明確に伝えられていたことが内定をもらえた1番の要因だと感じる。自分は海外に行きたかったため、海外に行くために入社後こうして、こう学んで行き、挑戦していきたいというのを自分の強みや体験をもとに話すことができており、面接官にも入社後のイメージを植え付けられ、この人ならできるというふうに思ってもらえたからだと思う。

内定したからこそ分かる選考の注意点

私の選考ルートではほとんど二次面接までには合否は決まっており、よっぽどのことがない限り、最終面接では落とされないと思う。(OB面談でコミュニケーション能力が見られ、その後の面接で志望度が測られている印象でした。)この業界は志望度を自分の言葉で話せることが1番重要になってくる。最初は緊張するとは思うが、それは面接官も承知の上質問している。事前に話す内容を準備し、望むべき。

内定後、社員や人事からのフォロー

まだ、案内はないが、内定者座談会などはあるかもしれないというのは言われた。

内定後入社を決めた理由

入社を決めたポイント

  • 社員の魅力・実力
  • 海外拠点で働きたい
  • 給料・待遇

入社を迷った企業

株式会社竹中工務店

迷った会社と比較して鹿島建設株式会社に入社を決めた理由

1番は、海外事業が強いこと。将来海外に挑戦したい自分にとっては鹿島建設に入社することがベストであると考えたため。また、社員の方々の雰囲気や仕事と会社に誇りを持って働いているかも入社を決めた理由の一つである。選考前に10社近くのゼネコンの社員の方々にお話をお聞きし、最も会社と仕事に対して誇りを持っていると感じたのが、鹿島建設であった。やはり、施工管理という仕事は、3Kと言われるだけあって、業務は大変であり、それでも会社と仕事に誇りを持てる社員が多い環境であれば、入社後も働きやすいのではないかと考えた。あたりまえだが、会社を選ぶ上で何か自分のなかで大切な軸というのを考えておき、それに最も当てはまる会社に入社すれば良いと思う。

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鹿島建設の 会社情報

基本データ
会社名 鹿島建設株式会社
フリガナ カジマケンセツ
設立日 1930年2月
資本金 814億4700万円
従業員数 21,138人
売上高 2兆9118億1600万円
決算月 3月
代表者 押味 至一
本社所在地 〒107-0051 東京都港区元赤坂1丁目3番1号
平均年齢 41.9歳
平均給与 1184万円
電話番号 03-5544-1111
URL https://www.kajima.co.jp/
採用URL https://www.kajima.co.jp/prof/recruit/new/index.html
NOKIZAL ID: 1131667

鹿島建設の 選考対策

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(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。