
23卒 本選考ES
技術系
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Q.
第1希望職種をお選びください。
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A.
研究系 続きを読む
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Q.
併願希望が可能です。第2希望があればお選びください。
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A.
技術系併願希望 続きを読む
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Q.
併願希望が可能です。第3希望があればお選びください。
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A.
事務系併願希望 続きを読む
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Q.
技術系を選択された方は分野をお選びください。
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A.
生産(製造)・設備管理・生産技術 続きを読む
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Q.
研究系を選択された方は分野をお選びください。
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A.
油糧 続きを読む
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Q.
自己PRを記入してください。200文字以下
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A.
結果に拘って様々なことに挑戦してきました。高校時代には、〇〇〇〇〇の〇〇〇〇を務め、〇〇〇を〇〇に昇格することに成功しました。大学時代に始めた筋肉トレーニングでは2019年に開催されたボディビル大会で全国4位という成績を収めました。大学院で行っている研究活動では、食品の健康機能を示唆するデータをとることに成功し、学会発表を経験しました。貴社においても結果に拘って挑戦する姿勢を発揮したいと考えています。 続きを読む
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Q.
研究内容、ゼミ、専攻の内容について簡単に記入してください。200文字以下
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A.
〇〇〇〇の〇〇である〇〇〇に着目し、免疫力向上作用を検討しています。その際、体内にウイルスが侵入することを防ぐ“抗体”というタンパク質を免疫力の指標としています。動物が〇〇〇〇を摂取した際の免疫力向上効果は確認できており、現在は人が摂取した際の効果について検証しています。機能性表示食品としての応用を目標としており、実現できれば人々の健康に貢献できるのではないかと考えています 続きを読む
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Q.
今までで一番夢中になって取り組んだことを教えてください。500文字以下
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A.
学部4年次から修士1年の現在まで継続して行っている研究活動です。私は〇〇〇〇の〇〇〇効果を研究しているのですが、同様の研究が行われた前例がありませんでした。その為、実験系を1から構築する必要がありました。新しいことに取り組めるチャンスだと前向きに捉え、まずは情報収集に励みました。その際、他の食品の臨床試験をテーマとした論文を参考として実験全体の概要を組み立てました。続いて、論文を読むだけでは決定できない実験条件等の詳細な部分について検討する為に、複数の実験条件の下で予備的な検討を行いました。以上の取り組みで構築した実験系の下で、私自身を対象とした摂取試験を行ったところ、〇〇〇〇〇することで〇〇〇〇が向上することを示唆する実験結果を得ることが出来ました。そして、〇〇〇〇年〇〇月には〇〇〇〇〇という研究発表の場に参加することが出来ました。以上のように実験系を構築した経験は貴社の研究開発職でも生かせるのではないかと考えています。 続きを読む
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Q.
今までで一番辛かった経験は何でしょうか。またそれをどのように乗り越えましたか。500文字以下
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A.
怪我で8年間続けていた競技を続けられなくなったことです。私は中学時代からバドミントンを続け、将来は実業団の選手として活躍することを夢見ていました。しかし、大学生の時に負った怪我の影響で競技を続けられなくなってしまいました。そこで、自分のように怪我で苦しむ人を減らしたいと考えました。筋肉や骨に関する専門的な知識を1ヵ月間学び、怪我の予防に繋がるストレッチの資格を取得しました。腰痛のお客様を担当した際は、姿勢と柔軟性を確認し下半身の筋肉の硬さからくる姿勢の悪さが原因だと突き止めました。そして下半身の筋肉を重点的に伸ばしたことで施術の効果を実感していただき、その後も週に1回継続して利用してもらえるようになりました。このように自身の挫折を、人の役に立つ新しい知識や技術の習得まで昇華させることができました。この経験から、上手くいかなくても腐らずに新たなことに挑戦することの大切さを学びました。貴社の研究開発職では機能性素材の探索や美味しさの実現を目指す上で、実験の計画から考察、及び試作や官能評価を粘り強く繰り返すことが求められると考えます。その点で、私が培った諦めない姿勢を発揮できれば嬉しいです。 続きを読む