
23卒 本選考ES
技術系職種
-
Q.
当社に興味を持ち、エントリー頂いたきっかけやエピソードを教えてください。(200)
-
A.
〇に携わる父の仕事の影響で、エネルギーを通じて人のためにより良い社会を作ることを就活の軸としている。特に化学製品や燃料油などの幅広い用途で生活を支える石油に魅力を感じている。変革期を迎える本業界においても、業界トップとして脱炭素や安定供給という責務を果たすため、未来を見据えて水素事業や機能材の開発等に挑戦する貴社ならば、新たな形で社会を支え続けられると確信している。以上が志望理由である。 続きを読む
-
Q.
学生生活で、学業以外に力を入れたことについて教えてください。 ※複数記載可。中学・高校時代のことでも構いません。(200-300)
-
A.
250人の○○サークルを統括する幹部として、コロナ禍の活動の再興に取り組んだ。コロナウイルスにより対面活動の自粛を余儀なくされ、やりがいを失った部員が続々とサークルを離れていった。この状況を打破するため、自粛中も歌いたいという皆の思いを汲み、○○を立案した。当時の日本では〇〇が浸透していなかったため、コロナ前から着手していた海外のプログループにヒアリングを行うことで得た最先端の手法を元に、アマチュア用のノウハウを作成した。企画班で実演した○○をSNSに投稿すると、コロナ前の皆の熱が波及的に再燃していき、全体の約9割の部員が参加し、活動を再活発化させることができた。 続きを読む
-
Q.
研究活動を通して学んだことや、今後に活かしていきたいことについて、自由に記載してください。学部卒の方は、授業や実験、ゼミを通して学んだことや、今後に活かしていきたいことについてご記載ください。(200-300)
-
A.
多角的な視点から新たなアプローチを見出せることを学んだ。学部時代に世界で主流の〇〇の作製過程で添加剤を加えることで、発電効率を向上させる研究を行っていた。しかし従来の作製法が複雑化し、〇〇の本来の利点である簡便な作製法が損なわれるジレンマがあった。このジレンマを解消するため、材料設計という異分野の研究から着想を得て、材料に発電効率の向上に寄与する機能性を付与することで、従来の作製法を変えずに発電効率を向上させることができた。このような経験を活かし、マニュアルにあるような固定観念に捉われずに、多角的な切り口で製油所の石油精製工程の改善に取り組みたいと考えている。 続きを読む
-
Q.
希望する職種を選んだ理由について記入してください。(200)
-
A.
人々の当たり前を支える仕事の最前線だからだ。資源が乏しい日本でも安定的にエネルギーを享受できる社会を持続するためには、輸入した原料を無駄なく利用し、新エネルギーを展開していくことが重要だと考えている。本職種は需給バランスに応じた生産計画の提案や、運転の効率化による生産能力向上や省エネに携われるだけではなく、化学エンジニアとして水素社会の構築にも貢献でき、最も社会貢献度が高いと感じたため志望する。 続きを読む
-
Q.
ご自身の自己分析について、自由に記入してください。 ※強みや弱み、集団の中での立ち回り方、得意なことや苦手なこと、どんな時に喜びを感じるかなど、どのような角度から記載いただいても構いません。(200-300)
-
A.
「人のために」を原動力に、主体的に取り組むことにより熱意や真摯な姿勢を示し、人を巻き込むことができる。皆の役に立ちたいという想いから、新入生の中で先頭に立って活動に取り組んできた結果、学部〇年生ながら〇〇主催の〇〇の統括責任者を任された。誰よりも真摯に取り組む姿勢を見てくれて、自然と皆が支えてくれるようになり、従来の運営チーム中心から「皆が主役」の体制になっていった。このような背景から、運営チームの負担が軽減し、多角的な運営により皆が腹落ちしたコンサートを創り上げることができた。この強みや経験を活かして、製油所の技術的背景の異なる多様な人財を巻き込み、貴社に貢献したいと考えている。 続きを読む