
23卒 本選考ES
事務系職種
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Q.
当社に興味を持ち、エントリーしたきっかけ 200文字
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A.
私は貴社が、エネルギー企業として安定供給だけでなく、新事業を積極的に行い次世代の社会の基盤を築こうとしている点にとても魅力を感じている。東日本大震災の経験や、地球温暖化をはじめとした環境問題によって、現在の豊かさは不変のものではないと痛感した。そういった経験から、私は仕事を通して、持続可能な未来社会の構築に貢献したいと感じ貴社を志望している。 続きを読む
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Q.
志望部門を選んだ理由 200文字
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A.
私は、電力、ガス事業で付加価値を生み出し、新たな収益の柱を作りたいと考え志望する。この部門は小売自由化や、脱炭素化への取り組みなど特に変化の激しい部門であると感じている。しかしながら、石油の需要が落ち込む中、今後再生可能エネルギーを含めた電力やガス事業を伸ばしていくことが人々の暮らしや産業を支えていく上で必要だと考える。私は、変革の中にある部門で常識を疑えるという自らの強みを活かし、価値創造にチャレンジしたい。 続きを読む
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Q.
学業で力を入れたこと 200から300文字
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A.
私は、生産管理、ビジネスモデル研究を行なっている。生産管理研究は、主にMBAの教科書を使い、グループ毎に教科書の内容を要約し発表、ディスカッションを行うという方式で学びを深めている。ビジネスモデル研究では、ビジネスモデルの理論を学ぶことに加えて、自らビジネスモデルを創出する力を身につけることを目的としている。更に今後は、ビジネスモデルのシュミレーション研究を行っていく予定である。ビジネスモデルの創出から検証までを行うことの出来る素養を身に付けることによって、不確実性の高い世の中においても先を見通せる力を得たいと考えている。 続きを読む
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Q.
学生時代力を入れたこと。 200から300文字
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A.
私は学生コーチとして、母校○部の5年ぶりのベスト○の達成に貢献した。神奈川県ベスト○が目標の本校だが、5年連続で逃し続けていた。その原因について総合力が低く、サブメンバーや新入生の底上げが課題だと考えた。チーム全体の強化をするべく以下の2点の施策を行った。1点目に、自らバイオメカニクスや解剖学を学び、指導に活かしたことだ。これにより、怪我や動作障害を減らすことに成功した。2点目は、練習に参加可能な新入生に対し、指導を強化したことだ。具体的に、指導マニュアルの整備や練習時間の確保などを行った。結果として、例年に比べ層の厚いチームが完成し、ベスト○の達成に貢献した。 続きを読む
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Q.
自己分析(自身の弱みや強みについて) 200から300文字
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A.
私の強みは、常識を疑い既成概念にとらわれないアプローチが出来ることだ。この強みは、高校時代の○部の経験から得ることが出来た。入部した際、40〜50人ほどいる部活で3番目に下手であった。しかし、人と同じ行動ばかりせず、常に常識を疑い練習やトレーニングを変化させていった。その結果として、レギュラー入りを達成出来た。学生コーチとしての活動でも、選手から「新しい視点から考えることが出来ました」という評価を貰うことが多い。逆に、常識を疑うことや違った見方をしようとするあまりに、考えすぎて行動が遅れてしまうことがある。迷ったらまず行動を信念に、この弱みを改善していきたい。 続きを読む