
23卒 本選考ES
システム・デジタルコース
-
Q.
自覚している長所を一言で表現してください。(20)
-
A.
目標に対して努力を惜しまない 続きを読む
-
Q.
自覚している短所を一言で表現してください。(20)
-
A.
目標以外が疎かになってしまう 続きを読む
-
Q.
上記「長所」と「短所」それぞれ自覚する理由を客観的な行動事実に基づいて説明してください。( 200)
-
A.
「長所」:中学時代に強豪の陸上部に所属していたが、有力選手ではなかった。その中でも「自身の成長」のために声出しや自宅での筋トレを継続した結果、100 mで入部時から2・5秒以上タイムを縮め、目標を達成できた。 「短所」:大学受験で志望校合格に向けて、受験科目の学習に没頭しすぎた結果、他の科目の成績が下がってしまった事である。そのために時間管理をする事で、目標以外にも時間を作る事を大切にしている。 続きを読む
-
Q.
当社を志望する理由、当社で実現したい夢や目標を記入してください(450)
-
A.
私は、金融サービスを通じて人々の豊かな生活を創造するために貴行を志望する。「豊かさ」とは精神的・経済的な余裕と考えている。ボランティア経験から、経済の血液と呼ばれる金融の力で、社会課題解決に貢献したいしたいという想いが芽生えた。目標実現のために、幅広い業務領域を有する信託銀行である貴行の2つの強みを活かしたい。1つ目が、「MUFGのグループ力」である。日本最大級の知見やデータを活かす事で、お客様が求めるサービスの提供が出来ると考える。2つ目が、「型に捉われない新規性」である。情報銀行など、変革する時代のニーズや課題を捉え、利便性や新しい銀行体験を提供し続けている。このような特性を持つ貴行で、将来的にシステムのスペシャリストとなりたい。私の目標に対して努力を惜しまない力を活かす事で、業務知識や必要スキルを獲得する。その上で、「あなたがいれば頼もしい」と言われるような人になる。そして、豊かな暮らし・事業の成長・社会課題解決を実現する新たな金融インフラを構築したい。 続きを読む
-
Q.
当社のシステム/デジタルコースを選んだ理由をご記入ください。(200)
-
A.
信託銀行の根幹を支えるシステム・デジタル部門で、人々の豊かな生活を創造するためである。変革し続ける時代の中で、お客様に新しい銀行体験や付加価値を提供するためには、システムの力が必要不可欠であると実感している。その中で、業務効率化やイノベーション創出を通じて、お客様・社会・信託銀行の3者に「豊かさ」を提供できる人材になりたいという想いが芽生えた。この想いを実現するために、このコースを志望する。 続きを読む