
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
趣味・特技
-
A.
特技:書道 3歳から15年間継続し、全国大会出場経験があります。 続きを読む
-
Q.
志望動機
-
A.
「ITの利活用を通じて産業を支えたい」との志を実現できると考え、志望いたします。他業界のインターンシップ参加時に、多くの企業でIT化への課題を抱えていることを知り、DX推進によって産業を支えたいと考えました。この志の実現には、お客様のニーズに対して最適なソリューションの提供が必要です。貴社はマルチベンダーとして、最適な提案をワンストップで提供することが可能です。加えて、「カスタマーサクセス」実現に向けて徹底した顧客主義を実践されています。以上より、貴社であれば私の志を最も実現できると考え、志望いたします。入社後は、お客様のニーズを引き出し、最適なソリューションの提供に力を注いでいきます。 続きを読む
-
Q.
学業で力を入れたこと
-
A.
所属する社会階層論ゼミでは、「コロナ禍での学生のサードプレイスについて」とのテーマで研究しています。コロナ禍で問題視される学生の孤独には、第3の居場所であるサードプレイス(家庭・学校以外の居場所)が重要と考え、その有効性を調査しています。しかし中間報告では、「批判的な視点に欠ける」と指摘されました。そこで、第3の居場所を「サードプレイス」と一括りにせず、特徴ごとに分類してアプローチをしています。 続きを読む
-
Q.
学業以外で力を入れたこと
-
A.
所属するバドミントン部で初心者に働きかけ、部の活性化を目指したことです。実力差が大きく、初心者が意欲を保てず、部内に溝が生じていました。そこで、初心者が闇雲に取り組んでいる点を問題視して以下の行動を行いました。1.部内戦の実施。2.各練習の目的確認。その結果、成長の可視化と目的意識を持てる環境を整えたことで意欲が向上しました。こうした初心者の変化が経験者に発破をかけ、部に活気が生まれました。 続きを読む
-
Q.
自己PR
-
A.
私の強みは冷静な判断と意見発信ができる力です。所属する部では、コロナの影響により、夏合宿実施の是非という難しい判断を迫られていました。そこで、部の方針を決めるべく部会を開きました。部員の安全が最優先だと考え、「合宿先で感染者が出た際にできる対応の限界や感染状況の悪化を考慮して中止すべき」と、考えの根拠を明確にして意見を伝えることで部員の理解を得られました。加えて、長らく合宿を実施できていないことを問題視し、合宿の目的を体力と連帯感の向上だと定義したうえで、代替案の検討・実施を行いました。その結果、夏練期間1人の感染者も出ず、部員同士が互いにアドバイスをし合う光景が見られるようになりました。 続きを読む